人間の遠隔操作装置の実力

この装置は人を狂わせることの出来る装置であるが、現実に自殺・発狂をさせようと思えばいつでも出来るように思う。更に脳の操作やマインドコントロールの影響力は計り知れないものがあり犯罪を起こさせる事も可能だろう。いや、それよりも被害者を病気に見せかけて殺してしまう事も出来ると思う。

従って加害者は本気で攻撃を仕掛けているのではなく長く陰湿に攻撃を続けていることになる。

また、被害者の証言は知覚したと言うレベルなのであり本当は何が起きているのか、何をされているのか正確に知ることは出来ない。知覚というのは身体の自己意識以外の部分からの情報を自己意識が感じ取った時のことであり、例えば環境ホルモンのように体内に入ると身体がそれをホルモンと間違えて反応してしまう現象のようにテクノロジーを利用した脳神経などへの攻撃も人間は間違えて反応をしてしまう場合があるのだろう。


被害日記

5:34
就寝時は軽い喘息のようにされていた。「もっと酷い喘息被害に遭わせてやりてえなあ」などと声の送信もあった。それは咳被害や痰が絡む被害と体感が似ていて、刺激・圧迫をされている場所が少し下に移動したように感じた。しかし、知らない内に眠ってしまった。

5時頃に突然目が覚め、人工夢のようなものを見させられていた。最初は何かを自発的に考えている(連想)ように思っていたが、考えが展開して行く過程で不自然なものを感じたので、もう一度最初に戻って考えなおそうとすると思い出すことが出来ないので最初に戻れなくなった。

そして、それらが外部からの挿入であることに気が付く。覚醒の度合いにもよるが、そんなのが人工夢として認識されるのだろう。挿入された思考には他の選択肢がなく、どうしてそう考えたのか、というようなものが無い。キーンという音がしていて、起きて来るとすぐに小さなボリュームで歌のリピート送信をされた。今は後頭部に頭痛がしている。

それほど日記に書く必要を感じなかったが折角起きてきたのでパソコンのスイッチを入れた。

10:44
その後もう一度寝たが9時過ぎに起こされる。
ボリュームは小さくなっているが歌のリピート送信と声による干渉が絶えない。歌は、ジャズであったり、歌謡曲だったり、童謡であったり様々だが、同じものが繰り返し使われている。キーンという音が右の耳を中心に聞こえているが、高い音に関しては右耳の方が左耳より聞こえが悪いことが判明した。視力を落とす事が出来るのと同様に聴力も落とせるようだ。

起床後は肩や背中の筋肉が痛く、頭痛がしている。昨日の右足の痛みは寝ていても治らない。そして、加害者の声が余りにも執拗かつ陰湿なので言い返すと急に眩暈がして脳の膜が張ったように麻痺感が発生する。

14:04
今、被害者のブログを閲覧しているが歌のリピート送信と呼吸困難、頭痛と目眩を起こされて満足に文字が読めない。慌ててしまう精神の操作が行われ、イライラする脳波も送りつけられている。これらがセットになって一つの被害を作り出しているとも言える。

相変わらず右足の痛みがあり、ついでに左足も痛くされている。痛みはどこにでも発生させることが出来るし、すぐに消えたりもする。

18:52
その後は軽度の被害が続いているので音楽を聞いてみたが、最初は少し楽しめたが途中から急に声の送信が悪質になり、スイッチが入ったかのように気分が悪くなりやり場のない怒りが涌いてきた。そうなると、もう被害者にはどうすることもできず何かで気を紛らわすとかする以外にない。

夕方は子供と食事に行っていたが強い攻撃はなく、それなりに楽しめた。しかし、帰宅後にテレビを見ていると何故か息が苦しくなり「変だな」と思うと心臓が苦しく呼吸と合っていないように感じた。異変に気が付くと左肩と首、腰とふくらはぎの筋肉が疲労痛のように痛くなり(手首、足首も)、それも耐え難い苦痛であるのでテレビを見るのをやめにして被害報告をすることにした。

相変わらず「日記を書くのをやめれば、許してやる」と加害者は言う。

私は「被害がなければ日記は書かない」と言っている。

19:51
今度は自分の演奏ではなくジャズのCDを聞いてみた。
被害を受ける以前はよくコピーをしたものだ。分からない所があると何回でも聞いてコピーをした。しかし、この精神への介入被害を受けているとそれどころではなくなってしまう。

聞いていると声の送信でメロディーに合わせて嫌味を送信してくる。しかし、こちらは音楽に耳を集中するが、加害者がスイッチを入れた瞬間だけ「目玉を動かされて、思考不能になる」ために音楽からその瞬間は強制的に神経が離れて脳内音声の方に行ってしまう。

そんなわけで集中力、記憶力なども被害を受けていない時の半分程度しかないと感じた。それは極端な攻撃を受けていなくても脳への攻撃が続いている限りそうされてしまうわけだ。

更に体を不自由にする攻撃まで行われてるのだから、まともに人間として生活が出来なくなり、持って生まれた自分の能力を発揮出来なくされてしまうわけである。

22:16
上記アップ後に強い脳への攻撃を受けた。

下記はその時に書いたメモだ。

そして、この犯罪の被害は殺人にも匹敵する罪の重さであり、殺意がなければ出来ない犯罪なので、どうやって解決するのかと思った。到底無理だと、やられ損になってしまうと思った。だからこんな犯罪が行われていることを歴史に残し、語り継がせていかなければと思うと加害者が「そうか語り継がせてやれ、お前の家は統合失調症の家系だとな」、「被害を子供に受け継がせてやれ」と追い討ちを掛けた。

その後、知人と喫茶店で待ち合わせがあったので外出したが、喫茶店でも執拗に脳への攻撃と声による干渉を付けられ、話を聞いていてもよく聞き取れなかったり、理解できなかったりした。また、椅子に座っているのが苦痛になるような身体攻撃を受けた。

このところ、舌を含め、口の中を噛んでしまう被害が頻発していて、何もしないで口を閉じているだけで舌により口の中を強く吸い込まされてしまい、下唇や頬を歯の隙間に強く吸い込んでしまう。そのために口の中が痛くなり、酷いと傷が出来る。

今も頭痛と肩痛がしている。

24:00
結局、今日も音声送信と脳への攻撃と身体攻撃が途切れる事無く続けられ、特に脳への攻撃は自由にものを考えることが出来ず、音声送信で呟かされ続けた。

一秒も途切れる事無く3年間、攻撃を続けるのだから

殺意ある武器による攻撃、史上最悪の犯罪

と言われるのは当然である。


今は、強い脳への攻撃と共にやり場の無い怒りが発生しているが無視をする。

口の中は歯を磨く時に歯ブラシが触っただけで痛い。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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