精神の操作と音声送信

3:30
電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害には音声送信というのがあるが、それには精神状態の操作が組み合わされるので非常に厄介である。

まず音声送信そのものが思惟活動の妨害であり、精神への介入であるので、それを受けさせられただけで人間の心という無形の財産の破壊につながる。しかも24時間途切れることなく、何年でも続けられるので、その間への損害は計り知れないし精神を崩壊させられてしまう恐れもある。

更に、脳の操作とも言うべき、記憶障害を起させたり、喜怒哀楽と言った感情を任意に作り出したり、意識という、ものを感じたり判断する部分にも障害を起こさせながら音声送信を続けるので大変な被害を生み出している。

たとえば、瞬間的に記憶を消してしまい、どうしてもそのことが思い出せない状態にされた時に声の送信で消した記憶を聞かされれば「支配されている」と言った印象を強く持つようになってしまう。

また、憤慨するような罵りを声の送信で聞かされた時に、やり場のない怒りが込み上げてくる時があるが、それは声に寄って腹を立てたのではなく、そう言った怒りの感情操作が行われている場合が多い。感情操作は長時間続けられたり、その言葉を聞かせている数秒の間だけ送りつけたりする。その時には心拍数が高くなったり、ヒステリーを起したかの如く体感まで付いてくる時がある。逆に、気分を落ち込ませたい場合には、そう言った感情にさせて置いて、自己嫌悪になるような言葉を聞かせ続けたり、不安感を増強させてそれを煽るような言葉を聞かせたりもする。たまにだが笑いが出る時もある。

また、思考の抑制と考えられる操作があり、自発的に発想が広がらず、無口・無感情な人になってしまい、気持ちが内に引き込んだような状態にされ、そんな時には声の送信によって思考を左右されてしまうことが多い。

更に、恐ろしいのが何かの判断を変えてしまう事ができ、例えば音楽を聞いていたり、テレビを見ている時に「退屈である」、「間違っている」など自分の意志とは関係なく強くそう思えてきてしまう被害がある。その時には必ず、そう言った方向へ仕向ける声の送信が行われているのだが、いくら自分の中で否定しても本当にそのように思えてしまうので、強い意識操作が行われているようだ。

意識というのは感情や感覚、記憶とは別であり、それらの情報の整理や監視をしている部分なので、場合によっては、その部分への介入であり、肉体と魂を分離させてしまう被害とも考えられる。そして、更に精度の高い五感の操作から、思考盗聴へと発展して被害が拡大していく。実際には体感付きの精神の操作はもう少し種類があり、思考盗聴はイメージ映像の送受信と深く関わっている。


被害日記

睡眠妨害のために、この時間になっても眠らせてもらえない。
3時半を過ぎている。寒さ被害を受けている。
広報の数に力を入れたいと思う。

9:30
その後も何度か目が覚めたが時計は確認していない。
そして9時に人工夢を見させられて目が覚めるが、暑い寒いを感じなくされてしまった。昨夜は気温が低いだけではなく、身体が温まらないとか、必要以上に寒く感じる、という被害を受けさせられたので、電気毛布を出して寝た。しかも、温度調節を上げて如何にも暖かいと感じるようにしても身体が温まらないので、更に温度を上げて寝た。

過去の経験から、その温度調節の状態では暑くて寝られなかったのは知っているがそうした。それで9時に起されると汗びっしょりなのに、

自分が暑いのか寒いのか判らなくされている。

それで、酷い疲労感と眠さと声の送信の集中攻撃の中、やっとの思い出起きてくるとイライラして暴れだしたくなるような精神状態にされ、これでもかと言うくらい憎まれ口と脅迫を浴びせられるが、日本語として成り立っていないのでバカじゃないのかと思った。ただ、暴れだしたくなるくらい腹が立ち、それをこらえているのは事実である。

「さあ、お会いしよう警察庁がお前の身体を調べたがっているぞ」

これは声の送信で加害者が大きな声で元気良く、自信満々に聞かせた言葉である。聞いた瞬間に変だと思わないだろうか。「実際にお会いしたい」という言葉や、「自分達はいつもお前の周囲に居てお前を笑っているんだぞ」という言葉を毎日聞かせている。その後も「可愛そうに」、「その日記を見て皆が笑い転げているぞ」などと延々30分ほど便所の落書きよりも質の低い、意味を成さない言葉を投げ続けていた。

