仮想敵

8時15分
昨夜は中途半端な時間に目が覚めずに7時まで寝た。しかし、その時間が自然なのかわからない。これは個人的には不本意である。テクノロジー犯罪の特徴は、自然現象だと思っていた事が実は加害行為であると思わせる事、或いは、完全なる加害行為を自然現象に見せかける事である。証拠が取れないばかりか、そういったやり方をするのである。だから本当の被害と、被害だと思い込んでいる事の境界が明確にならないのである。だから、被害妄想扱いをされてしまうのである。

痒みを発生させる攻撃なんかまさにそれである。

目が覚めると、頭の中に色々な事が浮かんで来る。過去の事、未来の事、遭った人や連絡を取った人達の事、自然に浮かんで来る。本当はそれらを頭の中で整理して、物事を解決しているのである。ところが、その領域に侵入してくる工作員達がいる。他人の思考を盗み取り、干渉して来るのである。だから、考えるのをやめてしまったり、違う事を考えたりするようになる。

考えが盗まれている。

普通はこれだけで神経症になってしまうだろう。加害者は盗んだ思考に対して干渉して脳内音声を送信して来るのである。歌のリピート送信にしたってそうである。脳内に直接、四六時中、歌を送信されていたら、考える事すら出来なくなってしまう。

あらゆる生活環境の破壊、自然破壊とも言うべきだ。

それだけでは気が済まないので身体攻撃を加えて来る。

昨夜は酷い攻撃をされ、被害者の方との連絡をメチャクチャにされてしまった。「時間の無駄」と言う言葉を送信された。当たり前である。嫌がらせ専門の工作員が交代で行っているのである。そいつらを相手にしていたら、一日中、うわ言を喋りながら、誰が見ても精神異常者にされてしまう。

しかし、送信されてくる加害行為は拒否する事が出来ない。

今、9時丁度、すでに頭がぼやけて、めまいのする攻撃をされている。

仮想敵である。集団の結束力を強めるために仮想敵を作る、というやり方があるらしい。それは誰にでも適応することが出来る。ごく普通の人間であれば誰にでもあてはまる。私にも。

一旦ログアウトするが、書こうと思っていた事を思い出したので、またログインした。耳鳴り攻撃、痒み攻撃、音声の送信、お腹に空気の溜まる攻撃、めまい攻撃をされながらである。

検電器がなってしまう現象を確かめていると、パソコンデスクの周辺が変である。パソコンなどの電源コードをすべて抜いてやってみるが、やはりその机の上でなってしまう。空中で40センチで鳴る。キーボードが怪しいと思い調べてみると、キーボードも確かに検電器が鳴る。それどころか、電源コードを抜いてしまったパソコンの本体が鳴ってしまう。試しにキーボードのコードを本体から抜いてしまうと、キーボードでは検電器は鳴らない。不思議である。

スチールの机とパソコン。

ある被害者の方が言っていた「パソコンから電磁波が出ているような気がする」、確かに何かあるようだ。しかし、加害行為自体は手ぶらでどこにいても受けることが知られている。

13時25分
音声の送信、臭いの送信、耳鳴り攻撃、顔の痒み攻撃が続いている。今、書いていたら頬に針刺し攻撃をされた。こんな事を書くのが無意味に思える。しかし、被害は継続し酷い迷惑を受け続けているので記す。仕事で話をしていても「やめろといわれても」と歌のような声を送信される。そこで「やめろとは言っていない」と心の中で思うと、「それじゃあ、やってやるよ、まずは臭いだ」と送信され、臭いの送信を受ける。

この状態とは、目の前にいる人と話をしながら、見えない敵とテレパシー通信をさせられているのである。だから脳内音声を送信された時は、目の前にいる人の話に神経が行かなくなり、脳内音声の方に神経が行ってしまうのである。だから下手をすると目の前にいる人の話をもう一度聞き直さなければならなくなったりする。

