歴史的人権侵害

1時27分
寝ずに翌日の日記に突入する。寝る前に有名政治ブログを読んでいると「ざまあみろ」と声の送信をされ、ブログランキングのボタンを押すと脳内音声で脅迫をされる。「もっと恥をかかせてやれ」、「もっと悔しがらせてやれ」と次から次へと嫌みを送信される。思考盗聴、脳内音声による嫌がらせ。人類始まって以来の事件である。事実であることの証明を被害者が来ないのを承知してやりたい放題。日記を書いたり、メールを書いたりしていると「字を知らない、言葉をしらない」と言ってやじる。ブログを読んだり、本を読んだりすると、一つでも読めない字があると、これでもかと言うくらいバカにする。

文字に関しては理由があり、知人の家で話ていた時の話題があり、それが悔しくてたまらないらしく、その時から文字の事に関して嫌がらせをするようになった。

加害者はデタラメなので自分達が間違っていても、そのことには感知しない。

そもそもスパイ行為によって得た情報での嫌がらせである。

9時30分
目覚めると「良く寝たで訴えないでくれな」と良く聞く男の声で送信され、歌のリピート送信もされている「ウインドウズ」という曲だ。コーヒーを飲まずにそのまま会社に行こうとすると「偉い」と言われ、トイレで小用をする時に衣服で性器が自分の目から見えない状態でしていると「そんなことをしても無駄だ、全部見えている」と送信される。事実、送信される言葉をすべて確実に聞いたわけではないが(最近はボリュームが小さくなっている事、なるべく聞かないようにしている為)なんとなく当たっている。これに関しては、加害者が想像で物を言っている可能性もある。しかし、夜中に目が覚めた時に自分の目に見えないような暗さの中で手探りで行っていた事を知っていたりする。

昨夜も就寝時に悪口を言いたい放題浴びせられ、寝てから1時間後に目が覚めた。

寝起きからこのような状態なので腹が立つのでコーヒーを飲んでから会社に行く事にした。「会社クビになるぞ」などと送信される。加害者が送信して来る言葉はほとんどデタラメで同じ言葉を何度でも繰り返している。他の被害者の報告と同じだ。内容というより脳内音声を送信すること自体が犯罪なのである。

17:00
今日は仕事が忙しく、今、一段落したところだ。午前中は耳鳴り攻撃などもあったが、午後はパソコンの前にいなかったせいか、音声、臭い、痒みなどの各種攻撃はレベルが低かった。しかし、それでも歌のリピート送信をされると一緒に歌い出してしまい、「また歌ったぞ」などと声の送信をされて嫌がらせが途切れることはない。

今、パソコンの前で日記を書き出すと、クソの臭いを送信して、お腹に空気を貯め、肝臓が痛くなる。「右手を疲れさせてあげよう」と声による説明付で、実際に右手に異常が起きる。両方の肩の筋肉が硬くなるような動きが悪くなるような感じである。これぞ、人類の歴史に残る嫌がらせだ。被害者にしか聞えない声で脅迫、見えない攻撃をして虐待、口封じをする。

歴史的な人権侵害は事実である。

「会ってあげる」、「すけべ」、「出て行け」、「一生嫌がらせしてやる」、「他所さ行かせろ」数人の男女の声で言いたい放題である。口の中も苦くされる。急に体全体がだるくなり、眠くなってしまう。「子供達も一生迫害してやると言いてえところだけどな」と語尾のハッキリしない聞かせ方も得意だ。

思考盗聴、脳内音声。今、日本はこんな状態なのである。

ずうずうしいと言ったら、これ以上、ずうずうしい奴はいない。ターゲットを人間だと思っていないのである。いくらでも攻撃をしてくる。今も股の間、肛門の少し手前辺りに違和感を生じている。思考盗聴、音声の送信は当たり前の大前提の下に加害者の考えが成り立っている。

極めて性的に異常なスパイ、テロリスト、工作員と言ったイメージだ。

こんな言葉を送信されたことがある「ああ、年甲斐もなく、恋をしてしまったの、あの人のことを考えると胸がしめつけられるよう、いっそ思い切って打ち明けてしまおうかしら」。「出来ることなら連れて帰りたい」、「さらってでも連れて帰りたい」。これは2年位前に聞いたと記憶している。まだ24時間の攻撃になる前である。聞いた当時は、全く意味不明で、何か直接自分に関係があるとは思わなかった。当然、声を聞かせている加害者も意味なくからかっていたのだろう。

24:18
明日は出張が入っているので目覚まし時計を買いに行った。睡眠妨害に遭い目覚まし時計を3個、破壊してしまったからだ。最後に破壊したのが石油ファンヒーターだと思う。これだけは見ると悲しくなる。もう物は破壊しないと決めたはずなのにやってしまったからだ。しかし、最近の寒さでスイッチを入れて見たら動いたので何とか助かっている。

買い物のついでに夕食はラーメンと餃子を食べた。その時も「大食漢に戻らせてやれ」と声の送信を受けている。その後、目覚まし時計の売り場に行くとすぐに送信された「さあ、目覚まし時計を探してもらおう」。自分が思っていた場所には無いので一瞬びっくりしたが、少し離れた所にあったので探すまでには至らなかった。

ついでに近くの知人の家に電話をして強引に寄らせてもらった。今、耳鳴り攻撃が始まった。これが現実である。そして、知人宅では楽しく話しをして帰ってきた。勿論、知人宅でも攻撃は受ける。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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