遠隔操作被害の拷問性

9:22
遠隔操作被害とは電磁波犯罪、テクノロジー犯罪と言われている、特定個人に対して執拗に行われる目に見えない媒体を使って行われる人権侵害、暴力のことだ。

「拷問」という言葉の意味とは少し違うかも知れず、「暴虐」という言葉も使われるし「暴力」とも言える。その被害の特徴は

何処に居ても逃れることが出来ない

癒す事ができない

途切れる事無く続けられる

睡眠妨害を含め24時間365日の被害である

などで、精神への介入、肉体への痛み、痒みの他に、「脳への攻撃」は生まれてから一度も経験したことのない不快感であり、その不自然極まりない状態は明らかに「認識・確認」の出来る被害である。それは、強い眩暈と記憶障害、精神状態の急激な変化などがあり、「武器を使った人間の意識への攻撃」と表現するべきだと思う。

昨夜は、すぐに眠れたが朝7時過ぎくらいに一度目が覚める。すぐに眠ってしまったが次は8時半に目が覚め、音楽のリピート送信と声の送信が聞えていた。その後、少しずつ脳への攻撃が始まり、今はかなり強い眩暈と意識障害が起きている。意識障害とは感覚的に使っている言葉で気力が弱まり、思考能力が落ちる感じで、それを強めると意識を失ってしまうのではないかと思える、その延長線上にあると思っている。

その、脳への攻撃の時には様々な攻撃(力が抜けてしまう、倦怠感、痛み、痒み、イライラ、呼吸困難)も同時に行われている。目が覚めて30分でこのような状態にされてしまう。

18:35
今、朝と同じ状態にされている。苦しいと言った感じだ。

午前中から仕事が忙しく、加害者の相手をしている暇は全く無く、歌のリピート送信は曲を三曲ほど変えながら全く途切れる事無く続けられている。更に、声の送信によるリアルタイムの干渉や命令をされ、従ってしまった。何か、自分のしている事が他人に迷惑が掛かっていると思われるような、嘘ではなく、言われてみるとそうかも知れないと思うような事を声の送信で指摘されると、その行為をやめてしまう事もある。

こうやって毎日、被害日記を投稿できる被害者や、職を失わずに何らかの収入のある被害者は、まだ、ましな方だと思う。失職を余儀なくさせられてしまった被害者などは多いはずである。

トイレの中の排泄行為にまで干渉をされるので大変な迷惑となる。

22:20
かなり激しい脳への攻撃を続けられている。記憶障害と意識障害を起こされ、酷い頭痛と目眩と呼吸困難にされ、お腹は空気でパンパン、パソコンも起動出来なくされ、声の送信では歌のリピート送信をバックに集中的に罵りと脅迫を浴びせ続けている。

これには徹底的な広報が必要だと思う。

23:09
起動途中でフリーズしてしまい何度も再起動を掛けやっとネットに接続できた。夜はサウナに行きリラックスをしようと思ったが、中々そうもさせないのがこの電磁波犯罪の悪辣さである。音声被害と脳への攻撃は全く途切れる事無く続けられるが、筋肉や関節を痛くさせたり、頭痛、歯痛を起したり、強い眩暈をさせたり、精神状態を突然変えられたり、お腹が空気でパンパンになる、痒い、糞の臭いがする、などは継続ではなく断続であるのでどんなタイミングで何をして居る時にやられるかなどの決まりがないので説明も大変である。ある意味、それらの攻撃も一日中途切れる事無く続けられていると言った方が良いのかも知れない。

新たな被害を確認しました。

人とすれ違う時に1秒くらい前に見た人の動きによりどちら側にその人が移動するのかを察知して自分がどちら側に避ければぶつからないかを判断していた。しかし、実際にはすれ違う寸前まで察知と判断は続くと思う。この被害を受けていて初めて、1秒くらい前の情報のみで行動のための意思決定がされてしまい、次の瞬間に相手が自分の予想と違う動きをした場合に、瞬時に対応できずに1秒前に決定していた通りの動きを断行してしまう被害に遭ったというか確認が出来た。それも2度も続けてそんなのを感じてしまった。これは脳の操作(記憶障害など)による被害と思う。

それは初めての経験であり、例えば極めて人の多いところを歩いて居てもそのような経験はない。まして自動車の運転中にもそのようなことは一度も感じたことはない。勿論、駐車場でバックしようとすると急に眩暈をさせられるなどは良くあるが。

24:03
息が上がると言う表現がある

呼吸困難の被害にも種類があり、息が吐けなくなる、息が吸えなくなる、いくら息を吸っても吸いたりないような感覚になる、心臓が苦しくなる、息切れが激しい、複式呼吸が出来なくなる、などがあるが、バーチャル感覚の被害であったり、実際にそうなっていたり、その両方であったりする。お腹に空気が溜まる被害も呼吸困難と関係する場合もある。慌てさせる精神操作をされるときなどは呼吸が浅くなり「息があがる」という状態にされ、深呼吸をしようにも体がそうさせないようになっている事がある。

今日は終日、歌のリピート送信が途切れる事なく続けられている。それと同時に「息があがる」被害を受けさせられている。「脳を締め付けられるような感覚」(後頭部から首の付け根あたりの圧迫感)というのも経験のない気分の悪い被害である。

何があったのか知らないが加害者は責めまくっている

寝る。

追記
パソコンのディスクチェックをしたらかなり時間が掛かってしまい、その間も強烈な脳への攻撃は止まず、執拗に声の送信を垂れ流している。携帯電話にそれをメモっていると、漢字変換の時に適切な漢字が判らなくなってしまうほど酷い攻撃である。殺人行為を早くもやめさせて欲しい。以下に垂れ流しの声の送信を記す。

便所の落書き
神にさからうな
神の存在を思い知れ
子供を被害に遭わせてやる
地元暴力団に怒られるぞ
広報をやめろ
行き過ぎた広報を思い知れ
世界中から叩かれるぞ
被害者に嫌われるぞ
その日記を学会員が見て喜んでいるぞ
君の知らない所で魔の手が忍び寄ってるぞ
兄弟を被害者にしてやろう
他の被害者を見て羨め
会社を潰してやる
警察から睨まれるぞ
一生苦しめてやる
民主党を潰すぞ
お前の広報でまた人が死んだぞ
その情けない顔を皆に見せてやれ
近所の笑われ者
もう許してやる
泣き虫にしてやろう
広報で損をさせてやろう


とにかく徹底的に攻撃をして被害者に被害を受けていると言わせない手口だ。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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