今、「早く除夜の鐘を鳴らせ」と声の送信をされた。

15時10分
何か事件が無ければ書く気にはなれない。先ほど、電磁シールド風呂敷の見積もりを依頼していると耳鳴りをさせながら「そんな物を頼むな」と声の送信をされた。その後「思考がパスワードに」という遠隔脳波センサーの記事を読んでいると非侵襲という言葉が出てくるが、嫌がらせの場合は悪意による侵入、襲撃となる。その間、性器に違和感を生じていた。

加害者は性的にも異常者なのである。

聞える声、やっている内容からすると、それらのあり得ないと思われている装置を持っているのが嬉しくて、使って人の生活を覗き、人を支配するのが楽しくてやめられないと言った感じだ。たとえば、被害者の数が急に増えたりしなければ、明るみに出ることは無いかもしれない。

18時30分
今日は、酷い虐待、耐えられないような攻撃がないと思っていたが、先ほどからパトカーか何かのサイレンの音がしていたが、被害に関係ない人に聞くのを忘れてしまったので音声の送信かどうかの区別がつかなくなってしまった。6時で会社が終わり、思考盗聴に使われている電波などに関して調べようとしすると、始まる。耳鳴り攻撃。声による嫌がらせ。

加害者曰く「教えてあげよう、・・・・は物理学の天才」。・・・・ここには声の送信で聞かされた加害者仲間の名前がはいる。「電波と通信」という本を読んでいた。被害が少なく落ち着いていたので、意味の無い計算をやってみようと思った。周波数などの波長とか言うが実際に長さにするとどのくらいになるのか実感がないので。すると声の送信により得意の知ったかぶりが始まる。しかも、耳鳴り攻撃が始まったので、もう、やめることにする。

鼻を痒くさせられるのは、ほぼ一日中だ。自然現象に見せかけた嫌がらせである。

電磁波シールドの風呂敷。見積もりを依頼したら、サンプルを貸してくれるそうだ。2枚借りて試してみようと思う。さて、効果があるだろうか。1MHz~10GHzまで25~35dBと書いてある。それにしても、気長な世界である。被害は毎日24時間、発狂寸前まで追い込まれている。来週にでも電磁波シールドの会社に連絡を取ってみようと思う。

いや、そもそも、何で電波の本を見たのかと言うと、人工衛星からの電波の周波数を調べたかったからだ。とりあえずテレビのBS,CSあたりでも12GHzだそうだ。周波数帳によるとEHFミリ波で30GHz~1000GHzまであるらしい。

そんな本を見たり、鼻をかかされたり、性器に違和感を与えられたりだ。

21時0分
また、始まった。恐怖の電磁波攻撃、耳鳴り攻撃。パソコンのスイッチを入れると始まる。めまいがして、吐き気がして、頭が痛くなる。最悪である。夕食の後、横になって寝ていた。すると急にボリュームを上げて女の声で送信する。「眠らせなければいいんだ」嫌な感じである。目が覚めても、鼻を痒くされたり、頬を痒くされたり、性器に違和感を生じさせられたりだ。

バカバカしい限りである。工作員、テロリスト、カルト、そんなイメージだ。

23時37分
今、パソコンの前で耳鳴り攻撃、痒み攻撃、頭痛攻撃、チクチク攻撃、臭い攻撃を受けている。久しく目蓋の痙攣攻撃を少し受けた。風呂に入ろうと思ったら、またもや「瀬戸の花嫁」を歌いまくられた。「風呂の中でオナラしたぞ」とか送信をされた。明日の日記のタイトルも、ある程度の内容も決まってしまった。

目蓋の痙攣に関して思い出した事がある。寝ようとしている時に眉毛が吊り上って怒っているような顔にさせられた記憶がある。筋肉の痙攣などの被害を訴える被害者もいる。顔の筋肉を引きつらせ、顔つきまで変えてしまう事も出来るかもしれない。イライラ電磁波と組み合わせれば、対人関係を破壊する効果は絶大である。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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