武力による人権の弾圧

武器の力によって人権を弾圧する行為。これは絶対に許される問題ではなく、日本でも人権問題はよく取り上げられているようだ。電磁波犯罪と言われている究極の人権侵害はそれそのものであり、武器にあたるものが電磁波という目に見えないものであり、さらに信じられないような高度な技術が使用され、狙った特定個人だけに攻撃することが出来るので表面化しない。しかも、被害者はなぜ自分がこの犯罪のターゲットにされてしまったのか見当がつかない。被害の苦しみは24時間途切れることのない拷問だと言われている。


被害日記

1:48
ひとつ前の日記では思考の抑制が強く働いていたので「不安・恐怖」という言葉で締めくくったが、消灯して寝ようとすると急に歌のリピート送信が強くなり、お腹に空気が溜まり呼吸が苦しくなり、眩暈と脳を締め付ける感じになり、イライラして覚醒させられた。そして鼓膜が詰まったような感じになり、声の送信では憎まれ口を聞かせ挑発してくる。

なんと言う卑怯なやり方だろうか

すぐに起き上がりストーブを点火しパソコンの電源を入れ被害報告をすることにした。これほど酷い武器による人権の弾圧が全国規模で行われている時代である。

3:08
鼻の横に異物が付着したような違和感、頭痛、口の周りの痒みなどにより寝させない。脳内音声では呼吸に合わせてあたかも自分が呟いているかのような声を送信している。

加害者のリクエストに答えてあげよう

先日、マインドコントロールに関してホワイトハウスにメールを出した。その事に関しての直接の回答はないが、まず、大統領夫人から返事のメールがあり、次に副大統領からの返事が来た。

それから、法務大臣への広報も文章は出来上がり、後は少し具体的な資料を足せばいつでも送付できる状態になっている。これほど酷い殺意ある人権侵害であるので総理大臣にも広報をし、今まで広報してきた研究所の所長にもう一度出そうと考えている。

「法務大臣に広報したら殺すぞ」と脅迫をされている。

加害者は政治的にこのマインドコントロールを利用しているのは明らかであり、「民主党に広報すると他の被害者に嫌われるぞ」などのような脅迫も多く聞かされている。

「お前の子供を殺すぞ、もう被害者になっているぞ」という脅迫も頂いている。脳内音声とは言え、これほどまでの攻撃と脅迫をされていたら、果たして耐えられるだろうか。人間を人間扱いしない、武器の力に頼り、社会を混乱させ、対応できない国家をあざ笑うかのように徹底的に特定個人を生贄のように苦しめ続けるテロリストである。

こういう犯罪であることを多くの人に知ってもらいたい。

11:50
その後も痒みなどがあったが無視して根性で眠りについた。
しかし、朝9時に起こされ声の送信で全く理屈の通らないこじ付けの嫌味を聞かされた。起床するには丁度良い時間であったが、「そのまま起床しよう」という気持ちが挿入されて来た感じがあったので、無理やり再度就寝した。そして11時半に目が覚めた。声ではまた、理屈の通らないこじ付けの嫌味を送信している。それも執拗に。

耳に送信される様々なノイズは周囲の自然な音を聞こえないようにするのに十分であり、それらも含めて自然の感覚から乖離させられている。目覚めた直後はそうでもなかったが、今は、眩暈と頭部圧迫感と思考が働かない状態にされている。

加害者は憎しみと恨みの塊のようになっていて、それこそ、そうなってしまう脳への信号を四六時中送信されているのではないかと思ってしまう。

21:32
音声送信のボリュームは小さいが歌のリピート送信は続いている。
今は後頭部と首の付け根辺りに強い違和感があり、眩暈と吐き気がしている。脳の芯が痺れるような、自由に思考が出来ない状態も途切れることなく続けられている。筋肉の操作も行われ自動車を運転する右足の筋肉が異常に疲れてしまったり、楽器の練習の時に身体が動き難くされたりする。

それは、感覚の送信というのだろうか、持っている物の重さが変わったり、太さが変わったり、楽器のタッチというのが変わってしまったりする。

また、身体の動きが変になったように感じさせられたりする。それは実際に見てはいないが、自分が実際に感じ取る体の感覚の他に、体の動きが変になっているイメージ映像を挿入されるので違和感が増強してしまう。それと、筋肉の異常な疲労感も楽器の演奏の大敵となり、一部の筋肉が動かないようにすることも出来るのだと思う。

