国民の安全保障とは

7:13
電磁波を利用して人間に危害を加えるテロ行為が多発している。精神への介入や身体の変調。携帯電話でさえ人間に害があるのではないかと言われている時代に、最初から人間に害を加えることを目的に開発された装置。それは完全な五感の遠隔操作が可能で第六感という領域にまで侵入して精神に危害を加えるだけでなく、三欲と呼ばれる本能の領域までも自在にコントロール出来る装置であり、それを使用して遠隔から人間に苦痛を与えることのみに的を絞って不特定多数の人間に対して行われている。その作用は狙われた不特定多数の人間だけにしか及ばないので他の人間には何も判らない。

生体実験ではないかと思われるような執拗な攻撃が繰り返され、睡眠から食事の妨害、行動の阻害、考える事の自由を奪い取り、心の中までも盗み取る。狂気の凶器と言われるような犯罪の手口は人間が人間として生きることをさせない。そして加害者はそれを喜んでいて、被害者を狂わせることを目的としているとしか思えないような非人道的な人権の暴虐を24時間途切れることなく何年でも繰り返す。その電磁波からはどこに行っても逃れられない。

さて、このようなテロの犠牲者が増え続けている今、日本は国民の安全保障が守られていると思えるだろうか。しかも、十分な調査を行わないまま無理やり、被害者は精神病という位置づけがなされている。


昨夜も睡眠妨害が行われ、2時過ぎに寝て3時間後の5時に起こされ、その後が7時である。目が覚めるといつも主に繰り返される歌がリピート送信され、右の耳に不快感があり、頭痛がしていて、肩や背中の筋肉が不自然に痛い。

脳内にテクノロジーを使って音を聞かせ続ける拷問、寝させない拷問が24時間体勢で3年間一日も途切れることなく続いている。

12:33
もう一度寝たら11時に目が覚めたが、今度は眠くて起きられなくなり、うとうとしながら12時に起床した。目覚めと同時に、声の送信で悩み事を作らせる(考える必要のないことを考えさせる)ような語り掛けをされた。そう言った声の送信による語りかけは毎日行われている。

内容は、人間関係、仕事のこと、趣味に関して、被害全般、世間の噂、などに関してだが、「あの人がこんなことを言ってたよ」、「この人があなたのことを好きになるよ」、「警視総監に呼び出されるよ」、「仕事の不具合の原因はお前の間違った発想だ」、「会社を倒産させてやる」、のように現実的ではなく自分が一度も考えたことのない内容を吹き込み、あたかも私の知らない所で何かが起きているように心配させたり、テクノロジー犯罪組織の力なら何でも出来るぞと脅迫のように聞かせられる。

起床後は軽い眩暈と記憶障害のような脳への攻撃、首の後ろから肩、背中の筋肉の硬直や疲労感があり無気力となっている。それと、思考に脳内音声で干渉される被害が著しくうっとうしい。無気力の原因は被害による脳の操作と、何をしていても攻撃をされる為に何もしたくなくなってしまう、という二次被害である。

このところ続いている歌のリピート送信もかすかに聞こえている。

余りにも酷い攻撃にさらされると広報するのが怖くなり、日記を更新するのも恐る恐るになってしまう。

17:52
午後からは私用のため外出をし、食事をした後に楽器の練習の為にスタジオに行った。声による干渉は全く途切れず、細かい身体被害は頻発。

スタジオに入ると直ぐに右の耳が煩くなり、「お前が一番大切にしている物を奪い取ってやる」と声の送信で言われる。練習を始めると右の耳に聞こえる音が煩くてたまらないので耳にティッシュを詰め込むと、今度は両方の耳に激しいノイズを送信し、強い目眩と記憶障害を強くされ、「お前の音が一番煩い、もう少し静かに練習してくれ」と加害者に言われる。

それらを無視していると脳を締め付けるような攻撃を初め、急に手が自由に動かなくなるり、さっきまで何も考える事無く出来ていたことが何度やっても同じ場所で間違えてしまう。明らかに脳の遠隔操作によるものと判るので腹が立つが我慢をしてひたすら練習を続ける。すると特定の音だけが大きく聞こえるようにされたり、手足の筋肉を硬くされ疲労感を出し動けなくされる。それでも続けていると、異常に興奮させられ(暴れだしたくなる衝動)、心拍数もあがる。頭痛も発生し声の送信では途切れることなく罵声と脅迫を浴びせてくる。

仕方ないので一旦練習をやめ携帯電話に被害状況をメモしたが攻撃は止まない。最近は激しい記憶障害という認識よりも「脳の芯が痺れる」という感じを強く受ける。その時には気が弱くなったような、腰に力が入らずに腰砕けになったような、後頭部と首の付け根に疲労感があり、軽い眩暈がして、思考や身体が自由にならない印象が強い。

また同時にヒステリックになったり、嫌悪感が強く出たりして、その状態から逃れたいと思う気持ちが強く湧き上がり、耐え切れない苦痛となっている。いずれにしても自然な状態ではありえない未体験の苦痛である。

そう言った攻撃を受けると被害報告をするのに全く躊躇はしなくなる。

相変わらず声では「もっと酷い目に遭わせてやる」と脅迫をしている。

24:59
声の送信と歌のリピート送信は続いている。
しかし、強烈な不快感やヒステリックになる攻撃を受けていないので、助かっている。頭痛や眩暈、記憶障害、筋肉の痛みなどもある。

夜は食事を兼ねて知人と喫茶店で話をしていた。そこにはジャズのBGMが流れていた。恐る恐るBGMに耳を傾けてもみると、声による嫌がらせが無かったので音楽を注意深く聴くことができた。しかし、30秒もすると声による嫌味がメロディーや楽器のアドリブに溶け込んで送信されてくる。替え歌をBGMにあわせて歌い込まれると言った感じだ。

その後、待ち合わせた知人が来て雑談を始めたが、すべての会話を聞かれ、それに脳内音声で干渉される。そのうちに脳への攻撃が強くなり、目の前で喋っている人の声に意識が行かなくなり話の内容がわからなくなる。すると加害者はとぼけて「人の話はよく聞いておけよ」と言う。だから私は心の中で「代わりにあんたが聞いてくれ」と言った。

最後は、腰がだる、痛く、椅子に座っているのが苦痛になり早く帰りたくなる。それには精神の操作もされていると思う。「早く帰れ」なんて加害者が送信したりもした。しかし、耐えて時間になるまで話をした。目の前にいる知人には私にどのような事が起きているのか全く分からない訳で、そういう犯罪なのである。

寝る。

追記、パソコンのスイッチを切り、明日の準備をしていると激しく歌のリピート送信と声の送信による罵声が始まる。そして物を取ろうと屈むと目眩をさせて転ばそうとする。キーンと言うノイズもかなり煩い。

COMMENTS

No title

休息は重要である。
睡眠への妨害など、そこから引き起こされる2次的な障害は、先人の調査が明らかにした報告により計り知れないものがある。

次への活力のための身体休養を妨害する行為でもある、そうした中にあってもできる限りの休養をしていただきたい。(活動抑制の暗示のための文章ではない)

あなたになりかわり行うものもいる。あなたのブログで行動を喚起される者がいる。私もその中の一人だと感じる。

次の活力のために休養していただきたい。

No title

> 生体実験ではないかと思われるような執拗な攻撃が繰り返され、睡眠から食事の妨害、行動の阻害、考える事の自由を奪い取り、心の中までも盗み取る。

この犯罪の一面には、間違いなく生体実験があるのではないでしょうか。世界的な問題のようです。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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