いじめの仕組み

3:08
出ました。18番睡眠妨害、「かわいそうに」と若い女の声で連発。先ほどまでは、メチャクチャ不自然な夢を見させて夢の中で「かっこ悪い」を連発。夢の途中までは騙されてしまうが、「かっこ悪い」などの脳内音声を聞かされるとすぐにテクノロジーによる嫌がらせと気付く。今はすでに夢の内容は忘れてしまっているが、ある女性に会うというストーリーで、その女性が現れて私の手を引いて行くシーンを見せられた。残念ながら、その女性の顔は黒く塗られていてどんな顔だか判らない。上手くごまかしているが、いくら夢でも顔が黒く網掛けになっていれば変だと思う。アニメに近いような作りで一画面の中に4枚の画面が出てきたりしたと思う。とにかく夢の中に登場する私自身も、不自然なストーリーに納得がいかなく変だと思っていると、いきなり脳内音声の送信である。

眠くてたまらない。そのまま眠ってしまおうと思うと、そうはさせないのが悪魔だ。顔を痒くさせて、かくと「ほら、かいたよ」などとしつこく嫌がらせをして最後は「お前を寝させない事だって出来るんだぞ」と脅迫をする。出張に行くなと言う脅迫である。それは、昨日の晩に知人宅でも送信された。「俺達を信じてくれ、そうすれば、助け出してやる」。

あなたなら、どちらにしますか

殺人とも思えるような悪意のあるテクノロジーによる拉致、虐待を繰り返す悪魔、しかも何度もだまされている。「信じれば助けてやる」と送信されたら

信じますか

しかし、その虐待行為は苛酷で、いつでも発狂させる事が出来る、そのことが確実にわかっている。

あなたなら、どうしますか。

被害者が水面下でもうれないように、孤立しないように、苦しまないように、なってほしい。

8:05
目覚ましが鳴る前に目が覚めたので、鳴るまで寝ていた。その間もずっと嫌みったらしい声を送信されていた。耳鳴りがしている。コーヒーを飲んでから出掛けたいと思う。寒い。「逮捕してやれ」、「サイレンを鳴らしてやれ」などと送信された。意味不明の言葉を男女の声で送信している。顔を洗っていると顔を痒くされる。着ている物に対してもカッコ悪いなどと嫌みを送信されたり、「儲かったら必ず払う、腕っ節の良いのと会わせてやってくれ」と送信される。

18:26
出張から帰ったところだ。いまも、あたかも数人の男女が私の事をすぐ側で監視しているように感じる。そして、その行動、思考に干渉しながら声を送信してくる。

朝9時前に自動車で出発する。駅から新幹線に乗る。退屈なので本を読んでいたがクソの臭いを何度も送信される。右を向いて窓から外の景色を見ると「人の家を覗かないでくれ」と送信されるので、左を見ると「女性のことを見るな」と送信される。東京駅に着くと「地下鉄に乗り遅れさせて」と送信されるが間に合う。目的地に到着したのは1時間近く前であったのでコーヒーを飲みながら時間を潰していると臭いの送信をされる。携帯電話の時計と、目の前に座っている人の腕時計に7分のズレがある事に気づき117で確認し修正をする。

とにかくずっと音声の送信は途切れない。用事を済ませ帰りの新幹線の発車まで時間があったのでトイレに寄って大便をするが、出した瞬間に、いつものクソの臭いを送信されてしまう。水を流しながら便をして、更に洋服で鼻を覆っていたし、いつもの記憶に残る臭いなので、すぐに臭いの送信であるとわかる。そして、列車がホームに到着し乗り込む時に寄って集って嫌みを送信される。「列からはみ出て乗り遅れさせろ」などである。始発だし前の方に並んでいたので問題なく乗車し窓際に座る。発車してからは、ずっと臭いの送信をされていた。窓から景色を見ると臭う。嫌な感じである。少し、30度ほど顔を前に向けると臭わない。しかし、景色を見たいので、また右を向くと臭う。こんな感じで新幹線を降りた。その後、車を運転して帰宅したわけである。

よく判らないが、臭いの送信はピンポイントなのではないかと思う。少し顔を移動させると消える。それと、ある種の臭いを違う匂いに変えてしまうことも出来るようだ。

「かわいそうに」と女の声で連発されている。

20時30分
加害者が「いじめの仕組み」というタイトルに関心を持っていて、なにやら送信して来るので書くことにする。先ほど自宅に戻り、毎日の日課となっているブログ廻りをしていた。政治ブログの二本目を読み出すと突然、激しい耳鳴り攻撃に遭う。もう、全く言葉を失ってしまった。

「いじめの仕組み」とは、これのことなのである。まず、被害を受けていることを他人に理解、知ってもらう事が出来ない。その中で自由を奪い取って脅迫、屈辱、虐待を行っているのである。このテクノロジーによる虐待の恐ろしさを知っていると完全に立ち向かう事は不可能である。

従って

何のブログを見ていたのですか、を書くことが出来ない。

耳鳴り攻撃とは事実なのですか、を証明出来ない。

だから

脳内に直接送信された言葉をすべて日記に書くことが出来ない。

そして

毎日、途切れることなく人権侵害を受け続ける事になる。

まず、普通の生活をしている方がこの日記を読んでも神経症くらいにしか思わない。間違いなく信じられない。それは私自身が、思考盗聴をされていることを加害者に知らされるまでは、思考盗聴なんてあるわけが無い。こう思っていたからだ。

もう一つのいじめの仕組みは、加害者は、人間の弱みに付け込んで来るのである。半信半疑のような状態に付け込む。たとえば最近毎日数十回も繰り返される漢字の読みである。日常的に使わない漢字などは、意味がわからなかったり、読めなかったりすることがある。全く読めないのは別として、半信半疑の読み方などをしていると、そこに付け込んで来る。逆に加害者の間違った読みで読んでしまったりする。漢字に関しては個人的な問題である。

