さあ始まった睡眠妨害

1:10
今世紀最大の人権侵害

人を殺すことなんか何とも思わない

悪魔の遠隔操作

就寝時より身体が熱く不自然であったが、眠りに就きそうになると心臓が苦しくて目が覚める。それを何度も繰り返す。まず初めに呼吸困難から始まり、喘息のようになる。両方の鼓膜が詰まったようになりノイズのせいか周囲の音が聞こえなくなる。次に心臓が苦しくて上を向いて寝られない。横を向いても心臓が苦しく、息を吸っても吸いきれない感じである。

心臓が止まったかのようになり目が覚める。その時には覚醒する脳波を送り付けている。びっくりするような感じで何度も目が覚める。

頭を叩かれたような感覚と音を何度もさせ不快である。その感覚は頭の天辺を叩き、その振動が次第に頭の下の方に伝わってくる、得意技であるが、その伝わる速度の遅さが余りに不自然である。

「その日記を全部削除しろ、そうすれば許してやる」

徹底的に被害者を苦しめて犯罪被害であると言わせない口封じの手口は全く変わらない。そして、「日記を書くと近所で喜ぶ奴がいるぞ」、「被害者仲間と縁を切れ」などと脅迫の連続である。更に「宗教に関係している人間に近づくな」とも言った。しかし、私は加害者の脳内音声は全部デタラメだと思っているので全く相手にしない。

殺意がなければ出来ない犯罪であることだけは明確にしたい。

1:51
再度、寝ようと思ったが、心臓の苦しさと、息が吸いきれない感じが続いている。更に、少しの間、呼吸が止まってしまい、再び呼吸をしだすときに目が覚めるという現象だ。呼吸が止まると「なぜ呼吸が止まったのか不思議になる」

「お前を心臓発作で殺してやる」と声の送信で脅迫された。

「逆らうのをやめろ」という言葉を連発されたが、その言葉は大きな間違いであり、我々被害者は、このような犯罪が行われている事を知らせているだけだ。「逆らうな」とは加害者の倒錯した驕りである。

今も、頭痛と記憶障害と眩暈を起されて文章を書くのに苦労した。

この恨みは広報にて返させていただく。

2:50
まだ、悪魔の睡眠妨害は続いている。
歌のリピート送信、声の送信による脅迫、呼吸困難、心臓の苦しさ、呼吸が一旦止まる、眠らせる、覚醒させる。

幼稚な子供の声などを使っているのは殺意を隠す為であり、嫌がらせとかそんなレベルの犯罪ではない。確実に殺人の出来る装置である。

「近所で笑われろ」なんて台詞は今ではもう通用しない。

3:31
全く寝させようとしない。
そして、被害者の方に対する悪いイメージを徹底的に植えつけてくる。痒み攻撃と腰の痛み攻撃も追加された。今、パソコンは電源は入れっぱなし、部屋の電気も付けたままになっている。

7:09
その後は何とか寝られたが、また、心臓が苦しくて目が覚める。目が覚めた後も苦しいのが続いている。頭痛もしている。キーンという音が強い、声は小さくアホな言葉を繰り返している。歌のリピート送信も続いている。日記を書きだすと眩暈が酷くなる。腰の痛み攻撃も続いている。

10:23
また、目が覚めたので起床にしたが、頭痛と疲労感が酷く、声の送信では勝手な事を言っている。すべてマイナス思考になる言葉だ。恐らく睡眠妨害の時には身体攻撃だけでなく、パニックになるような脳波か何かを送り付けているのだと思う。

14:43
お客さんから電話があり話をしていると何故か話から意識がそれてしまい違う事を考えていて話を聞き逃してしまう。その話がくだらない話であると感じ、退屈になり早く話をやめたくなってしまう。そのときには目眩や頭部圧迫感なども感じた。

16:47
仕事が忙しくやっと一息ついたところだ。
最後に残った書類に目を通していると、まず慌てているというのか文章を完全に把握しないで読み飛ばしている自分に気が付く(被害を受ける前には恐らく読み飛ばしても内容を理解出来たのだと思う)、そして内容を理解しなければならないと思い最初からゆっくりと読んでみるが、声の送信に同時読みをされるので読んだ気になってしまうが、実際には自分の脳と記憶では読んでいないので読解したことにはならない。

従って、更にゆっくり丁寧に読んでいくと、どうしても何かの阻害を感じ、自分の脳と記憶に直結して読むことが出来ない。その阻害の感じは被害者に共通している頭部圧迫感や脳が痺れる感じであるが、それは体感の領域であり実際には無感覚のまま脳の機能を奪う事が出来るのだと思う。

何とか読み終わり、書類に記入してファックスにて相手に送信をしたのだが、確かに機械が動作しているのに通信履歴に表示されないので、もう一度ファックスをすると今度は履歴に残っていた。

17:00
上記メモをアップする。
目眩と記憶障害が強くなる。
歌のリピート送信も途切れない。

19:51
18時頃、仕事が終わり食材を買いにスーパーに出かけてから酷い頭痛と激しい意識障害が続いている。食後は上半身が細かく振動するような感じにもなり、呼吸困難とお腹に空気の溜まる攻撃を受けている。

頭部に熱感があるのも久しぶりで、口の中が苦くなったり、舌に針で刺すような痛みが発生している。声による脅迫も酷いが、この拷問被害はかなりの強度である。キーンという音もしていて鼓膜が詰まったようになっている。

「殺してやれ」なんて汚い声で罵声を浴びせられている。

24:33
拷問攻撃が続いている。
音楽のリピート送信、声の送信、頭痛、肩の痛み、記憶障害、眩暈などが6時間。途中、考える事も出来なくなり、携帯電話でメールを打つのに操作が出来なくなったり、言葉が浮かんで来なかったりして、普段の10倍くらい時間が掛かった。

その後は日曜日に録音した演奏のプレイバックを加害者にボロクソに貶されながら聞き、その中から一曲だけアップした。声の送信、記憶障害、眩暈、精神状態の操作、身体の操作、音の聞こえ方の操作などを受けながらの演奏だ。

今日は加害者は凶悪になっている。

これは、広報をしろと命令されていると受け止める。

マインドコントロールというか遠隔からの精神への介入の恐ろしさを知って欲しい。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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