脳内音声被害

声の送信による「なぞり」被害は何年も途切れることなく続けられているが、その「なぞり」とは、声に出さない呟きや文字を読む時に完全に発音はしないが多少舌が動くような時に、それを完全な発音の言葉に変換して脳内音声で聞かせる被害である。「なぞり」に使われる声はその時によって変える事ができる。

それとは別に声の送信では日常的に思考内容や何かを見聞きした時に感じたことを言語として送信している。それは思考盗聴でもあり、私の癖を知り尽くしている加害者が私に成り代って勝手に思考のように言語を送信している。注意をしないと送信された声が自分の思考だと思ってしまうこともあり、それは思考盗聴と予測的思考が混ざっているからで、しかも、脳の操作で思考能力や判断力などを低下させられているので余計混乱してしまう。

声の送信にはもうひとつあり、加害者がその場で好き勝手なことを喋って聞かせてくるものだ。

そのために常に口の中で声に出さない呟きをさせられてしまう。これは呟かずにはいられない状態にされてしまう訳で、その原因は、何かの脳の操作が行われているか、声を送りつけられる場所が聴覚だけでなく、自分が実際に喋る時に使う神経にも送られているかである。

従って、完全な発音になっていない声に出さない呟きを完全に発音された言葉に変換して「なぞり」を入れて来るので、そちらも喋る時に脳から出た命令が舌などの発声に使う部位に行くまでの神経回路の信号を盗み取っているのではないかと思う。

そんな所から、盗み取って送り返す、という加害は電波の速度を考えると人間がリアルタイムであると感じることの出来る距離から行っているのだと思える。例えば静止衛星は3万6千キロの上空なので往復の時間差は人間でも感じ取れるはずである。

被害日記

7:03
昨夜はそれほどの睡眠妨害は無かったが、この時間に人工夢を見させられて目が覚める。とてつもなく眠いので、そのまま眠りに入りそうになるが、後頭部にブルブルと痙攣というか振動感を発生させ再び眠らせない。そして夢とは関係のない職場の人間の名前を聞かせると同時に覚醒してしまった。

これは、その人間の名前に反応して覚醒してしまったように感じるが、実は全部加害者が仕組んだ芝居で「敵を作る」という手法であり、職場でその人間のことを意識させたいのである。

サブリミナルの脳内音声でマインドコントロールが可能だ。

頭痛と酷い疲労感があり、キーンという音が右の耳にしているが音量が大きい。

11:54
朝7時に起床してしまうことは考えたが何よりも加害者の遠隔操作のために短い睡眠時間を強いられるのに腹が立つ訳で、もう一度寝た。そもそも私は12時に寝て8時に起きる事を想定している。被害を受けていなければもっと早く起きて散歩でもしたいと思っている。活力ある、生き生きとした生活をしたいと思っている。

「ざまあみろ、横着者」
「会社で笑われろ」
「近所で笑われろ」
「子供が心配しているぞ」
「親殺し」

などと起床と同時に歌のリピート送信をしながら声で罵声を聞かされる。そして「それなら広報を続けよう」と考えると「広報をさせてあげるよ、その代わりに日本を騒がせているのはこの男だと言われるぞ」、「集団訴訟をされるぞ」、「逮捕されるぞ」と加害者に言われる。

上記のように手口はいつも同じである。

寝ている時も右肩、右わき腹、右足が痛く好きな体勢で寝ることが出来ない。目が覚めると頭痛と眩暈がしている。しかし、少しずつではあるが社会がこの犯罪に目を向けているように思う。

19:21
仕事が終わって一息ついたところだ。
歌のリピート送信と声の送信、記憶障害などの攻撃は途切れることなく続けられ、その場に応じて強くしたり、弱くしたり、痒みを起こしたり、痛みを起こしたり、こまめに行っていた。著しく仕事の妨害であるのは当たり前であり、まともに対処しようとしても腹が立つだけで無意味なので無視をすることにより何とかやり過ごした。

18時を過ぎてから、書類をみながら仕事の構想を考え始めると急に攻撃が強まり、目眩と記憶障害を起こして考える事が出来なくなる。右わき腹の痛みなども発生して、頭部締め付け感なども強くなりイライラさせられたが、やはり無視をするしかない。

とりあえず被害報告だけして置くことにした。

23:58
夜はサウナに行っていたが、脳への攻撃、精神への介入は途切れない。たとえば被害者は「心地よい」、「気持ちが良い」と言った感覚をすべて奪い取られてしまっている訳で、同じ姿勢で長く居た時などにストレッチをすると「気持ちが良い」と思うのが普通だが、そのような時にも、その動作に合わせるかの如く筋肉を痛くされるので常に不快にされている。

これだけでも大変な人権侵害であり、大変なストレスになるが、音声送信により精神に介入されると心が休まることが全くなくなってしまう。本来、心の中は独りであり他人に介入・干渉されることは「あり得ない」とされている。それが「あり得る」になったままなので想像を絶する大変なストレスとなる。

本当に困った問題である。

被害はそれほど過激ではない一日であった。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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