たとえば、服装。「なんて古臭い格好なんだ、今時、みっともないねえ」なんて声を送信されたとする。本人がその服装に絶対の自信を持っていれば笑い飛ばせば良い。学歴、知識、技術、顔の形、体型、生活スタイル、その人間の過去、未来。すべての事柄に関して、絶対の自信を持って生きている人が何人くらいいるだろうか。少しでも心が揺らぐと、そこに付け込んで来る。

何か物を買うか、欲しいがお金がもったいない、どうしよう。よくある話だ。人間には常に迷いが生じている。当たり前である。その迷いに付け込んで来る。

それと、不安。これも誰にでもある心理である。少しでも不安な精神を見つけるとそこに漬け込む。それらを論点に持ち出すときりがないのである。

目の前に石がある。手にとって見る。これは石だ。ならばそれが石である事を証明してみろ。石とはなんだ。石の定義は。あなたは何を根拠にそれを石といっているのですか。こんな感じである。そして、それを説明できなかったり、知らなかったりすると、これでもかと言うくらい貶す。これは極端な例であるが。

結局、電磁波による嫌がらせがあることを証明できるのですか、みたいな物である。

そして、最後が思考盗聴である。その人特有の考え方。人には話さないが心の中で思っている事。誰にでも沢山ある。悩み事。沢山ある。しかし、それらは個人の心の中だけの世界であったりする。現実とは関係ない事を心の中で思ったりすることはある。それを盗み取り、脳内音声で聞かせる。

わかりやすく言えば、弱いものいじめである。

23:05
嫌がらせが酷いので、先ほど酷い耳鳴り攻撃をされて読むのをやめてしまった某政治ブログを読んだ。動画も全部見た。ずっと張り付きで脳内音声による嫌がらせを受け続けながら最後まで読んだ。その浴びせられる言葉はもう、大変な物である。もう、脳内音声だから言いたい放題。「いいから、黙って読ませてあげな、どうせ字が読めないんだから」、「・・・さんに会わせてあげな、あの見てくれじゃあ、会った瞬間に嫌われるよ」、「あいつのブログを訴えてやれ」、「もっと嫌がらせしてやれ」、「あいつずるいぜ」、「もっとちゃんと読んでもらいてえなあ」、「バカだねえ、もっと嫌がらせされるよ」など、ずっと嫌み、脅迫を送信され続けていた。勿論、今も耳鳴りはしているし、声も送信されている。

そして、最後はスパイ行為により得た情報での嫌がらせ、脅迫である。

最後というより、嫌がらせの始まりが、それ、なのである。

これは、思考盗聴(視野盗撮)が無ければ有り得ない、嫌がらせだ。

前代未聞、歴史的な人権侵害だ。

23:50
長い日記、作ってくださるのは加害者です。
「バカだねえ、やれば、やるほど、嫌がらせされるのに」年配の女性の声。お風呂上りに歌わせてあげるよ、と送信していたのが、風呂に入る前に歌いだしてしまった。「瀬戸の花嫁」の歌のリピート送信。「・・・・にも歌わせてあげるよ」。・・・・とは妄想芝居に出て来る、加害者連中が作り上げた、加害者の中の加害者である。連中は・・・・という仮想的な犯人を作り上げ、自分達は中立の立場のように声を送信をして来る。証拠のない音声送信に関して詳しく書く必要はない。

生きていれば、生きているだけ、苦しまされる。

それだけである。

24:30
風呂から出たところだ。風呂場は危険である。シャワーをジャージャー出していても加害者との会話が出来るのである。良く口論になる。脳内音声と思考盗聴による口論である。とにかく、嫌み、悪口を徹底的に浴びせて来る。

まず、脳内音声、思考盗聴をしている事に対する罪の意識は全くない。

「あの人の顔かきグセをなおさせて」と声の送信。
顔を痒くさせている加害者のセリフである。矛盾している。

「瀬戸の花嫁」のメロディーの一部を少しオリジナルと変えているのだろう。「これは瀬戸の花嫁ではないぞ」と勝手な言い訳を自分達で作り、その言い訳を私にわざわざ聞かせるのである。そしてリピート送信をする。「ほえーるず」で訴えさせろ「吼えろ、狂え、吼えろ」と私に向かって声の送信をする。

私は加害者に向かって思考盗聴返しをした「負け犬下っ端工作員」。すると加害者は私にその言葉をそのままそっくり返して来た。それこそ、小さい声なのに、すぐ側にいるように聞こえる。私は「お前ら悔しかったら名乗って出ろ」と言う。すると「出られない」と答えて、私に言う「お前こそ悔しかったら自分の名前、実名でブログを書いてみろ」。これである。卑怯というか、論外。

今も、臭いの送信、痒み攻撃、耳鳴り攻撃、などを同時に行っている。

最近、胃が痛くなる攻撃をうけている。表面が痛いのか本当に胃が痛いのか不明だ。臭いの送信で、口臭と同じのを送信される時があるが、実に凝っていて、本当に自分の口臭のように臭いだけでなく、胃のあたりにも刺激があり、胃から食堂、食堂から口に、と言った感覚がリアルに再現される。しかし、臭いの送信もタイミングを間違えると最悪である。息を吐いている時に送信しされると、全く感覚が違うのである。

今も、書いている最中に、口の中を苦くされ、胃を痛くされ、チクチク針刺し攻撃を受け、歯も痛くされる。性器も痛い。耳鳴りもしている。すべて同時である。

これが人権侵害テロリストの本性である。

甘い言葉には注意。

加害者はそんな言葉も巧みに使う。洗脳のプロである。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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