電磁波犯罪はいつまで続けるのだろうか

この人権を完全に無視した武器による著しい人権侵害は、遠隔より人間の思考を盗み取る、思考を挿入する、考え方を変えてしまう、などを脳内音声という声を使ったり、それを使わずに行ったりしている。そして身体にも強力に作用する五感操作を含めて人間の遠隔操作をほぼ完全な形で実現している。しかし、電磁波を媒体としているならば測定すれば確実に証拠は取れるはずである。

問題はどのようにして脳の操作を行ったり、身体に強い作用を行うかということで、たとえば遠隔より3次元で人間の体の任意の場所に電気を発生させられる方法が取られているのではないだろうか。それと目に映っている映像を盗み取るには脳の中からなのか、目の中からなのか、で方法は全く異なると思う。

最近、この類の犯罪に対して社会が反応する傾向があるようだ。

6:12
昨夜は消灯後に、攻撃が強くなり就寝時も呼吸をするための筋肉の一部が動かなくなっているようで、仰向けに寝ていると苦しくて呼吸が出来ないので横を向いて寝た。お腹に空気も溜められた。

すぐに眠ってしまったが、6時前に突然、目が覚め声の送信や歌のリピート送信をされた。一時の激しい睡眠妨害や、やり場のない怒りが込み上げて来る被害がないのでパニックにはならない。

しかし、トイレに行った後にまるで生活習慣のようにパソコンのスイッチを入れて日記の更新をしてしまった理由は他ならない、執拗な音声送信である。パソコンのスイッチを入れると眩暈と記憶障害のようになり考えが浮かばなくなる。

下記のような翻訳サイトがあります。

統合失調症と電磁波の関係

右上の<前へ 次へ>というのを動かすとすべての文章が読めます。私には少し難しい感じがしたのですが何かの参考にはなると思います。

13:49
今、音楽の練習をするために都内に向かっている。

朝、被害日記を更新した後は少し睡眠妨害をされたがすぐに寝られた。目覚ましを11時にセットしてあり、鳴ると同時に目が覚めるが、今度は眠くて起きられない。やっと起床したが、酷い全身疲労と目眩を起こされていた。勿論、目覚めと同時に歌のリピート送信と声による誹謗中傷も開始される。「外は雨、出掛けるのは止めなさい」なんて声も発していた。その後も音声送信が続いているて、身体は右半分をやられている。右の目、耳への違和感や頭痛などで、下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害も続いている。

それほどの体感はないが、携帯電話から文字を打つのにミスが多く、何か神経を攻撃されているのだろうか、指が思ったようにコントロール出来ない感じだ。

22:50
音楽の練習が終わり帰る所だが、最近の加害者のやり方は実に巧妙で激しい拷問のような被害や暴れだしたくなるような被害が少なくなり、長時間続かなくなっている。

しかし、精神への介入や脳の操作は途切れることなく行われ、特に声の送信は完全に個人に特化した内容で執拗に続けられている。

そして被害に対する広報活動には気持ちが行かないようにされている。これもマインドコントロールなのかと思ったりもする。例えばやり場のない激しい怒りを起こさせる事が出来るならば、何かの満足感や充実感を持たせる事も可能だと思う。現在の状態では心身ともに自由がなく不本意な毎日を送るしかないのだか、激しい拷問被害の恐怖が脳裏に焼き付いているのかも知れない。

音楽の練習でもスタジオに入ると急に不快な気分にされ、やり場のない怒りに襲われたり、例に寄って一曲たりともまともに演奏をさせない。途中まで良い感じで楽しく演奏が出来たと思っていると声の送信で演奏フレーズを指示され、それと違うフレーズを演奏すると「なぜ私達の命令に従わないのだ」と声を聞かせ、すぐに攻撃をされ、まともにが出来なくなる。

以前は攻撃された事による怒りが帰宅するまで続いたりしていたが最近はそうでもなかったりする。

くどくなってしまったが声による脅迫も身近な所で被害者が増えるぞ、それはお前のせいだぞ、などとやられ本当にそうなるような怖さも感じてしまう。

8日2:14
すっかり遅くなってしまったので寝る。

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最近、「es」という昔の映画を見ました。人間の精神面の実験がテーマです。2001年の映画ですが、これに脳科学を付け足すと、耳印さん御自身の境遇が想像できます。バカにせずに一度観てください。私はたまたまネット上で観ました。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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