映像送信の被害とは

人間の遠隔操作という極悪犯罪が横行していてる。それは双方向の五感情報通信を思わせる被害で、六感の領域にまで侵入してくる。さらに身体機能のほとんどの制御が可能となっているようだ。その中で脳内音声という被害者にしか聞こえない声と並んで意識の操作に有効な映像送信とはどのようなものだろうか。

私の経験では、現実に存在していて、目に映っている映像そのものの書き換えは、ほぼないと思っている。経験したのは全体の明るさの調整、色調の変化、視界の片隅に何かを挿入される、などであるが、視覚操作として、目の焦点が遠くへ行ってしまう、視力が衰える、左右の目が逆転したように感じる、などがあり、音声などのように常時被害を被っている感じはしないが、常にその影響下にあると思う。

映像送信の被害は大きく分けて二種類あり、頭の中に描くイメージ映像と目を瞑った時にあたかも瞼の中に映像を映し出されているように感じるものだ。

まず、イメージ映像は盗み取ることが出来ると思う。その自分の描いたイメージ映像は加害者によって瞬時に書き換えが可能で自分の描いた映像の一部だけを凄い速さで動かしたり、別のものに書き換えられたりしてしまう。更に、考えてもいない映像を差し込まれる被害があり、それは脳内音声と同じで加害者が送信をやめないと延々と頭に浮かんだままになってしまうと思う。映像は薄っすらとした絵の具で書いたような絵である場合が多く、コンピューターグラフィックのような物や、アニメのようなもの、動画、静止画、カラー、白黒がある。

目を瞑った時に瞼の中に映し出されているように見える映像は実にリアルであり、ビデオカメラで実際に写したものではないかと思うような時もあったが、最近はない。ただ、夜寝る時に瞼の中にノイズのようなものが見える(見てはいないがなんとなく)ので、そのノイズに紛れて実に巧妙に人の顔などを映し出しては消したりされる時がある。そんな時は見る意思がなくても目の焦点が瞼の中に出来てしまい、睡眠妨害として非常に迷惑である。

問題はそれらが迷惑なだけでなく、マインドコントロールに使われたり、勘違いや間違いを起こさせるのに使用される事だ。例えば被害の初期に自分の父親が盗聴器を仕掛けて監視しているイメージを送信されて、それが映像送信被害であると気が付かなければ、本当にそう思ってしまうだろう。実際に私は騙されていた時期があった。

他には、高速道路をオートバイで走行中に前の車との車間距離が狭くなったのでアクセルを戻そうと思った時に、アクセルを全開にするイメージ映像を挿入され、一瞬間違えそうになってしまった。しかし、脳が身体に指令を出す前に気が付いたので問題はなかったが、とっさの時に間違えてしまう可能性はないだろうか。

映像被害は音声被害と同様に精神侵略に使われる。それらは感情の操作などと合わせてサブリミナル的に行うと、幻聴や幻覚などを思わせるいたずらよりも遥かに恐ろしく危険である。また、現実の視野の中に送信された映像が見える被害もあるようだ。


被害日記

昨夜はそれほど苦労をしないで寝ることができ、睡眠時間も7時間くらい取れた。しかし、目覚めに暗い雰囲気の音楽を聞かされ、頭痛と肩や背中の筋肉痛が酷く目覚めとしては最悪であり、いまも続いている。キーンというノイズも聞こえていて音楽のリピート送信をされ、声で嫌味を聞かされ、思考の自由を奪われていると実感できる脳への攻撃もされている。

その他、細かい被害もあるが被害者はそれらを全部、強要されたまま生活をしているわけで、改めて加害者は悪魔であり人殺しだと書かせて頂く。なぜなら、上記を書いた事による脅迫と攻撃の上乗せをされたからだ。

14:22
今、音楽の練習のために東京に向かっている。音楽のリピート送信をされている。自分で練習している曲のメロディーを心の中で歌い、曲を覚えようとするとその曲の間違ったメロディーを毎回同じ場所で脳内に送信され、つられて間違えてしまう。そして今日も演奏妨害をしてやると言われ、「上手く演奏が出来ない人間の苦しみを覚えさせてやる」と加害者が言う。この犯罪にはそのような思想的な側面があることはすでに知られていて、すべての被害が精神病に仕立て上げるのではなく、さりげなく人生の妨害をされる被害もある。

22:01
今、帰るところだ。今日も演奏妨害をしっかりとやって頂いた。最初はこれと言った強い被害を感じなかったが、気持ちがこれから音楽をすると言う感じではなく何か変だと思った。演奏が始まると案の定、思考の抑制を起こされていて全く楽しくならず、アイデアが何も浮かばない。無口な人になったような感じだ。極めつけは、痛い、疲れた、などの筋肉の操作をされ全く演奏にならなかった。しかも、演奏中に「まともな演奏をさせて欲しいなら広報をするな」、「日記を全部削除しろ」など執拗に脅迫をされたり、演奏フレーズを声で指示して「言う通りにしろ、なぜ逆らうのだ」などと命令をされた。

演奏をしながら「嫌だ、お断りする」と声に出さない呟きで返したり、加害者に送信されたフレーズでないのを演奏したりで大変だった。

毎回、このような演奏妨害により実力以下の演奏をさせられているが、スタジオ内には理解者はいないし、言い訳をしても結果がすべてであるのでどうにもならない。

帰り道では人ゴミの中を歩きながら加害者の悪口を呟いていると「その言葉が気に入らない」と言い汲み取り便所の臭いを10分近く送信され続けた。

歌のリピート送信と軽い目眩と頭痛、筋肉の痛み、思考の抑制、記憶障害が激しくはないが途切れることなく続いている。

22:35
上記アップ後に左上腕が締め付けられるように痛くなり、コントロールが利かなくなり持っている携帯電話を落としそうになり、考える事が出来なくなる。改めてこんな状態では音楽の演奏なんか出来ないと思った。

24:32
音楽から歌に換えて執拗にリピート送信している。
これも考えることをさせない攻撃であり、拷問のような苦痛となっている。加害者には全く罪の意識はないようだ。やることはワンパターンであり、脅迫のネタもいつも同じである。内容はバカみたいだが、テクノロジーによる攻撃は苛酷であり、途切れることなく続けることにより攻撃力が増している。

電磁波テロは

武器による人権侵害と暴力であるが

犯罪の範囲が余りにも広いので

その罪は償いきれないものとなるだろう

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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