被害と自己防衛本能

電磁波犯罪における被害状況は精神病の症状として扱ってしまう傾向がある。それはテクノロジーという武器と病気の症状を正確に再現した犯罪の手口、情報の流れを利用した強力な隠蔽工作、自分に直接関係のないものには反応を示さない社会の構造、などを巧みに利用しているためだ。

人間としての自然な反応、これが被害を受けている人に現れている現象で、痛ければ「痛い」、痒いなら「痒い」というのが人間として当たり前のきわめて正常な反応であり、たとえば脳内音声という特定個人にしか聞こえない音声を24時間休み無く送信されていれば、加害者が何処にいるか判らなくても「煩い、やめろ」と声に出して言うのも当たり前である。

それは、ごく普通に誰にでも聞こえる周囲の音にたとえても同じで、周囲の音が大きければ自然に話す声は大きくなり、寝ているのに近所の音が煩くて寝られなければ「うるさい、やめろ」と言うだろう。耳にノイズを送信されて周囲の音が良く聞こえなくなるような被害でも意味は同じだ。

また「無線通信による人間の遠隔操作が全国で無差別的に数十年に渡り執拗に行われている」なんて聞いても「とても信じられない」と思うのも人間の自然な反応かも知れない。

そう言った人間の正常な反応を利用したり、更には自己防衛本能を煽り立てるような事までして、社会を混乱させているのが電磁波犯罪であり、人間の遠隔操作である。


被害日記

3:20
明日というか本日は、この犯罪に関する被害者の集まりがある。だから他の被害者から「被害が酷くて行かれなかったすいません」と連絡があった。しかし、被害者は皆同じでそう言った集まりがあると徹底して妨害をされる。だから「私だって何があるか判らないので行かれないかも知れませんよ」と返事をした。

案の定、就寝直後から「眠りたくても、眠れないようにしてあげよう」と脳内音声の送信をされ、全く眠気が無くなってしまった。しかも、全身のあちこちに次々に発生する痒み、執拗に声による語りかけをされ眠れない。語りかけの内容は陰湿であらゆる方面から不安材料を探し出して、無理やり「この先、お前の人生は最悪になる」という所に持って行かせるような誘導尋問である。とにかく寝ていられないように身体の筋肉を痛くしたり、熱くしたり、寒くしたり、あらゆる方法で執拗に攻めてくる。

電磁波テロ

これが野放しでは人類に未来はないだろう。

こうやって日記を書いていると急に眩暈と記憶障害が起き、何を書こうとしていたのかも忘れさせられてしまう。後頭部と首の付け根に強い圧迫感が発生し、糞の臭いと共に著しい不快感に襲われ、脳内音声による罵声にも煽られ、やり場のない怒りが発生する。

9:17
その後も執拗に睡眠妨害をされ、すぐには眠れなかった。やはり「卑屈な根性」という加害者が浮き彫りになるような声の送信が多かった。次は朝7時に目が覚め「ざまあみろ、まだ早い」と言われたがそのまま寝て9時に目覚ましで起きるが。歌のリピート送信をされている。

23:03
殺されるのではないかと思うほどの攻撃を受けている

これほどまでに強烈な頭痛を起こされたのは初めてで、後頭部と首の後ろが強烈に痛く頭痛薬を飲みたいと思うほどの激しさだ。しかし、吐き気も起こされているので薬を飲みたいと思わないし、テクノロジーによる頭痛なので薬を飲んでも効かないのではと思う。しかも、頭痛は一日中で肩や首の後ろの痛みも一日中、かなりの苦痛であったが、街頭活動を終え先ほど帰宅した。更に、暴れだしたくなるような脳波や暴れている所のイメージを送りつけられている。ここまで、強烈に攻撃をされると、お礼に広報をしてくなる。明日、早速行う予定であり、意思は固い。

公安調査庁に要望書を提出しました。

今日はテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動が法務省の前で行われ、演説とチラシ配りが行われた。その最中から頭痛が始まり、最初は弱かったが次第に強くなってきた。チラシを配布して受け取ってもらうと急に生ごみの臭いを感じたり、糞尿の臭いを感じたりさせられた。

歌のリピート送信と声による干渉も全く途切れなく、今も続いている。頭痛のほかに両方の肩も痛く、口の中も痛く、舌も痛い。

加害者は全員、死刑になってもらいたいと思う。

これだけの遠隔操作であるから猟奇殺人事件などにも使われていると思う。

今日も街頭活動の後に被害者数名で話をしたが、これほど酷い虐待は戦争の捕虜よりも酷いのではないかと言った話が出るほどであった。私も、この人権侵害と苦痛は最大級だと思う。

殺人以上の犯罪と言われて当たり前だと思う。


23:29
脳内音声で

「うんと悔しがらせてやれ」
「神に逆らい過ぎだ、これからも神に逆らえ」

などと送信するバカどもである。

これは間違いなく電磁波テロであり、被害者が犯罪が行われていると主張をすると強力な攻撃をして口封じをする極悪犯罪である。ただでさえ、被害を口にすると精神病扱いであるのに、ここまで攻撃をする殺意には感心する。

是非、公安調査庁には動いてもらいたいと思う。

24:56
あまりにも激しい頭痛と首の後ろ痛(こんな病気があるのか!)の為に古い頭痛薬を飲んだ。配置期限2003.3というものだ。普段、頭痛というものに縁がなく風邪も年に一度あるかないかなので薬がない。一回2錠のところを3錠飲んだ。そして、少し休んでいると声による送信は支離滅裂ではあるが、すべてをマイナスに考えさせるような誘導を盛んに続けていた。それも様々な角度から攻め込んでくる。相手にはしないが煩い。

そして、風呂に入ると「もっと痛くしてやれ」と声の送信をされ、更に頭と首の後ろが痛くなった。頭は最初は後頭部だったが、前頭部や側頭部まで痛くなった。そして、壁に頭を叩き付けるイメージを送信された。激しい痛みと暴れだしたくなるような精神状態にされているので、本当に頭を叩きつけたくなってしまう。しかし、それらをすべて無視して入浴し出てくると頭痛が弱まった。

薬が効いたのかどうか不明だが、肩や口の中は痛い。

歌のリピート送信も続いている。

寝る。

COMMENTS

No title

いま上映中の「アバター」という映画を見てきました。あくまで映画の中の話ですが、自分の脳を他人の脳とリンクさせる仕組みが出てきます。

電磁波問題の被害者には、ものすごくわかりやすい話だと思います。ご覧になると、いろいろと感じることがあると思われます。

作ったのは日本人ではなく、世界中で上映されています。

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる