電磁波によるテロは社会への挑戦か

電磁波犯罪被害はマインドコントロールが中心に行われている。しかし、その装置の特性から精神への介入以外に身体機能の遠隔操作が広範囲に渡って行われるので人間の遠隔操作と呼ばれる。依然として被害者は増え続け多くの被害者による被害報告がネット上に存在し、警察を始め関係省庁や政治家、マスコミ、学識者への広報や救済の為の要望などがNPO団体や被害者個人から相当数が寄せられているはずである。

最近はその為か、そんな被害を訴えている人がいることを知っている人が増えてきている。しかし、加害者は全く遠慮なく電磁波を武器とした殺人行為を止めようとはしない。これは無差別テロとも言えるやり方で全国に存在する被害者は、なぜ自分がターゲットになってしまったのか理解できないばかりか、その常識を遥かに超えた残忍な犯罪を行う人間が存在することが信じられない。

問題はここまで社会的にその犯罪が知られて来ているのに被害者が増え続けていることである。従ってこれは最終兵器とも呼べるような装置を手にした加害者の社会への挑戦だろう。

特定個人を狙った陰湿な破壊活動を行っているテロ組織がある。それは最近の話ではなく数十年も前から日本で電磁波を武器として犯罪を実行している。最近でも被害者が増え続けているのはNPOの定例会に行ってみれば判る。

被害日記


3:04
就寝時から睡眠妨害のために寝させてもらえない。顔に痒みを発生させる。喘息のように呼吸困難にする。強い疲労感と倦怠感を全身の筋肉に発生させ動けないようにする。そして声の送信では誰でもデタラメと判る内容を恥ずかしさのかけらもなくひっきり無しに聞かせ続ける。その内容の幅は広く、自分は狙われている、嫌われている、笑われている、この日記は世界中で読まれている、あらゆる機関から監視されている、など根拠は示さずに個人名なども含め、ただそのようなことを連発しているだけだが、結果として脅迫になっている。

そして最後は脳を締め付けるような不快感を発生させ、首から上が細かく振動するような感じになり、完全に覚醒させられてしまう。そして心臓が苦しくなり仕方なく起きて来てパソコンのスイッチを入れる。

常人の出来る犯罪でないことは明白だと思う。

トイレの中まで覗きまくると言った変態行為は日常的に行われすべてはテクノロジーを利用している。普通の装置を使った盗聴・盗撮とは全く別次元の問題である。

ここまで執拗に攻撃をする理由は被害者の口封じであり

被害者を精神病に仕立て上げるためだろう。

これも史上最悪の犯罪と言われる理由の一つになっている。

4:25
まだ、一睡も出来ない。

喘息のようになり痰が絡んで息が出来ない「どうだ苦しいだろう」。全身にちくちくと痒みが発生したり、乳首が敏感になってくすぐったくなったり、脇の下が酢くすぐったくなったり、顔や鼻が痒くなり異物が付着してるようになったり、肩が痛くなり、腰が痛くなり、どのような姿勢にしても痛くて寝られない。

しかも、電磁波で脳を直接覚醒させられているので絶対に眠りに就くのは無理だ。ドアをノックする音を聞かせて心臓をドキッとさせたり、新たに追加された高い周波数の耳鳴り音に合わせて「しゅしゅー」なんこ声を出す女。「もうすぐに精神病院に入れるぞ」と声の送信をする男。

人の不幸をひたすら祈り続けて破壊活動に専念する団体があると聞く。そんなのがこの電磁波テロの犯人ではないかと思う。残虐なキチガイでなければこのような犯罪は出来ない。カルト集団による破壊活動は有名であり、この犯罪もカルトの破壊活動だと主張している被害者がいる。

最近、加害者が追い込まれて来ているのではないか。

そろそろ広報を始めようと思う。

5:37
就寝から4時間経つが全く眠らせない。

こんどは研究者などへの広報を徹底したいと考えている。

相手は人を殺す事をなんとも思わない悪魔であるので。

10:57
その後もキーンというノイズは両方の耳に送信され、声の送信による脅迫も途切れず、肩・腰の偽筋肉痛、全身の偽の痒みを続けられたが、それよりも身体が冷えてしまって、中々眠れなかった。そして眠りに入りそうになるとチクリと針を刺すような痛で目を覚めさせる。それを何度も繰り返すわけである。

