私たちは貴方の幸せを願って止みません

1:10
「私たちは貴方の幸せを願って止みません」

この言葉は、被害初期に加害者が脳内音声で聞かせた言葉だ。

就寝してから1時間を過ぎるが全く眠らせようとしない。

お腹の空気の溜まる攻撃をされ、後頭部と首の付け根あたりに締め付けられるような圧迫感があり、眩暈がし、顔や足などを痒くされ、とてもではないが寝られない。それよりも脳を覚醒させられているのだろう。それ以前は、眠くて、だるくて起きていられなかったので風呂にも入らずに寝た。

なにが起きても「ざまあみろ」しか言わないバカな加害者の貶しや間違った思考誘導などには慣れてしまった。そして起きてくるとイライラと興奮する脳波を送りつけてくる、パソコンを起動すると必ずフリーズするパターンも決まっている。

そして「殺されろ」、「笑われろ」の連続になる。

愚行ではあるが重大な人権侵害である。

5:48
突然、目が覚めると音楽のリピート送信と下らない声の送信をしている。3時過ぎにも目が覚めた記憶がある。パソコンのスイッチを入れると起動するのに普通の倍くらいの時間が掛かる。そういえばネットワークケーブルを外してスイッチを入れたらあっと言う間に起動した。

睡眠妨害攻撃を受けてから3年くらい経つだろうか

お金でも装置でも同じであり、使っている人間の品格がすべて現れる。マインドマシンの使い方においても全く同じだ。それにしても卑怯で薄汚いテロリストである。今世紀最大のゴミだ。

私は奴らをドブゴミと呼んでいる。

また、腰と足を痛くされている。勿論、脳への攻撃もだ。

9:23
突然、夢でも見たかのようにうなされて目が覚める。
酷い疲労感のある、全く寝た気のしない目覚めである。
キーンという音が右の耳を中心に送信されていて、右の耳だけ音が異常に煩く感じるように操作されている。これも加害者の得意技だ。歌のリピート送信がかすかに聞こえていて、声では脅迫と嫌味の連発をしている。

パソコンの前に座ると急に腰と右足が痛くなり、「書けば、書くほど、嫌がらせをするぞ」と声の送信をされ、重力が強くなったかのように急に身体の重みがまして、腰の痛みが強くなる。これも感覚の操作だと思っている。ついでに久々に左の肩を痛くされた。

2月の末に「テクノロジー犯罪大阪フォーラム」が開催される。

昨日、その案内を関西地方に住む方に2通出した。

今日は研究所と政治家への広報を考えている。

「私は、加害者の死滅を願って止みません」

21:17
日記にはとても詳細は書けないが、テレパシー通信が接続状態であるので、加害者との言語によるやり取りは激しいものがあり、脳や身体に耐え難い苦痛を受けたままの状態で途切れることなく戦いを強いられる。負けてしまえば寝たきり老人や痴呆症のようになってしまうかも知れないし、病院へ行ったとすれば前後不覚になるほどの強い薬を飲まない限り電磁波による被害から逃れることは出来ないと思う。

午後には子供を連れて買い物に行ってきたが、その時に駐車場で子供が気になる言葉を口にした。「あっ、いま耳鳴りがした、あの車が来たら耳鳴りがした」のだそうだ。私も被害であることを確認する以前に「耳鳴り」という現象がたまにあった。それは、片方もしくは両方の耳が一瞬だけキーンとなって何も聞こえなくなりすぐに元に戻る現象で、それを自分では耳鳴りだと思っていた。後は、音楽スタジオで極めて大きな音を出した後に音を出すのを止めると、しばらくの間、耳にキーンとかシーンと聞こえている現象である。

声の送信では「かわいい子供を被害に遭わせてやる」と脅迫されているが、家族にも被害が及ぶと言う話は珍しくはない、しかし、防ぎようがないので自分の被害も含め諦めざるを得ない。だから、この犯罪を止めさせなければならないと強く思っている。

電子辞書の乾電池が入れてすぐに空になってしまうので充電式のものを買ってきた。説明書を読み出すと急に目眩と後頭部に圧迫感が発生し、イライラして気忙しくなり説明書を満足に読めない。自分で理解しながら読むことをさせないのだ。脳内音声がわたしよりも先に読んでしまうために吊られて一緒に読まされてしまうが、記憶障害も起こされているので結果何一つ頭に入らない。仕方ないのでゆっくりと読み直すと今度は強烈に暴れ出したくなる衝動が起きる。椅子に座っているが足と腰の痛みが強く、立ち上がる事が出来ない。その間も声の送信での貶しと脅迫は続いている。

その後は楽器の練習をしに行ったが、自動車を運転している最中もスタジオに入っても強烈に暴れだしたくなる衝動に駆られ、耐え切れない衝動であるために、側にある物を蹴っ飛ばしてしまおうかと思った。しかし、それが加害者の狙いでもあるので、我慢をした。運転中も声の送信で「その右足を踏め、前の車にぶつけろ」と聞かされたが、声の送信とは関係なく、そうしてしまいたい気持ちにされてしまう。

練習中は何度か体が思ったように動かなくなるような神経攻撃を受けたが、強力な脳への攻撃がなく声による干渉程度であった。しかし、激しい怒りの衝動は何度もやられた。

今は、右肩と腰と右足の付け根が痛い。これは、身に覚えのない部位であり、痛さに強弱があり、痛くしたり、止めたりをされるので被害と判る。しかし、寝ている時に人工的な痛みで熟睡できないのは苦痛である。

それから、ネットワークケーブルを外してからパソコンを起動させたら、余りにも早く起動するので驚いた。ブログへの接続やログインに異常に時間が掛かったりもしている。マウスも勝手に動かされてしまう。

24:07
昨日は一日中、喉に痰がからみ声がガラガラしていた。
それが被害だと言うことは判っていたが、23:20頃からまたそれが始まったり「喉の癌で殺してやる」と声の送信で脅迫をされた。

先ほど、日曜日に録音した自分の演奏を聴いていると、脳への攻撃により発想貧困となりフレーズが重苦しく流れない演奏であり、自分のソロでもフラッシュを焚いたかのように瞬時に記憶が飛んでしまい曲のどこを演奏しているのか判らなくなってしまっているのがあった。

そう言ったのを再生する時には必ず演奏中にやられた事を繰り返す加害者であるが、なんど聞いても同じ場所で同じ声の送信をする。たとえば、4小節早くサビのメロディーを声の送信で聞かせる、などである。しかし、それは録音されているのではなく、再生していると脳内音声を送信するのである。

とにかく遠慮なく攻撃を続けている。

12日1:05
マインドコントロールは恐ろしい。
風呂の中では強い怒りの感情操作を受け、はらわた煮えくり返る思いであったが、風呂から出るとその怒りが消えていて、日記を書くのも面倒になってしまった。しかし、キーンというノイズと両方の耳が詰まったような感じ、足腰の痛み、音声送信は止まらない。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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