楽器の練習の後は買い物と食事をしに行ったが、そこでは被害が軽くなったようで、日常の被害に対する苦情が次々に心の中から涌いてきて、それをブログとして別のカテゴリーに細かく記そうと考えたりしたが、買い物の途中から急に脳への攻撃が強くなり、頭痛と記憶障害が始まったのですぐに帰宅した。

その途中で「金縛り」という被害があると思っていたのだが、家に近づくと「金縛り」という言葉だけがどうしても思い出せなくなってしまった。加害者は「早く思い出してくれ」と言ったが、そんな時にはどんなに考えても思い出すことが出来ずに、腹が立つだけなので他の被害者の方に電話をして聞いた。意欲を削がれてしまったので別カテゴリーはやめる。

考える事の自由、行動の自由を強奪されている状態も続く。

日記を書き出すと脳内音声で

「きっと君は大恥をかくよ、大勢の前で証言させてやるよ」
「その日記を書くのをやめれば許してやるよ」

などと言われた。

23:30
先ほどから急に攻撃が強くなってきた。

歌のリピート送信は途切れることがないが、呟かずにはいられなくなるような舌に対する刺激が行われていて、それを説明するための言葉が思い当たらない。

そんな時には必ず、脳や身体への強い攻撃が伴い、思考(感情)が乱れてイライラしたり、居ても立ってもいられないような気持ちになり、お腹に空気が溜まったり、呼吸が乱れて苦しくなったり、頭痛や眩暈がしたりしてパニック状態となる。

とにかく酷い攻撃だ。

24:05
少し攻撃が弱まった。
どうなるかと思うほどのパニックである。
今日は頭部が熱くなっているように感じる。
本当に脳への攻撃をされると人間はどうにもならない。

今日は新しい電磁波テスターが届きました。
electrometer

このテスターは100KHzから3GHzまでの電力密度を測定できる家庭用簡易測定器ということだ。とりあえず手頃な値段と大きさ、スイッチを入れるだけという手軽さなのでひとつは持っていてもと思って購入した。

まず、部屋の中でスイッチを入れると-40.2dBmと表示される。次に携帯電話で時報を聞きながら電話機に密着させると-20dBm(5.8mW/m2)と表示される。更に、Bluetoothという無線で接続されるニューロスカイの脳波センサーを起動させ通信状態のヘッドフォン兼センサーに電磁波センサーを密着させると強い値で-12.1dBm(35.64mW/m2)となり、USBに差し込んであるBluetoothwデバイスから3センチほど離れた所では-14.6dBm(20.04mW/m2)と表示された。

携帯電話の中継基地局からの規制ではスイスが42mW/m2であり、ロシアでは24mW/m2となっているらしい。ひとまず、人間に危害を加える周波数が未知なので身近なところから測定してみたわけで、本当は一般の人にはとても測定できないような周波数ではないかと思っている。

21日1:56
しかし、武器によって勝手に人間を遠隔操作して苦しめ続ける犯罪、どうなるのだろうか。

寝る。

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No title

耳印さま

こんにちは。
ご報告が遅くなってしまったのですが
耳印さんの前回のブログ内容がまさに
私が感じている事と同じでしたので
勝手ながらブログで引用させていただきました。
いつもありがとうございます。

No title

初めまして。
50代の主婦です

先日、ネットサーフィンをしていた時に、「緑子の被害記録」というサイトを見つけました。
もうずいぶん、更新がなされていないブログなのですが・・・。

その被害内容が私と共通するものが多く、大まかにですが読んだしだいです。

その中に内山さんの御著書が紹介されていました。
その著者名から検索し、このサイトにたどり着きました。

大変な被害に遭われていらっしゃるのですね。
その内容は、私と共通するものが多いようです。

これから、過去の記事を少しづつ読ませて頂くため、たびたび訪問させて頂ければと思います。

私は現在、この組織犯罪を、小説という形にしてブログ内で発表しています。
時間がありましたら、読んで頂ければ嬉しく思います。

この犯罪を社会に認知させるために、協力し合えれば幸いです。よろしくお願いします。

No title

耳印様、

私のブログにリンクを貼らせていただきました。お知らせが遅くなりまして申し訳ありませんでした。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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