テクノロジーによる映像被害

テクノロジー犯罪では映像送信の被害がある。これは視界の一部に(端の部分が多い)簡単な映像や光などが見えたり、記憶が蘇ったかのようにイメージ映像を脳内に送り付けられたりする。また、頭の中で考えた映像を盗み取られてしまうこともある。

テクノロジー被害を受け続けていると映像被害で不自然な現象がよく起こる。それは自分が考えてもいない映像を送りつけられるだけではなく、その映像がかなりの速度で動くことである。試しに自分で何かを頭の中で描いてみる。すると、そこに加害者が侵入して来て、勝手に映像を書き換えられてしまう。部分的に書き換えられたり、部分的に動かされたりする。自分の意思で自分の頭の中に描いた映像よりも送信された映像のほうが力が強く、イメージ空間を占領されてしまう。なぜかイメージ映像がいつもより鮮明で具体化されているようにも感じるし、人の顔などを思い出してみようとした時にどうしても思い出せなくされてしまったりする。

ある時にその日の夜の出来事を寝る前に思い出してみた。しかし、加害者が侵入して来たので現実とは違うストーリーをその場で作ってイメージを展開した。ところが、複数の選択肢のあるストーリーなのに、まるで映画を見ているかのように勝手に動画のイメージ映像が展開されてしまった。

そんな所から思うのは、考えた事に沿って映像が送信されて来ている、送信されて来た影像を自分の発想だと思い込んでいる、考えた映像を盗み取り瞬時に書き換えたりする装置がある、などであり、目に映像を送るのか、脳に映像を送るのか、目から映像を盗むのか、脳から映像を盗むのか、考えさせられてしまうことがある。

音声送信にしても映像送信にしても、勝手に他人の脳内に入り込んでくるのは人権侵害そのものであり、勝手に人間を実験台や玩具のようにしてしまっている訳で、一日も早くこの犯罪を取り締まってもらいたい訳である。


被害日記

2:32
連日の寝させない拷問である。
就寝と同時にお腹に空気を溜められ呼吸困難にされる。バカの一つ覚えのごとく「てめえの日記は統合失調症そのものだ」、「日記で笑われろ」と声の送信で畳み掛けてくる。

加害者に言わせると統合失調症に見せかける犯罪だそうだ。

国民的な病気と言われている統合失調症。100人にひとりがそうだと報道したテレビ局がある。では、電磁波による脳への攻撃で病気を作り出してる加害者こそ国家の敵であり、名実ともに国家破壊を目論むテロリストと言うことになる。何回死刑にしても足りない罪の重さである。

証拠が取れなければ病気であると決め付けることが出来るので加害者は調子に乗りすぎている。殺意がなければ出来ないこのふざけた犯罪は徹底的に取り締まるべきだと思う。しかも、あらゆる工作を仕掛けてきて、あらゆる角度から個人の身の周りで起きている事を脅迫の材料にする。嘘を嘘で塗り固めて、それを休まずに聞かせ続けるキチガイ集団だ。

明日は総理大臣に手紙を送る。

とにかく、寝るときを狙ってこれでもかと言うくらい、この世のものとは思えないような汚い言葉を聞かせ続けてくる。だから加害者はキチガイそのものである。人を殺せば金になる、そんな感じの人殺しのプロである。それが数十年も前から日本で組織的に活動している。

集団の力と武器による暴力、破壊活動の専門家である。

「やめてほしければ参ったと書け」と脅迫している。

私は死んでも「参ったとは書かない」しかし、加害者の殺意とキチガイ性には「参った」と書く。

2:55
脳の遠隔操作では強力に脳を覚醒させられてしまうので全く眠くならない。日記を書き出すとゲップが出てお腹の苦しさがなくなったが、また、お腹に空気を溜めて苦しくさせられている。ついでに歌のリピート送信を開始された。