結果、「日記をやめろ」、「広報するな」と言いたいだけだ。

今は、眩暈と記憶障害と頭痛と筋肉痛を起されていて、「もっと被害が酷くなるぞ」、「精神病院へ入れてやる」、「失語症にしてやる」などの脅迫もされた。

10:46
今、会社に来ているが、右目の視力を落とされ、右の耳にキーンという音を送信され、頭も右半分に違和感があり、右の肩がだるく、肝臓が痛い。腰から下の筋肉が非常にだるく、酷い目眩と記憶障害にされ、言葉では表現出来ない耐え難い苦痛を受けさせられている。

「広報をやめろ」と脅迫をされているが、お断りする。

17:50
午前中の数時間は本当に悪夢のような状態が続き大変だったが、昼にブログ閲覧をしたりメールを書いていると激しい脳への攻撃(苦痛を伴う現実感が無くなる被害)が弱まったが、一時間ほどすると今度は両方の耳が詰まったようになり、血圧が上昇しているかのような頭部圧迫感が続き、やはり思考の抑制というか考える範囲が極端に狭い、不自由な状態が続いている。右腰と右膝が痛く、歩くのに支障を来たしている。それでも本の著者への広報を含めた手紙を書いた。

21:36
帰宅後は夕食を済ませてからテレビを見ていると少し眠らされてしまった。10分程度だと思うが起きてから少しの間は脳への攻撃やがなく、凄く楽だった。しかし、すぐに頭痛と眩暈と吐き気と脳を締め付けられるような感覚にされ、しかもイライラして暴れだしたくなるようにされている。お腹に空気が溜まる攻撃と左肩の痛みもあり、執拗な歌のリピート送信もされて拷問状態だ。

今、日曜日に録音してきた音楽を聞いているが、それも声の送信で邪魔をされ大変な苦痛となっている。音楽妨害の被害も長いが、今年の4月の演奏を聞いてみると今よりも自由に演奏をしていて楽しそうに聞えた。これから苦痛と屈辱に耐えながらプレイバックを聞く。

22:28
まだ、苦痛と屈辱に耐えながら自分の演奏を聞いている。間違いなく、脳への攻撃と身体を不自由にする攻撃のために4月の時点より下手になっている。それを聞いている時も引っ切り無しに、この世の物とは思えない醜い言葉を引っ切り無しに送信している。「結婚しよう」、「拝みやに逆らうな」、「音楽なんかやめちまえ」などという言葉がやけに多く送信されている。

「自宅に居ながらにして拷問」という言葉があるが、椅子に座って音楽を聞いているだけで苦しくて暴れだしそうになる。これは自分の演奏でなくても、どんな音楽を聞いていても精神状態の操作によりそうなる。

この自殺発狂に仕向ける犯罪は広報をする以外にない。

この犯罪を知らない人がいなくなるまで広報するべきだと思う。

こんなのを野放しにしている政治家の品格を疑ってしまう。

明日も広報をする。

これほど酷い攻撃をして置きながら「もう少し落ち着いてくれ」なんて声の送信をする殺人鬼である。3Dの映画が流行っているそうだが、「どんな見え方をするのですか」と聞かれたら何と答えれば良いのだろうか。ついでに、余りにも被害が酷いので「殺されてしまう」と思い、ただ殺されてしまったのでは困るので国連にメールを出した被害者がいるらしい。殺意のある人権侵害とはこのことである。

23:01
90分間の拷問ら耐えて日曜日の演奏を全部聞いた。
眩暈と記憶障害と吐き気、体中の筋肉の痛み、後頭部と首の違和感。それと誹謗中傷の連続であり、徹底的に攻撃をし抜いて被害者を自殺に仕向ける、行き場である

こう言った精神状態に追い込まれる度に、何度でも同じ被害報告をさせて頂く。これは事実の報告、被害日記であるから。「君の心の健康を心から祈ってあげよう」と脅迫をされる。

三行上に「行き場である」と書いてあるが、激しい意識障害の為に、「行き場をなくすための嫌がらせである」と自分ではタイプをしたつもりでいたが、後から読み返すとそのようになっていた。良くあることだが、今回はそのままにしておく。

16日1:35
攻撃はまだ続いている。
音声と脳の締め付け感、眩暈、吐き気、身体の強い痛み、
拷問そのものである。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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