脳の操作のためか緊張状態にされていたのだと思う。普通は寝るときは身体の力が抜けてリラックスするものだが、そういうのが無く、身体に力が入っていたと思う。その理由は肩・腰の痛みだ。苛々するような興奮ではなく緊張だと思った。

やっと眠れたのは朝7時頃だったと思うが9時に目が覚め、その時も「早く起きて仕事をしろ」のようなことを言っていたが、余りにも眠いのでそのまま10時過ぎまで眠っていた。ほとんどの場合、目を覚めさせるタイミングは敷地内に誰かが来たときである。新聞配達、宅急便、などが多い。

寝ている時も脳ーの攻撃が続けられていると感じた

声の送信は何度も言うようにすべて芝居でホラの連続なので相手にするのも面倒である。

それは、ひたすら私の周囲に敵意を向けさせようとし生活し辛い環境を作り出す、または、少し範囲を広げて広報や被害日記などが出来ないように仕向ける。それはすべて思考誘導や思考の挿入をして偽の感情を送りつけるというやり方だ。

14:46
仕事をしているが執拗な歌のリピート送信が止まらない。胸にも圧迫感があり息苦しくされ、全く集中できない。勿論、記憶障害や目眩もしているので、この状態から逃れたいと強く思えば「発狂」するより他にないが、たとえ暴れてわめき散らしても被害からは逃れられないので「自殺」をするしかこの被害から逃れる方法はない。

殺意に満ち溢れた電磁波テロの被害者は全国にいる。

日記を書き出すと喉がいがらっぽくなり咳をさせられた。

15:38
いつもそうだが何か仕事をしようとし瞬間に視界が「薄暗くなり」やる気がなくなる。これは目の網膜に網掛けの映像を送信しているのかと思っていたが、脳への攻撃で視力を落とすとか、視野を暗くしたり出来るのだろう。

18:15
仕事が終わったところだ。
歌のリピート送信や声による罵声はかなり弱まっているが、先ほどから急に強い脳への攻撃が始まった。目眩と吐き気と頭部圧迫感、首の後ろと腰の違和感が酷い。呼吸困難を起こされ、やり場のない怒りが込み上げてくる。読解力が極度に低下し、何か慌しい気持ちにされている。この最悪の状態は言葉では説明し切れない。

この被害の毎日の積み重ねは加害者の罪の積み重ねとなっている。

24:21
その後はサウナに行った。
しかし、家を出るとすぐに頭痛と記憶障害が酷くなり、気管に刺激をされ喘息のようになった。そしてその刺激が少し変わって痰が絡むようになる。さらにお腹に空気が溜まり、心臓も苦しくされる。苛々して気分が優れない。駐車場に車を留めるとエンジンの音が異常に煩く感じたのですぐに止めたがキーンと言うノイズが激しく聞こえていた。

どうもこの痰が絡むとか喘息などの被害はパルスというか細かい振動を感じる時がある。サウナに入ってもしばらくは痰が絡む被害が続いていた。その内にそれらの被害はなくなったが、椅子に座っていると背中が痒くなったので掻くと痒みが何処にあるのか判らなくなってしまう被害が発生した。

被害を受けていると自覚する前から自然現象として何処が痒いのか判らない痒みというのがあったと記憶しているが、この被害の場合は本当に何処が痒いのか判らない痒みを起こされる時があり、休憩中で暇だったのでよく確かめてみると「確かにここが痒い」と思った場所に手を当てて見るのだが、全く見当違いのような感じで気持ちが悪くなった。神経が誤作動をしていると言うか「身体には無い空間が痒くなっている」ような感じだ。しかし、本人の自覚としては間違いなく背中の一点が痒いのである。

最近は加害者の誘導や脅迫もあるが、脳を壊されてしまうのではないかと不安になる時もある。結果としては避けようがないので気にしても無駄であるが。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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