やっぱり人間の遠隔操作は国家に責任があると思う

電磁波による人間の遠隔操作被害。これは、その被害に気が付かなければ病気ではないかと思う時もあるだろう。被害に気が付いて国家に対して、そう言った著しく人権を無視した犯罪が行われていることを知らせているのに、調査・取締りをしないでいるのなら国家に責任があると思う。国民であることの義務を課され、それを守っているにも関わらず憲法で保障されているはずの人権が全くない生活を強いられてしまう。その被害内容は本当に酷いもので「生きている」ということを苦痛にされ続けてしまう。それは、特殊な技術を使用しているために証拠の捕獲が困難であるが「そんなのあり得ない」で片付けられてしまっては何のために国民をやっているのか判らなくなってしまう。

しかも病気であると言うことにすれば隠蔽しやすい為に、加害者はそれこそ酷い暴力を遠隔から行い続け、被害者は毎日が地獄のような苦しみの中で生きて行くことになる。被害者の口封じのために強い攻撃を加えるという手法もすでに何年も前から行われていて、現在も何一つ変わる事無く続けられている。病気の症状を正確に再現する犯罪であるということも忘れてはならない。

これらの犯罪を可能にしたのはテクノロジーであり特定個人の脳に直接アクセスしたり、心身に対し強い影響を及ぼすことの出来る装置であるが決して最新の技術ではない。


被害日記

3:56
予定通りに寝てから一時間で強制的に起こされ、覚醒をさせられる。「ざまあみろ、お前は近所の笑われ者だ」と声の送信をされる。背中の痛みも口の中の痛みも脳への攻撃も行われている。

眠る時には気を失うように知らない内に眠ってしまった。しかし、この通りに睡眠妨害をされる。まず、目が覚めると身体のあちこちを引っ切り無しに痒くさせて来る。そして、溜まりきったストレスを吐き出すかのように私に向かって言いたい放題あらかじめ考えていた事を次から次へと聞かせてくる。

それは単発ではあるが、他の声も交えたり映像を見せたりと、ごまかしながら独特の世界を演出してくる。しかし、内容は中学生レベルと判定する。凶暴性は常識外である。

このところホワイトハウスからのメールが毎日くる。内容はホワイトハウスのホームページの記事の紹介のようなものだ。しかし、加害者はそれをかなり気にしているようだ。アメリカから見張らせよう、公安調査庁がお前を呼ぶぞ、など訳のわからないことを30分ほど聞いてあげた。しかし、どうしても寝させようとしないし「日記を書け」と催促されるので書くことにした。

人間として生きることをさせない犯罪だ。

加害者は死刑に値すると思う。

5:34
また、眠ったと思うと起こされる。
加害者は何が悔しくてこんなことをするのだろうか。

「よほど社会に恨みでも持っているのだろうか」

脳内音声を送信しながら精神状態(怒りなど)をコマ目に一生懸命小細工している。相変わらず下劣な愚行である。ただ、人を殺すのに十分な武器を使っているだけだ。記憶を瞬時に消してしまう攻撃、歌のリピート送信、背中の痛みの拷問が続いている。

以前にも書いたが意識そのものを遠隔操作することが可能である。それは自分の意識が外部の場所や他人に向く、或いは自分の身体の何処かに向く、または、思考の中の何処かに向く、などでこれらを利用すればマインドコントロールは簡単で、記憶の消去と間違った記憶の挿入により洗脳や人格改造も可能となる。

無差別テロであることは間違なく

どれほど罪の重い重大な犯罪か認識してもらいたい。

右足の筋肉が硬直するような痛みと腰の痛み、頭痛が追加された。

9:21
意味不明の夢を見させられて9時頃に起こされる。
心臓が苦しいのだが、心拍数が早くなっているのだと思う。「日記をやめろ」と脅迫されたが、意味不明である。脳への攻撃が続いている。歌のリピート送信と声のによる脅迫も行われている。

13:21
その後は根性で寝た。
13時に目が覚めたがあっという間だった。目が覚めると音楽のリピート送信と声による口数の少ない嫌味の送信を聞かされている。キーンという音もしている。右の太ももが痛く、背中は痛いが少し弱くなっている。やはり頭部には圧迫感のような違和感がありすっきりしない。

