脳の遠隔操作による洗脳と人格改造

5:38
遠隔から特定個人を狙った脳の操作は信じられないほど研究されている。被害者である私の考えとして、人間の思考のほとんどは記憶から成り立っていて、何かがあると記憶と照らし合わせて判断しているのだと思う。恐らく記憶と言うのは五感情報の塊であり、自己意識に対してセンサーの役割をしているのが五感であり、主だった出来事が五感のセンサーから来た情報と共に記憶されて行くのだと思っている。

脳の遠隔操作被害では、記憶領域が働かなくなるような操作と五感を狂わせる操作が途切れる事無く行われている。過去の記憶を読み出そうと試みると、どうしても思い出せなくなってしまう。しかし、その現象は24時間の被害が始まってからの記憶の方が著しく、遠い過去の記憶は思い出せたりする。もっと酷いと、話をしている最中に、なぜその話題に移ったのかが判らなくなってしまう事がある。たった1分前の出来事である。

そのような物事の判断に大切な五感と記憶に途切れることなく障害を与えられ続けていれば、その人間の記憶には間違った情報が記録されてしまうことになる。記憶がおぼろな空白の期間を作られてしまうこともある。記憶の消去、情動、意識誘導が可能であるので、そう言った期間が長ければ長いほど、物事の判断に使われる大切な記憶に現実とは違う間違ったものが埋め込まれることになる。

実際にこの被害では同じことを執拗に何度でも繰り返す事がなされ、声の送信では徹底して被害者の考えや言動に対し貶し続け、人格否定をし、新しく何かを覚えようとすると極端な妨害をされる。これらは記憶の改竄や洗脳に値する行為と思われる。

また、体の動きが伴い毎日行っている連続動作もその中から一つだけ忘れさせられてしまったり、考えなくても体が動くように訓練されたことであっても、いつもと同じように体が動かなくされてしまう被害がある。

人格改造については少なくとも脳や精神に影響を与え続けていれば、躁状態にも鬱状態にも出来るし、実際にもう少し細かい精神のコントロールが可能である。そう言った精神状態に長く置かれていれば、そのような精神状態の時に感じ取った周囲の雰囲気の記憶が出来上がってしまうので、人格改造も可能となるだろう。

また、著しいプライバシーの侵害などを含め精神的にトラウマを作ることも行われるので、心の奥深くに刻み込まれた傷は生涯消えることはないだろう。しかも、被害は強力な苦痛と屈辱を与えることが中心となっていて、身体攻撃と言われる痛みや苦しみは拷問と同じである。精神と肉体の両面から途切れることのない攻撃をされるこの犯罪、究極の人権侵害以外の何物でもないだろう。しかも、口封じのための脅迫と苦痛まで付加されている。


被害日記

短めの断片的な人工夢を見させられて目が覚める。それ以前にも最低一度は目が覚めた記憶がある。例に寄って声の送信では暗示に掛けるような言葉を送信されているが、迷わずにパソコンのスイッチを入れ日記の更新を始めてしまった。すると「お前、殺されるぞ」、「日記をやめろ」、「広報をやめろ」と脅迫が始まる。歌のリピート送信もされている。

10:37
連日の睡眠妨害は執拗で、10時に目が覚めたが眠ったような気がしないという最悪の気分と疲労感である。しかも、目覚めとともに頭に帽子を被っているような感じがして、眩暈と記憶障害を起されている。実に不快である。

昨夜は1時半ころに就寝して、2時には眠ったと思うが、5時過ぎに起される。その後も眠りそうになると鼻を痒くしたり、頭の枕と接触している部分を痒くして眠らせない。やっと眠ったような気がすると7時半に目が覚める。そして、根性でもう一度寝たら10時に目が覚めたと言うわけだ。細切れで5時間ほど寝たという感じで、それが毎日である。

洗脳、人格改造の被害にお気づきの方は

物事を強く決め付けたり、強く思い込んだりしない事が大切ではないかと、個人的に思っています。勿論、どうしようと個人の自由ですし、自由意志が全くないわけではないので、正体のわからないものについて深く考えたりしないで、どんな事でも楽しむように心がけ、常に前進するするべきだと思います。

特に考え方にまで執拗に干渉され貶される被害が酷い場合は、常に複数の考え方、選択枝を残して置き、追い込まれても逃げられるようにすると良いかもしれません。

16:08
声の送信による悪たれは全く途切れることなく執拗に続けている。歌のリピート送信も激しく、今日は一人でいるので余計に煩く感じる。それと右の耳を中心とした右半分の頭痛を起こされている。目眩や記憶障害はそれほど激しくない。

24:58
その後も激しく歌のリピート送信をされ続けた。子供と一緒にいてもリピートされる為に、子供との会話も満足に出来ないし、著しく気分が悪いので、返事もぶっきらぼうになってしまう。きっかけは買い物に行った時に店で流されていたBGMのクリスマスソングである。それを執拗にリピート送信され「ざまあみろ、何処に言ってもこの歌からは逃れられないぞ」と声の送信をされる。そうすると、この時期は確かに何処に行ってもその曲が流れている。

夜は約束してあったので子供を連れて外食行ってきたが、その時はそれほど酷い被害は受けなかった。しかし、帰宅後は歌のリピート送信が始まり、呼吸困難、お腹に空気が溜まる、強い眩暈、頭痛、鼻の痒み、などを集中的に行われ、興奮させられ、慌てた行動を取らされてしまった。

結果、精神に介入されたまま、心の休まる時がない。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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