テクノロジーで洗脳を目論む犯罪

テクノロジー犯罪は人間の遠隔操作で「人格改造」や「洗脳」をされていると訴える被害者が多い。それは脳内音声による語りかけや喋りを途切れる事無く強制的に聞かせ続けること自体がそれを目論んでいるように思えるからだ。人間が生まれた時から声や音を聞き続け、次第にそれを真似して喋り出す。行動も見たものを真似てみたりする。考え方や判断の基本となる知識は記憶として教育や生活環境の中から学習する。そして人格が出来上がる。

人間の遠隔操作の被害者は被害の受け方に特徴があり、まず人格の徹底した否定をされ続ける。そして現実には存在しない音や声を聞かされる。そして、加害者の送信した声によって最低でも声に出さない呟きをさせられてしまう。それが何年も続く。身体攻撃と言われる痛み、痒みなどの苦痛や生まれてから一度も体験したことのない独特の不快感なども常に受けさせられる。

それらは声が聞こえない被害者にも同じような傾向があり、思考や言動に連動して強烈な被害を受けさせられるので加害側の意思を感じるようになる。それらはまるで条件反射を形成させるかのように執拗に繰り返される。

そして洗脳の入り口としてすべてのプライバシーを奪い取ってしまい、いわゆるショック状態にして自己崩壊を起こさせたり、逆らえば酷い目に遭わせるという恐怖を与える。

現実の世界の中に居ながらにして側にいる他人とは全く違う環境で生活をさせられてしまう。そこには五感の操作から六感の挿入まで使用されている。

しかし、加害者はその有り余る装置の能力、広範囲に渡って人間をコントロールしたり危害を加えたりする機能を持て余し、あるから使ってしまうかのようになり、最後はその装置の能力に溺れ、誰にも咎められる事無く人間を支配出来るという狂気の世界へと盲信しているように思える。

或いは、破壊工作に出たのかも知れない。なぜなら極めておとなしく本人に気が付かないように行っていれば洗脳のように考え方を変えてしまう事が可能だからだ。

被害日記

6:37
一度何かで目が覚めたがすぐに眠ってしまい、6時に突然目が覚める。すると上記のようなことが想起されたので面倒だが被害報告のためにパソコンを起動した。「キチガイだと思われるのが嫌なら、それを書け」と加害者に言われたが、文章を書いてくると次第に脳への攻撃が強くなり、今は強い眩暈と頭部圧迫感と記憶障害が発生している。

11:54
その後は9時に目が覚め、次が11時だ。
二時間ごとに目が覚めている。目覚める時に何か夢を見させられた感じがあるが忘れてしまった。恐らくたいしたストーリーの無いものだったのだろう。それよりも歌のリピート送信と声による嫌味が執拗に続けられている。何か「暇だからやっている」と言った感じすら受ける。

そして起床すると頭部圧迫感と眩暈と記憶障害と肩などの筋肉の痛みが始まる。脳への攻撃は左右の目が逆転してしまったような、思考回路が逆転してしまったような一種独特の違和感がある。

音声送信のボリュームはずいぶんと小さくなっているがキーンという耳障りな音もしている。

12:24
脳への強い攻撃をされ拷問状態になっている。
昨日の演奏を録音したものを聞いているが、声の送信で執拗に貶され続ける。聞けば、聞くほど苦しまなければならず、日常的に大好きである音楽を聴くことができなくされているが、自分の演奏だけはしっかり聴かないと次へ繋がらないのでどんなに酷い攻撃をされても全部聞き、練習も休まない。

自宅で休みの日に音楽を聞いているだけなのに、「寄って集っていじめられている」という現状である。これは現実に直接的に口で嫌味を言われていること以上に気分の悪い卑劣な攻撃である。

何しろ武器を使って姿を見せずに攻撃をしているのだから。

これが野放しでは日本に未来はないと思う。

非公開のコメントでは親子で声の被害に遭い、自殺未遂をして、精神病院に強制入院させられたと言う話が書き込まれていた。被害者のほとんどは(全員)攻撃をされたまま何も出来ない。

13:11
まだ、執拗な電磁波攻撃が続いている。
右側を集中的に狙われ、右目の視力低下、右耳にノイズと違和感、右の下唇を吸い込むように噛まされる、頭痛、肩痛、腰痛、肝臓痛、こう言った「まるで病気の症状」を再現するかのような武器を使った攻撃である。


人間の遠隔操作は範囲が広くあらゆる感覚を作り出せる。


たとえば足元が急に寒くなり風が吹いているようにも出来るし、感覚だけではなく意識を変えることも可能だ。くどいようだが記憶の改ざんも可能だ。

遠隔からの目に見えない武器による攻撃は実際の暴力と同等。それ以上の罪だ。

23日1:24
その後も執拗な攻撃が続いたが、何とか音楽は全部聞き、家の用事などを済ませた後は、久々の休日と言うことで外出した。帰宅後は再度、音楽を聞いたがそれほど酷い攻撃は無かったが"song is you"という曲を聞くと必ず「あなたは選ばれた、カルトの生贄に」という嫌味をメロディーに合わせて送信された。それはスタジオで演奏中も同じだが、驚くのはパソコン上で偶然の途中再生でもそのメロディーの時には途中からでも嫌味が聞こえることである。わざわざ何度か試してみるほど暇ではないので再確認はしていない。

とりあえず21日の演奏はMP3にして例のサイトにアップした。

先ほどから痒みなどを交え被害が少し悪質になってきた。

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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