武器を使った人権の暴虐、史上最悪の犯罪

4:34
何の罪もない人間がテクノロジーの犠牲になり「生きていれば、生きているだけ、苦しむ」ようにされてしまい。どんなに酷い目に遭わされても「誰にも助けてはもらえない」。これがテクノロジー犯罪であり、人間の遠隔操作被害である。しかも、どんなに苦しんでいても証拠が残らないので犯罪被害であることが他人には判らない。それよりも精神病であると決め付ける為の流れが出来上がっている。

これは無知な社会を恨むよりも、技術を悪用している「悪魔」とも言える加害者を恨むしかない。誰だって「テレパシー通信が行われています」、「遠隔より思考を読まれています」、「五感の操作が可能です」、「電波暗室の中でも被害は消えません」などと言っても「信じられない」のが普通であり、私も最初はそうだった。自分がやられて初めて「テクノロジーの存在」を知る訳である。

だから一般の人達にこの犯罪のことを知ってもらいたいと思う。

健康な人間を病気にしてしまう犯罪。

武器を使った人権の暴虐、史上最悪の犯罪だ。

悪いのはすべて加害者達である。

被害日記

4:45
このところ無軌道な睡眠妨害が連日である。
就寝前にも顔を痒くされ、肩などの筋肉が痛く、呼吸困難にされ、咳をさせられ、声の送信では「言いたい放題」加害者の嘘を無理やり聞かされ続けた。知らない内に眠ってしまったのだが、夢を見て目を覚めさせられ、しかし、またすぐに眠らされてしまう。それを何度か繰り返してから完全に覚醒させられる。「なぜこの時間なのか教えてやろうか、新聞屋に見られると困るからだ」なんて加害者が言っている。

もうすでに脳への強い攻撃をされていて文章を考えるのも大変な状態にされている。そろそろ広報を開始したいと思う。

8:39
突然目が覚めると歌のリピート送信とキーンという音がしている。とにかく歌のリピート送信は不快であり、思考の妨げになる。これを3年間、一日も休まずにやられている。

「広報をすると殺されるぞ」と脅迫をされている

でも広報をしようと思う。


12:19
余りにも酷い疲労感と眠気のために、その後も寝たが、12時に目が覚める。歌のリピート送信をされている。声の送信は口数が少ないが「広報をすると殺されるぞ」、「お前を殺したがっている奴が沢山いるぞ」と脅迫される。

音声送信のボリュームは小さいがキーンという音が煩い。身体のあちこちを(筋肉に限らず)痛くされ、日記を書き出すと首の後ろが硬直する。記憶障害や軽い眩暈を含め脳への攻撃も行われている。

18:15
今日は来客もあり仕事が忙しくあっと言う間に夜になってしまった。音声送信はボリュームが小さくなっているが歌のリピート送信も交えて途切れる事無く続いている。逆にキーンという音の方が煩いくらいである。

また、脳への攻撃も継続されていて、「考える事が出来ない」、「思考能力が低下している」状態が続いていて、軽い目眩のような感じと後頭部の圧迫感、肩や首の凝り、などが続いている。

しかし、気分はすっきりしなく不快であり「開放感」も無く、自由に物を考えることが出来ないので「テクノロジーによる遠隔拉致」という感覚は常に消えない。遠くを見ているような、物思いにふけっているような、放心状態のような感じとも言える。

日記を書き出すと急に左の肩が痛くなり「あんまり書くと、今夜も寝られなくなるよ」と声の送信で脅迫をされる。左の顎や腕の筋肉も引きつったようなも、痛みのような、疲労感のような物を感じる。

上記のように被害が明確でなく、複数の表現を使わざるを得ない状態なので被害としては軽いのだと思う。

20:17
さて食後の拷問が始まった。
音声送信は絶え間なく続けられているので、いつも脳内音声に誘導されてしまい、声に出さない呟きをさせられている。それは嫌でもそうなってしまう訳で、毎日、一日中続けられている。食べている時も食べ物を噛むタイミングに合わせて声の送信をされるし、匂い、味も変えられてしまう。

食後に横になってテレビを見ようとするが、脳への攻撃が強いためにテレビの音声が聞こえていてもそちらには神経が行かずに、送信される脳内音声に神経が行ってしまう。そのうちに、わき腹の筋肉が引きつってしまい痛くて動けなくなる。左の肩と首が痛いのも続いている。

こんなのが毎日、止む事無く続いている。

それでも、地獄の拷問のような攻撃から比べれば楽な方である。

こんな犯罪が野放しになっているのが日本の現状だ。

21:12
上記アップ後にキーンという音が強くなり、頭痛と呼吸困難とお腹に空気が溜まる攻撃が追加された。日記を書いていると腰に異常な疲労感が発生する。

24:58
その後はパニックのような状態はなくなっているが、考える事が出来なくなるような電磁波を送りつけられ、執拗に声の送信で干渉されている。肉体にも痛みや不調になるような攻撃をして、無意識ではいられなくされている。このように現実(自然)の世界には戻らせないようにし続ける。

もし、死ぬまでの間に、この犯罪が摘発されずに、攻撃をされ続けたら結果として「あの人は病気だったのだろう」で終わってしまう。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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