ノアの箱舟

7:20
まず、テストだ。ちゃんとネットに反映されているか。
反映されていたようなので6:55に目が覚めてから20分間の出来事を書く。昨夜は3時に就寝している。まず、なんらかの原因により目が覚める。静かである。眠いし、疲れているので、まだ寝たいと思うが眠れそうにないので時計を見る。やられた、と言った所である。私は睡眠妨害の為に睡眠導入剤というのを飲んでいる。普通一錠飲むところを半分だけ飲んで寝る。そして途中で目が覚めると残りの半分を飲んで、もう一度寝る。その睡眠時間は今までの経験から3時間ほどである。加害者が睡眠時間のコントロールをしている可能性もある。まるでSF映画のようである。

時計を見てから考えた。今から薬を飲んで寝ると約束の時間に間に合わなくなる可能性が出てしまう。その瞬間に「さあ、どうする」と挑戦的な言葉が聞こえてきた。脳内音声である。午後1時から開始される被害に関する会議。遠方の為に2時間は見ておきたい。午後3時過ぎにはスタジオで音楽の練習もある。体は疲れているし眠い、なぜか肝臓も痛い。

私の取った結論は、薬を飲まずにそのまま寝る。しかし、音楽の送信をされてしまう「音楽やりたいだろう、どっちを取る」と言った感じである。送信されたのは「on green dolphin street」だ。フェイドイン・フェイドアウトでちらつかせて来る。それは市販されているCDで最近私が車の中で良く聞いているのと同じ、まったく同じ物である。別に新しい物でも、珍しい物でもないが。更に寝れないように耳鳴り攻撃をして来る。その上、1秒きざみで「かわいそうに、かわいそうに」と女の声を送信してくる。

もう、薬を飲まなければ絶対に眠れない状態にさせられてしまった。そんな中で頭に浮かんできたのが「ノアの箱舟」である。何年も前に、「君はノアの箱舟に乗りたいと思った事はないか、乗せてあげるよ」、「あなたは選ばれた人なのです」というのを聞いた記憶がある。今思えば脳内音声であろう。そして、それを今日の日記のタイトルにする事にしよう、と考えたら急に耳鳴り攻撃のボリュームが上がった。そして、決断をした。

今日、これからの時間によって自分が自分の為に得る事の出来る物はすべて手に入れる。「なんて奴だ」と送信をして来る。体力と精神の消耗と引き換えに。

脳内音声を連続して送信することによる現象として、物事を考えさせない、物事を思い出させない、物事を記憶させない、などの現象を自覚している。加害者は何か意図があり、何かを知っていて24時間の音声送信を行っていると判断するのが妥当だとろう。1974年にはマイクロ波による脳内音声の技術が確立されていたのだから。

そして、また耳鳴りが強くなったように感じる。

ここからは、昨夜の出来事だ。「プロフェシー」という映画を買って来て見ていた。なかなか面白い映画だった。なにか1人の人間の目線から見た報告のように感じた。映画を見ていると声を送信してきたり、内容がこの被害と似ていたりすると加害者が優位に立って脳内音声を聞かせてくる。腹が立つので途中で映画を止め、それ以前に送信された言葉を日記に記そうと試みた。

なんと日記更新画面が表示されない。パスワードを打ってログイン。管理パネルは表示されている。そこから他の部分には行く事が出来る。たとえばホームページ管理画面、アクセス画面。しかし日記を書くための管理画面にはいかれない。確かブラウザのサーバーが見つかりませんと表示されるようなエラーである。何度か試したが同じ現象になる。ログアウトしてやり直してもダメ。

日記妨害工作までするのかと思った。

ようするに「長い物には巻かれろ、お前達では到底無理、俺達に立ち向かうのは、長い物には巻かれろ」と脳内音声を送信された事を記したかっただけなのである。そして最後には「長い物に巻かれるまで耳鳴りをさせてやれ」と送信された。

昨夜はそんな事もあり被害者の方に電話をして話をした。色々と参考になった。しかし、その電話を切った後の嫌みといったら、大変なものであった。数人に男女の声で寄って集って脳内音声で悪口、脅迫を送信したい放題。その後、風呂に入ってもずっと送信されていた。

今日は、非常に疲れているが、会議に出る事、そこで人に会うこと、音楽の練習をすること、そこで人に会うこと、早起きすること、すべて自分の為にさせて頂く。思考盗聴、脳内音声などのテクノロジーによる被害を受けながら。これは本当に大変なのである。逃れることの出来ない酷い苦痛なのである。今も頭に押さえつけられるような違和感、めまい、臭いの送信、お腹に空気の溜まる攻撃を受けている。

