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ブレインジャック

8:06
電磁波犯罪、テクノロジー犯罪と言われる被害は身体に対する遠隔操作と脳に対する遠隔操作が行われている。特に脳に対する攻撃には重大な問題があり、記憶の消去・改竄、思考の読み取り・挿入、五感に対する強制送信などが行われている。それらはブレインジャックと呼ばれることもあり、脳の機能を奪い取ってしまう。

酷い場合は、匂いや味などの感覚や、記憶などの思考能力を年単位の長期に渡って麻痺させられ続ける。そして、麻痺させられた代わりに偽の感覚や思考を送られ続けるわけで、被害が止まない限り本当の感覚を知ることは不可能にされ、その被害からは絶対に逃れることが出来ない。

被害から逃れられないとか、途切れることなく続けられる、と言うのは加害者がそうしているからである。例えばそれらは、匂い、味、触覚などの直接的な感覚を狂わせるだけでなく、その時、その瞬間に何を思ったか、何を感じたか、までも思考の挿入により変えられてしまう。しかも、思考の挿入の影響力を強くする為に、脳活動の抑制や記憶力の低下という手法を常時行っている。そのために、あたかも自分で考えた事のように感じてしまっているが、そうで無い場合が多い。人間の思考や判断は過去の記憶の上に成り立っている事が多いので、記憶操作をされただけで思考や判断が変わってしまうのは当然である。

それらブレインジャックには脳内音声という声の送信が欠かせないわけで、数種類の声を常に使い分け巧みに精神侵略をしてくる。数種類の声とは、声の質ではなく、脳に対する影響の違うもののことで
あり、それは十分に研究されていると思われる。思考の挿入にはイメージ映像の送信も巧みに使われ、それも思考盗聴の一部として行われているが、酷い場合は自分の脳空間でイメージを描いているとは思えないような印象も受ける。

そして、その遠隔ブレインジャックの被害範囲は広く、体の疲労感なども実際に使った筋肉の疲労を感じなかったり、全く心当たりのない筋肉の疲労が起きたり、空腹でないのに空腹になったり、睡眠のリズムを自然でないものにしてしまうなど、あらゆる場面で見えないテクノロジーにより、自然な感覚から隔離されてしまう。そして、最後は拷問のような苦しみを受けさせられ続け、精神異常者に仕立て上げられる。

しかし、良く考えて見ると人間の心は本来独立しているものなので、そこから出て来た思考や言動は他人には理解できないものが日常的に存在している事は誰でも経験している筈で、このような共通性の少ない事柄に対し病気と判断してしまうのは短絡的すぎると思う。

被害日記

朝4時に夢を見て目が覚め、覚醒させられてしまう。トイレに行った時に「さあ日記を書こう」なんて声の送信を受けたが無視をして再度寝る。次は7時半に目が覚めたので起床するが、それと同時に頭痛と眩暈と記憶障害を露骨に発生させられ、しかも体がだるく肩と下半身が凝っている。室内で歩こうとすると足が前に出ない感じになった。声の送信や歌のリピート送信も続いている。

なぜか、目が覚めると自己嫌悪に陥るような声の送信が必ず行われる。それらは、実際に起きた出来事や考えを利用している。

このように精神侵略だけでなく、身体に対しても普通に生活出来なくなる攻撃を四六時中行ってくる。

14:46
目眩と記憶障害と声の送信は途切れない。
少し暇だったので広報を考えている所に電話をしたが留守であった。他にも広報を考えている場所があるが、どうもその気になれない。この被害にやや関係している本を読み出すと頭部圧迫感と言うか血圧が上昇しているような感じになり、頭痛と左半身の痛みが始まる。そして人糞のような臭いがしたり目眩がし、お腹は空気でパンパンになりゲップが出る。この状態は言葉では説明し難しいが苦痛であるので日記に被害報告をしようと思うと、こんなことを書いていること事態がバカバカしく思えてくる。しかし、今までと同じようにするべきと判断した。

20:27
脳への攻撃が延々と続けられているのでログイン時にパスワードを打とうとすると急にタイプスピードが落ちたり、途中で動作が止まってしまう事がある。恐ろしい。

今日は楽器の練習をすることになっていたので、仕事が終わり楽器の練習をイメージすると、自分の脳の状態が全く音楽をする状態にないことに気がつく。それは脳が眠っているような活性化されていないような感じで、テンポのある中に音符をイメージしてクイックに表現する世界とは程遠いと思った。

スタジオに行き練習をはじめたが脳の状態は同じで、意識障害の為に自分のやっている事の確認がとれず、心拍数を上げられているので落ち着いた練習にならない。しかも、身体操作の為に体が動かなくなったり、勝手に動かされたりする。しかも感覚を狂わされるので物の重さや大きさが違って感じてしまう。音の聞こえ方も頻繁に変わってしまうし、きめ細かく眩暈や意識障害に強弱を付けられてしまうので、そう言った面からも落ち着いた練習は出来ない。

そして、その状態を声の送信で「その練習の仕方では皆に笑われるぞ」、「なんでお前がいくら練習をしても上手にならないか教えてやろうか」などと徹底的に貶される。最後は「かわいそうに」、「かわいそうだから許してやろう」の連発になる。

その事を忘れないように携帯電話にメモっていると「日記を呼んだやつがお前を本当にキチガイ扱いするぞ」、「諦めて素直に従えば許してやる」と追い討ちを掛けられた。

24:11
激しい拷問状態ではないが(痛み、苦しみが弱い)、軽い眩暈と記憶障害などの脳に対する攻撃は続けられ、脳内音声に誘導されて呟かされている。両方の鼓膜が詰まったようになっている。

寝る。

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同じ被害にあっているのですごくよくわかります。思考の挿入という言葉を私もつかっています。これからもよろしく。被害を防ぐ方法がなにかあれば、教えてください。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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