平和な世の中を電磁波で汚さないで欲しい

人間の遠隔操作という隠蔽された技術は電磁波という媒体と組み合わせることにより可能となる恐ろしい犯罪で、その装置の持っている能力は到底信じられないようなものです。そしてそれらは社会を汚染するかのように被害者を増やしながら破壊活動を続けています。それらの被害は数十年前から確認されていて特定個人の生活妨害のような形で行われていたのが次第に規模を増してきて、攻撃力も上がっています。それは技術の進歩に伴っているのか、何かの目的を達成するために行っているのか判りませんが、その破壊活動は大胆になり悪質さを極めています。

それらはテロと呼ぶのにふさわしく政治利用するかのように人間を洗脳したりマインドコントロールに掛けてきます。それは被害者となった個人を苦しめるだけでなく、社会や国に対しての反感を煽ったり、混乱を巻き起こすのに十分な情報を被害者に植え付けます。攻撃は止む事無く続けられるのでほとんどの被害者は苦痛と屈辱にまみれて差別意識を植え付けられ立ち直ることが出来ません。

恐ろしいのは人間の遠隔操作装置の持っている能力であり、それからはどうやっても逃れることが出来ず、拒否することも出来ません。この犯罪は被害者の人生を破壊し生きている事を苦痛に変えてしまうだけでなく、社会も汚します。この装置の能力は人類の歴史、人間の努力をすべて無効にしてしまうほどのもので、人間が人間であるという根拠を奪い取ります。


被害日記

4:49
就寝時は音声送信などは静かになったのですぐに眠ってしまったが、この時間に何故か目が覚める。そして子供の頃の友達のことが連想されてきた。そしてすぐに声の送信と歌のリピート送信が始まる。凄く眠いのに再度寝ることが出来ずに、何かに誘導されるかのように日記の更新をした。就寝は2時半くらいだったと思う。

10:55
その後は久しぶりに良く寝たと思ったが、4時間しか寝ていない。音楽のリピート送信をBGMに加害者が声の送信で「朝早く起きない事に関して世間で信用をなくしているぞ」と盛んに聞かせる。軽い頭痛と疲労感があり、起きて来ると得意の憎まれ口攻撃である。

「被害を受けていることを証明できるかな」
「誰が君の言うことを信用するかな」

このような事を延々と繰り返す。
声の送信では「確認できない事柄」について終始喋っている。たとえば「会社の中ではみんなが君の悪口を言っているぞ」、「隣の家がお前を憎んでいるぞ」、などであり、個人名を出して「その人間よりお前の能力は下だ」というのは良く使われている。当然、被害を受けているので能力なんか出せる訳がない。

そして「周囲に敵を作る」ような方向に仕向ける。

これがこの犯罪の特徴とも言えるわけで、遠隔から姿を見せないで行えるので出来るわけで、家庭不和、職場や隣人とのトラブルを経験している被害者は多いと思う。しかも、「近所に犯人がいない」という保障はないわけで、しかも、どんなに遠くに行っても被害は変わらない、というオマケ付きである。

6日1:42
音声送信はボリュームが小さいが全く途切れない。
被害としては体も脳も途切れる事無く影響を受け続けていて、集中力や記憶力の妨げや、頭部の右側を狙われて右耳にノイズと痛みのような違和感が続いていたが軽度であるし忙しいので無視をして仕事をしていた。しかし時折、強い脳への攻撃を受けて眩暈のような平衡感覚がなくなるようになったり、悪質な声の送信をされたりした。

その後、夕方18時頃になると突然、強い脳への攻撃が始まり、胸から上が(脳まで含めて)振動をしているような感じになる意識障害を起こし、心拍数が上がっているような、慌ててしまい考えや行動に落ち着きがなくなり、強烈な不快感が発生し、仕事での話しが満足に出来なくなり腹が立った。

その後は楽器の練習をしに行ったが、いつものように頭の芯が痺れているような後頭部への不快感と、体の感覚が全く普段と異なってしまい練習に苦労をした。これは集中力が出ない操作ではなく思考が不自由になる操作でイマジネーションが乏しくなる。筋肉の一部に力が入らないようにされたりもする。

最後にスタジオから出ると、後頭部と首の付け根辺りに酷い疲労感と違和感が発生し、強烈な嫌悪感に襲われ、やり場のない強い怒りに襲われた。「ざまあみろ、悔しがれ」、「恥をかかせてやる」などと声では音楽も絶対に上手く行かないようにしてやるというような悪質な脅迫の上乗せをされたまま帰宅した。疲れるほど使っているとは思えない足の筋肉が異常な疲労感に襲われ、それが嫌で、嫌でたまらないと強く感じさせられたりもした。

強い被害を受けている時は、「慌ててしまう」というか「何かをやらなければいけない」ような、しかも、ひとつひとつの思考や言動が着実でなく「うわべだけをなぞっている」ような、全く落ち着きのない、安心感のない気持ちにされてしまう。被害者は日常的に軽度でもそのようにされている。

春の訪れを肌で感じ、少しだけほっとするような気持ちになりそうなのだが、加害者はそれらも奪い取ってしまう。本当はのんびりと季節や温度や空気を肌で感じ、生きていることを楽しめるはずなのだが、常に攻め込まれていて心身ともに休まることがない。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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