20:07
夕方18時頃まではそれほど酷い脳への攻撃をされていなかった。そのためか、春の訪れを肌で感じたり陽の光に和やかさを感じる場面も少しあった。被害さえなければ毎日が平和で生きていることが楽しく感じることだろう。楽器の練習もしたが強い攻撃は少しだけだった。

しかし、夕方に買い物に行くと急に思考能力が低下して気持ちが緩んでしまい、「遊びたい」、「何かを買いたい」という気持ちになった。それを感じ取ると加害者は「畜生、読みやがったな」なんて言っていた。

帰りに自動車の運転をしている時に左側に止まっている車がいて、その横を通過する瞬間に意識が変になり眩暈がした。もしかして事故を起こすことを期待してそのようなことをしたのだろうか。

帰宅後も音声送信が止まらず、歌のリピート送信や声による干渉をされている。何か呼吸が苦しいような感じがして深呼吸を何度もしたが、静かにしてみると微かに呼吸に合わせて声の送信をしたりしている。そしてパソコンのスイッチを入れると考える事が出来なくなり、眩暈がして、頭部圧迫感がして、なんとなくイライラする。

こう言った軽度の被害でも途切れることなく陰湿に続けられているだけで何も出来なくされてしまう。しかも、酷い攻撃をされた時の事が頭から離れないので恐怖となっている。「音楽を聴くこと」に対する恐怖は大変なものがある。

また、被害日記も書こうとすると「くだらない」、「ばかばかしい」と言った気持ちになり面倒になってしまう。しかし、それもマインドコントロールなのかと思うと無理をしてでも書くことにした。

左の奥の歯とアゴの筋肉が痛い。背中も痛い。

21:51
相変わらず脳への攻撃と音声送信が執拗に行われている。
夕食後は眠くなったので椅子に横になり眠ろうとすると両方の乳首が異常に敏感になり衣服と擦れてくすぐったくて眠れない。無視をしていると「ふてえ輩だ」と声の送信をする。そのうちに眠ってしまったがすぐに目が覚め、足や尻を痒くする。それよりも陰湿な声の送信に問題があり、引っ切り無しに語りかけてくる。

呼吸に対する操作が頻繁に行われ、呼吸がゆっくりになったり、息苦しくなって深呼吸をしたりする。タバコを吸うと喘息のようになったり、「タバコを美味しく吸わせてあげよう、その味はマイルドセブンの味だぞ」と声の送信をされる。味と匂いの送信は日常的に行われているために、今では味と匂いには自信がなくなってしまった。一歩間違えばすべての五感を感じ取ることが出来なくされてしまう危険すらある。

そして、息をするタイミングに合わせて声の送信をされる(声の送信で息を吸う音と息を吐く音を口真似をして聞かされる)が非常に不愉快でありイライラする。その上にイライラして暴れ出したくなる脳波と暴れているところのイメージ映像を送りつけられるから大変だ。

人間の遠隔操作は絶対に許してはならない犯罪だ。

「君は狂うぞ」、「苦しめ、苦しめ」と聞かされ続けている。

鼻の穴の中を痒くして「鼻くそをほじらせてあげるよ」と声の送信をする。尻を痒くして「ケツをかけ」なんてのは毎日何回もやられる。日記の更新をしようとすると脳への攻撃が強くなる。勿論、歌のリピート送信も途切れる事無く続けられるので静かにものを考えることは不可能だ。これが3年以上続いている。

22:12
上記アップ後に、脳への攻撃が強くなり、酷い眩暈と疲労感に襲われ、まるで重力が強くなったように感じる。更に首の付け根に圧迫感があり手や腕の筋肉に圧迫痛のようなものが発生する。

人を自殺させることを何とも思わない殺人鬼、これが犯人像だ。

22:42
上記アップ後に、更に脳への攻撃が強くなり、両方の鼓膜が詰まったようになり、意識が薄れ、人の名前が思い出せなくなってしまった。これを書き出すと急に喉がイガイガして咳が出そうにされる。

24:58
このパニックのような耐え難い強烈な被害は弱まったが、攻撃は全く途切れることが無く、今度は両方の耳に妙なノイズを送信され、それはキーンという音の他に不気味な低周波のような音も確認できている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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