世界一卑怯な犯罪

1:01
就寝してから一時間、全く休む事無く電磁波を利用した人間の遠隔操作装置を使い執拗な睡眠妨害を続けている。何故か、明日の朝は用事があり起床する時間が決まっているからだ。予測はしていたが寝ている人間に対してこれほどまでに執拗に攻撃が出来るのは卑怯を通り越した精神異常者としか思えない。

まず、少しだけテクノロジーで眠らせる。そして痒みを起こさせ、得意の瞬間的に電気が走ったように脳を覚醒させるやり方で目を覚めさせる。その後は中学生以下の発想による幼稚な声の送信で執拗に攻め立てて来る。

顔や頭の痒みは必ず枕や布団と接している部分を狙う。自然の痒みと電磁波テロの区別が付かないようにするためだ。そしてそれを無視していると鼻の穴の中を痒くしたり、目をアレルギーのように痒くしたりして、そのタイミングに合わせて目玉を勝手に動かし、脳を瞬間的に覚醒させる。

起きて来て被害日記を書こうと思うと「ざまあみろ、寝る時間を無駄にしろ」と声の送信をする。そして、最後は肩の筋肉を痛くして寝ていられなくする。それも無視しているとキーンというノイズや低い雑音を送信して気分を不快にさせる。なんとしても寝させない攻撃だ。

しかし、今日は「イライラして暴れ出したくなるような脳波」を送りつけられていないので助かっている。しかし、怒りで胃が吊り上ったような感覚(実際にそうなっているかも知れない)や胸焼けのような感覚にされている。

キチガイに刃物、欲しがるのだと思う。

例えばこの被害は、知り合いの家に盗聴器を仕掛け、自分の悪口を言っていないかを聞いている。そして自分の悪口が出ると相手に対して攻撃をする。聞きたくもないものを聞いているのならば盗聴をやめれば良いのに四六時中相手の会話に聞き耳を立てている。もっと酷くなると相手に自分の悪口を言わせるような行為をして、悪口を言ったという理由で攻撃をする。少なくとも私が受けているテクノロジー犯罪はそのようなものである。

8:33
その後も執拗な痒みによる睡眠妨害が行われたが無視をして寝た。おそらく寝たのは3時頃だったろう。目覚ましが8時に鳴り起きるが、すぐに声の送信で考えてもいない事を盛んに聞かせてくる。そして右の肩を痛くして「肩が痛い」なんて声で聞かせてくる。そんな声の送信を黙って聞いていると脳への攻撃が始まり、急に眩暈(平衡感覚が鈍る)がして考えるテンポが遅くなる。

どうも、脳波のフィードバックが行われているような感じがしてならない。以前「遅延聴覚フィードバック」という言葉を使っていた被害者の方がいたが、それは電話などで自分の声が一定時間遅れて聞こえてくると喋れなくなってしまう現象のことで、聴覚だけでなく、視覚や感覚などにもそれを使っているように感じることがたまにある。

9:06
体の右側を攻撃されていて頭、肩、わき腹、腰、足などが痛く、右耳にキーンという音が送信されていて強い違和感がある。全く不快な気分であり脳への攻撃もされているので仕事をする気にならない。また、家族などと話をしていても、そう言った不快な気分なので会話が楽しくならず、そこに声の送信で嫌みを言われるので更に気分が悪くなる。

これは「うつ病を作り出す犯罪」という事になる。

子供が頭が痛いと言って学校を休んだりする事が多いので被害を受けているのではないかと気になる。例えば自分が被害を受けている事に気が付いてから過去を振り返ると、「実はあれも被害だった」のようなことがあるので尚更だ。

11:48
最近よく感じていることは、キーンという金属音のようなノイズが送信されているために周囲の音が良く聞こえないのは当然だが、「音が煩く感じる耳への刺激」を受けていると普通の音が煩く聞こえたり、人と話をしている時に自分の声が煩く感じてしまうために、「喋れば喋るほど気分が悪くなる」という状態になったりする。また、ノイズなどの送信をされていると声が大きくなってしまうこともある。

15:03
仕事で材料を切り出していると急に貧血のようになり全身の力が抜け立ちくらみのようになり、周囲の光が眩しく見えた。また、ドブの蓋の傍にいると糞尿の臭いがする。しかし、それらが遠隔操作被害であると確信しているので無視をして仕事を続けた。

18:00
仕事が一段落すると極度な疲労感が下半身にあり何となく怪しい感じだ。音声送信のボリュームはかなり小さいがすべてに干渉され、確実に影響を来たしている。新聞を読もうとすると何故か読解力と集中力が出ない。そして文字を読もうとするのだが、どうしても面倒になってしまい表面だけを見る感じになってしまう。その状態では落ち着いて、深く物事を考えることが出来ない。それらには、目眩や不快感などの被害を受けているという強い実感がない。しかし、被害を受けていない自分を知っているので被害と確認できる。

21:29
その後は楽器の練習に行っていたが、やはり酷い妨害、酷い苦痛を受けさせられた。まず、脳への攻撃と声の送信は全く途切れないが、足の筋肉を動かなくされた(何もしなくても痛い)。足腰は今も痛い。そして「その足の痛みと何処まで戦えるか、君を応援してあげよう」と声の送信をしている。

練習の後半は精神を興奮状態にされ、歌のリピート送信で煽りまくられてしまい全く練習にならなかった。そしてスタジオを出ても帰宅するまでの30分ほど集中攻撃のように声で立て続けに嫌味と脅迫を聞かせ続けられた。

「子供に被害を受け継がせてやるよ」
「身近な人を被害者にすればお前は恨まれるぞ」

という脅迫が最近は多い。

電磁波テロリスト卑怯なだけでなく冷血である。

また

「広報をするな」
「被害日記を削除しろ」

という脅迫も多い。

23:00
執拗な声の送信は呼吸に合わせて送信されるので無意識になることが出来ない。これほどまでに執拗に攻撃する理由はただ一つ、加害者はこの犯罪が明るみに出ることを恐れているからだ。だから被害者をなんとしても精神病に仕立て上げなければならないのだろう。しかも、声の送信で仕向ける先はいつも決まっていて「自分が悪いから被害者になってしまった」このように思い込ませようと続けている。

それにしても加害者は暇でやることが何もないのだろうか。

しかし、絶対に許してはいけない犯罪だ。

被害者は黙っていないで一歩進んだ広報をしなければならない。

23:33
こんどは急に眠くされ居眠りしそうになると息を吐いたところで呼吸を一瞬止めて、瞬間的に脳を覚醒させて目覚めさせる。そして「ざまあみろ、その日記を削除しないと永遠に被害は終わらないぞ」と脅迫をする。勿論、呼吸に合わせて声の送信をして無理やり呟かせ「その呟きをやめろ」と脅迫をする。

極悪殺人鬼と言ったところか。

24:53
先ほどまでの陰湿な声の送信から、歌のリピート送信と鼓膜が詰まったような被害に切り替わった。しかし、音や声の送信だけではなく、精神状態に変化が起きているように思える。

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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