裁判員制度と精神病

人類史上最悪の犯罪と言われるテクノロジー犯罪。その犯罪の奥は深く簡単には説明できないが、証拠が無ければ精神病だという短絡的な発想のもとに隠蔽された遠隔操作技術を使い、狙ったターゲットを生き地獄に追い込み続けている。その苦しみは言葉では到底説明不可能で被害者が見ても内的要因ではないかと思うくらい人間を狂わせることをしている。当然、被害を受けていなければ誰でもこの犯罪は理解できないし、普通の生活を送っていれば全く関係のない世界である。

先日、偶然に裁判員制度のニュースを読んだ。呼出状が来ても無視する人が2割いるそうであり、仕事を休んで行くのも大変だとか、人を裁くことに関するストレスが発生するなどと書いてあった。

精神侵略技術を使い精神病に仕立て上げる犯罪の被害者は、その被害を口にすれば精神病扱いであり、黙っていても被害が酷ければ病気と同様の症状を被害として受けさせられ、社会から脱落させられてしまう。

例えば統合失調症の患者数は約75万人らしい。有権者数が8千万人とすれば8.75%であり、100人~120人に1人の割合で統合失調症の患者がいることになる。もし、裁判員として選ばれた人の中にそう言った病気の方や潜在的な患者が含まれている可能性はないのだろうかと思った。

それと不思議に思うのは電磁波による精神侵略について研究をする人がいないことである。研究・調査というのは本来、考えられるあらゆる方面から行うのが常識だと思う。


被害日記

5:11
熟睡の真っ只中に起こされる。
それも強力に脳を締め付けられるような感覚になり強い眩暈がして振動しているようなグーっという音と共に覚醒する。当然、歌のリピート送信をされ、声の送信ではお粗末な内容の嫌味を言っている。今は歌のリピート送信は止まっている。とにかく強い疲労感と眠さの中、無理やり覚醒させられたと言うわけで、それも酷い攻撃の一部ではある。

そして加害者が言った

「職質をしてやるよ」、「この国が好きですか」

私が言った

「お前らこそ、この国が好きですか」

加害者が言った

「嫌いです。だからやっているのです」

このような会話も私は信用しない。加害者の言葉が事実であった試しは一度もない。

10:04
その後は記憶障害の為か被害があったのか覚えていない。顔や鼻の痒みはあったと思う。とりあえず寝たと思ったら9時に目が覚めた。いろいろと声の送信では歌のリピート送信をバックにデタラメ喋りたい放題やっている。喋りには「しりとり」のような駄洒落、オヤジギャグみたいなのが常に付いている。わいせつな話は大好きだ。

やはり起きると肩や腰の筋肉が痛くなるが、それも動き出すと無くなってしまったり、室内を歩いていると急に痛くなったりする。コーヒーには砂糖を大目に入れたがどうも甘さが足りないように感じる。

ここまで書くと「酷い被害に遭うよ」と脅迫される。

そういえば、今朝、目が覚めた時にヘリコプターが一直線に飛んでくるのが聞こえた。20年ほど前からに車を運転しているとヘリコプターが頻繁に飛んでいて「自分のことを追いかけてきている」と思っていた時期があったのを思い出した。

10:53
仕事をしているが音声送信は全く途切れない。
頭部圧迫感と目眩、記憶障害を起こされ不快である。当然、読解力や思考能力を低下させられているので気分が悪いだけでなく損害を被っている。

16:17
その後は軽度の被害が続いていたが15時過ぎに仕事で書類の整理を始めると急に激しく攻撃が始まり、目眩と記憶障害、頭部圧迫感、体の圧迫痛、お腹に空気が溜まる、呼吸困難、喉が締め付けられ痰が絡む、苛々して暴れ出したくなる、歌のリピート送信、などの被害をすべて同時に受けさせられパニックになりそうになったが無視をして仕事を遂行した。

そして別の部屋に行き怒鳴り散らしたいくらいの気持ちを抑えて人と仕事の話をしていると急に被害が弱くなった。10分程度の時間である。

今日は読んでいてすばらしいと思った被害日記があったのでリンクをして置く。私はこの作者と考え方が同じで加害方法や加害者の特定をしていない。被害者33人による被害報告書籍の発売が待たれる。

バッカス&ミューズ

第97回定例会でのレクチャーにて

23:03
その後も軽度の被害が続いている。
音声送信のボリュームがかなり小さいので楽ではあるが、テレビを見ていても1人で見ている感じはまるでしない。字幕を見ただけで勝手に読み上げられてしまうし、読み方が間違っていても平気で続ける。人間がやっていると確信しているが、よくそこまで執拗にやれると関心する。

なんとなくパソコンのスイッチを入れると急に眩暈と頭部圧迫感が始まり、心拍数が変化して息苦しくなったり、お腹に空気が溜まったり、肩が異常に凝ったり、湿疹の出来ている部分の痒みが強烈になったり、気管が刺激され咳が出たり、遠隔操作被害であることは判るのだが、次から次へと攻撃をされるとなんと説明してよいやら。

記憶障害は強くされると一度読んだはずの新聞を、まだ読んでいなかったような気になってしまったりする。勿論、声の送信が聞こえるとそちらに神経を奪われるので注意力や記憶力が低下するとは思うが。

24:39
今度はキーンという音を両方の耳に送信している。

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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