脳の遠隔リアルタイムモニター

脳の操作のトリックのひとつで、イメージ映像は初めから自分で、または、自分の脳内で描いているのではなく、こちらの意思に合わせて、遠隔から描いた物を逐次送信しているのだと思うようになった。他の感覚にもそれを当てはめて考えてみたい。


被害日記

12:05
昨夜も寒さの操作をされたので厚着をして電気毛布をかなり高温にして寝た。昨日の酷い睡眠妨害のことが恐怖ではあったが、知らない内に寝てしまい朝7時過ぎに汗だくで目が覚めた。厚着をして電気を強くしているので熱くて汗だくになるのは当たり前だが、昨日は昼過ぎまで寝ていたのに汗一つ出ていなかった。

その後、もう一度寝て10時に目覚ましで起きる。今日は被害者の会があるからだ。起床後は後頭部と肩、右の腰と太ももが不自然に痛くなる。

音声送信は弱まっているが途切れることはない。それよりも足の痛みは顔が歪むほどである。

31日1:21
明日は音楽の練習があるために都内のホテルに泊まっている。ホテルに着いたとたんに歌のリピートが始まり呟やかされている。

今日は痛みの被害が強烈であり被害者の会にいる時から顔が歪むような痛みが、腰と背筋、骨盤の横、太もも、脇腹に発生し、すべて右側である。歩くのは勿論、まともに椅子に座っていられないほどだった。

二次会でもその痛みは継続し、姿勢を保つのが困難になった。しかし、最後まで我慢をして被害者の方と話をした。駅からホテルまでは通常歩くのだが、その時は激痛ではなかったので歩きたい気分になったが何をされるか判らないのでタクシーに乗った。

本当に、この痛みは長時間強くされると救急車を呼びたくなると思う。要するに痛みは途切れないが、激痛は短い時間で断続的に行われる訳で、先ほどもバニックになるほど痛かったが横になったらすぐに治まった。

その他は声によるリアルタイムの干渉と軽い頭痛、肩の異常な凝りなどで、強い目眩などはない。風邪を引いたような感覚も時折あった。

それと思いついたことを瞬時に忘れさせられてしまう被害もあり、いま加害者によって体感として思い出させてもらったが、不整脈のような心臓の苦しさも時折あった。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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