この極悪テロリストがひとり残らず死ぬことを強く願うだけだ。

7:42
現実とかけ離れた汚らしい人工夢を見て目が覚める。路上生活をしている夢だ。それよりも、心臓が苦しくて、呼吸が苦しくて目が覚める。身体も極度に疲労している感じで、頭痛までしていて最悪の気分だ。しかも、目覚めと同時に歌のリピート送信をされる。声の送信も単発ながら、あまり効果のない嫌味というか精神を痛めつける事を目的とした言葉を聞かせている。結局、加害者の言葉はすべて嘘であるので、それこそ「証拠がなければ」意味がない。

ただ、この武器に頼り切った行為は到底、許されるものではない。

11:32
その後は再度寝て、10時に目が覚めたと思ったが起床する段階で時計を見ると11時半であった。その間は10分程度しか時間が経っていないと思っていた。何も考えずにそのまま起床したが、加害者はそのことに関して声の送信で「あれ、10時だった筈じゃないの」と声の送信をした。

両方の肩が痛く、眩暈と頭痛がしている。
歌のリピート送信も起床と同時に行われている。

13:05
昼食を食べながらブログ閲覧をしていたが、記事を読むに従って目眩が強くなり、読解力と集中力が極度に低下し、脳への攻撃が強くなってくるのを実感できた。それには嫌悪感も同時に起こりその場にいるのが嫌になってくる。

意地でも全部読まなければ気がすまないので全部読んだが大変だった。そして全身が熱くてたまらなくなり、上着のボタンを外して窓を開けたが今も熱いままだ。

記憶力が低下し、意識が薄れ、時間感覚がなくなってしまう。

ちなみに読んでいた記事のアドレスを貼り付けする。


集団ストーカーブログ
http://plaza.rakuten.co.jp/kasasagi/

非殺傷兵器
http://wiredvision.jp/news/200706/2007060823.html

生体における量子効果
http://wiredvision.jp/news/201003/2010031623.html

上記の内容と被害が関係しているとは思っていないが、あまりにも脳への攻撃が酷いので被害報告をした。

21:34
上記の後、少しずつ強烈な被害は弱くなった。

本日、郵送による広報をしました。

その為かどうか判らないが、やや意識が遠のくような「脳の麻痺感」があり、肝臓の部分らしき右脇というか肋骨の周囲が痛く、動くのは勿論、呼吸も苦しい(呼吸の抑制被害も受けている)。ついでに右肘と肩も痛くされている。こうなると全身任意の場所を移動する痛みに襲われるので何処が痛いと書いても無駄という気にもなる。書いている側から腰が痛くなったりするからだ。

歌のリピート送信と声による干渉、思考能力の低下、右わき腹の痛みなど全く途切れることなく続いている。

仕事中の妨害はすべての場面で細かく行われる。夕食後も右わき腹が痛いが、今日はいくら食べても満腹感がない感じがしている。被害を受けていると常に憂鬱な気分にされるし倦怠感が酷いので「引きこもり」に近い状態になり運動など体を動かす機会が減るので太る傾向にある。

それと昨日から気管を軽く攻撃されている。これは「咳き込み被害」、「痰が絡む被害」を弱くしているように感じる。

人間の遠隔操作という極悪犯罪、早く止めさて欲しい

今は、上記被害の他に、眩暈、鼓膜が詰まったような感じ、キーンというノイズの送信、下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害が強くなっている。

17日1:51
その後は「痛い」被害が少し弱くなったが、風呂に入っている時に仕事に関する計算を頭の中で始めると、急に脳を締め付けられるような感じになり暗算が出来なくなってしまった。

それは、いつもの脳への攻撃と同じではあるが、眩暈、首の後ろの硬直、時間感覚の喪失を伴い、執拗に声の送信で「なぞり」を入れてくる。それにイライラして腹を立てると歌のリピート送信と暴れ出したくなるような衝動を送りつけられる。

その「なぞり」を聞かせるタイミングは、ほとんど同時であり時間差を感じないが、それをわざと送らせてなぞられると非常に不愉快でありうっとうしい。

それらの加害行為は高性能な機械を使っているとは言え、大部分が人力のように思える。加害者もかなり苦労をしているのだと思う。

とにかく遠慮なく攻撃をされている。

色々なテクノロジーの実験をしているようにも感じる。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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