自殺・発狂プログラム

6:48
電磁波犯罪、テクノロジー犯罪と言われている強力に隠蔽工作のされている人間の遠隔操作犯罪は、思考の挿入という自分の考えでないことを考えさせたり、耐え切れないような苦しみや激しい怒りを狙った人間だけに連続で送りつけることが可能であり、実際に行われている。

その証拠に自殺を考えた被害者は多く、自殺未遂の被害者も存在し、苦しみに耐えられなくなり自殺した被害者も確認されている。

激しい拷問のような苦しみに耐えられなくて暴れてしまった被害者や、精神病院に強制入院させられてしまった被害者は数え切れないほどいる。

また、被害の苦しみから逃れたくて病院へ行き、投薬を受けている被害者も大勢いる。しかし、敵は悪意と殺意を持ったテロリストであるので、なにをしても被害から逃れることは不可能だ。

精神病とテロ被害の区別が付き難いこと、これも隠蔽工作として働いていると多くの人が考えていると同時に、この犯罪をやりやすくしている。むしろ、精神病に限らずに病気の症状を忠実に再現している犯罪だと言った方が良い。

被害を受けていると気が付かない被害者は多いはずである。その中から犯罪を犯してしまった被害者や自殺をしてしまった被害者の存在は決して否定できない。

私は、ここ数日間、暴れだしたくなるような異常な怒りを送り続けられている。それはイメージ映像と脳内音声も使われ、リアルタイムで、その場に応じたものを送信されている。しかも「お前、このことを日記に書いたら殺されるぞ」、「どこまで耐えられるか試してやる」と加害者の脅迫も聞かされている。

殺意ある電磁波テロは人間社会への挑戦である。

被害日記

昨夜も就寝時から積極的な睡眠妨害を極めて陰湿な形で実行され、3時頃までは眠らせてもらえなかった。眠りそうになると目が覚めるの繰り返しであり、陰湿な語りかけは控えめで、どちらかと言うと脳の操作によって眠っているのと起きているのの中間の状態にされているような感じであった。

目が覚めるときには必ず痒みを発生させられている。足の裏、尻、性器、顔などであるが、その痒みは全く自然の痒みと違い、その部分の神経を敏感にさせているかのようである。例えば、枕や布団に触れている顎の部分が妙にくすぐったくなったり、冷たいような感覚を伴う痒みもある。

そしてやっと眠れたと思ったら、この時間に突然、目が覚めてしまい音楽のリピート送信が始まる。「横着もの、起きて働け」、「もう一度、寝てもよし、起きてもよし、すきにしろ」なんてふざけた台詞を偉そうに聞かせてくる。

目覚めた時には全くなかった疲労感が、起きて椅子に座ると発生し、両方の肩が凝り、あちこちの筋肉が痛くなる。更に、眩暈と記憶障害と暴れだしたくなるような怒りが込み上げてきた。そして、日記を書き出すと急に眠くなってしまい、言葉が思いだせなくなる。

11:57
その後、あまりに眠いのでもう一度、寝た。
目覚めたのが11時である。音量は小さいが歌のリピート送信と声の送信による嫌みが始まる。ついでに右足の付け根の痛みのせいか、歩いたりすると薬指が痛くなる。会社に来て資料を読んでいると、「本だけは読ませてあげよう」と声の送信をされるが、急に目眩と記憶障害になり読む気がなくなる。ついでに視力も急に落ち、同じ姿勢、同じ距離で本を読んでいたのに活字が二重になり読み辛くなる。

17:23
本日も忙しく今仕事が終了した。
今日は極端に酷い攻撃が続いてないが、16時頃に仕事で書類を作成している時に10分間くらい強烈な攻撃をされた。目眩と強度の違和感・不快感を受けさせながら、印象の悪い声の種類により、やっている事に対して他人との比較などをして貶しを聞かされる。

この、違和感・不快感とは通常は目眩と記憶障害を起こされていると簡単に書いているが、目眩は運動をしなければ行動が出来る程度であり、頭部圧迫感や後頭部の違和感を伴う。体には重力が強くなったような感じがして腰や首がだるくなり、内蔵や筋肉など体のあちこちが痛くなりスムーズな動きが出来なくなる。そして思考能力の極度な低下や時間感覚の喪失、記憶の喪失などがあり、考えれば、考えるほど、考えが纏まらなくなりイライラしてくると言った感じで極度の不快感である。その時には通常、下記のような気持ちを強く感じる。

負けて打ちひしがれたような気分
間違えて恥ずかしいような気分
加害者に対し何も出来ない惨めな気分

そんなところから人間の能力を奪い取り、体制にはむかえなくさせる兵器を想像してしまう。身体能力を奪うだけでなく、思考能力をも奪い取ってしまう武器である。それを四六時中浴びせ続けているのは殺人と同じではないかと思う。

攻撃をされるとパソコンのキーボードのタイプミスや、文字を書くときの誤字・脱字が多くなる。

今も攻撃は続いている。

24:42
夕食後には楽器の練習をしに行く。すると、倦怠感が酷くやる気が起きない、それは体から来るもので、足腰が異常にだるく動くのが辛い。目眩、意識障害も酷く、耳をやられ周囲の音が異常に煩く感じる。食後だが満腹感が強くお腹がパンパンである。思考能力が落ち、やる気がしない、まるでうつ病だ。

練習中も命令をしてそれに逆らうとキーンという音を強く送信されたり、異常な筋肉の疲労感を部分的に起こさせ、妨害をする。そして、「日記をやめろ」、「少しづつ苦しめてやる、ロボットのように操ってやる」と声の送信で脅迫する。

これは、筋肉を勝手に動かして楽器の演奏のタイミングを自分が意図していないタイミングにされたり、力加減の調節が効かなくなったり、手で触っている物のタッチが変わってしまったり、声の送信により自分の考えでないフレーズがひらめいて、それをやらされてしまったりする為、操られてしまうと言う意識が強くなるが、妨害の基本は不快にさせる、下手させる、などだ。

政府は人間を玩具にする犯罪を許しているのだろうか。

最近は家から出て歩きだす時に咳払いをさせられてしまうが、本当に痰がからんでいる。

この程度の日記を書くのにも結構、勇気がいるもので、この後に酷い攻撃を食らうのではないかと言う恐怖もある。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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