23:18
先ほど帰宅した所だ。今も耳鳴り攻撃、臭いの送信、声の送信、顔の痒み攻撃、音楽のリピート送信をされている。声は嫌みと脅迫である。音楽は車の中で聞いているCDと同じもの。

会議には時間に遅れずに到着した。時間が余っていたので駐車場で走行中に着信のあった友人に電話をする。「あまり大きな声で電話をしないでください」と音声の送信をされる。その後、目的の場所に行き会議に参加させてもらう。そこでも声の送信、音楽の送信は続いているので話を聞くのが大変である。よって、その会議の様子はすべて加害者に盗み聞き、盗み見をされている。時間が来たので途中で失礼させていただき、音楽スタジオへと向かう。音楽スタジオに到着しても被害は継続していて、これでもかと言うくらい悪口を浴びせられ続ける。とにかく酷い。耳鳴り、顔の痒み、臭いの送信、イライラ電磁波。何か頭をボケさせられているという感じで、演奏に支障をきたしてしまう。演奏中にも声の送信をするのは当たり前である。お寺でお坊さんにお経を上げてもらっている最中でも関係なく送信をするのだから。

途中から、何か不安な気持ちになってくる。頭がボケているのと(鬱に近いような、麻痺のような、喋れなくなるような)不安な気持ちとが重なって来る。その状態でスタジオの外に食事に出掛ける。食堂に入り注文をすると何を注文したか、脳内音声で言い当てられる。この前なんか、私の目の前に座っている女性の顔を私の目を通して盗撮し「肌の汚さで訴えてください」と女の声で送信されている。とにかく私の周囲にいる人は全員名前付きで加害者の送信する嫌がらせの声のネタにされてしまう。

食事の後、演奏に入るが、とにかく悪口をひっきり無しに浴びせられ、その都度、盗聴した音楽を脳内に送信される。他の人が演奏をすると「こっちの人の方が全然いい」とかイライラさせる事ばかりを送信する。そして時間が来たので帰る。高速に乗ると音楽のリピート送信が始まる。嫌なので違う曲を頭に思い浮かべると、今度はその曲を送信される。

今、この日記を書いていても攻撃は続いていて「それ以上書くな、そうすれば許してやる」と男の声で送信される。「かわいそに、、、」と女の声で送信され、クソの臭いを送信されたり、チクチクさせられたりで大変だ。

今日はスタジオでは「苦しめ、苦しめ」というのを何度も繰り返し送信された。きりがないので終わりにする。毎度同じ事を書くが、そういう同じ事を延々くり返す嫌がらせなのである。

0:05
メールが届いていないか確認した時に着ていないと「ざまあみろ、誰からもメールなんかこねえよ」と声の送信をされるのは当たり前、先ほどは「お前に来たメールは全部削除させてもらったよ」と送信された。顔の痒み攻撃をされて思い出した。音楽スタジオではそういった人権侵害テロリストの嫌がらせは理解されていないし、話題にもならない。そこで、顔の痒み攻撃をするのである。鼻の頭を痒くする。痒いのでかくと、あごを痒くする、そこをかくと、今度は頭を痒くされる。「あの人に頭かかせてちょうだい」、「あいつに鼻をかかせてやれ」と声を送信しながらである。性器への攻撃、肛門への攻撃も人目ほはばからない。

19日1:15
このやり方で何人もの命を奪い、何人も病院送りにしたのだろう。被害者のほとんどは、まともな社会生活をさせて貰えない。精神異常者にされてしまうのである。病気を作り出す悪魔である。一日中、歌いたくも無い歌を強制的に歌わされてしまうマインドコントロール波、今も風呂に入っていたら「瀬戸の花嫁」をリピート送信される。

加害者が嫌がらせ攻撃をするから日記に書くのである。ところが加害者は「そう、書いたのだから、そうしてやれ」と声の送信をして追い討ちを掛けてくる。被害者は想像以上の人数だと思う。水面下で表に出ないだけ、被害を受けていることにすら気が付かない被害者だっている。「頭ボケさせて」、「その脚が動かないようにしてやろうか」、「楽器が出来ないようにしてやろうか」。

歴史的な人権侵害事件である。

お国柄訴えられない、と自信を持って犯罪を犯している。

寝る。

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる