被害者との交流は大切です

8:55
寒くなりました、もう10月も終わりです。

昨夜は就寝時に上を向いていると呼吸がゆっくりになってしまい、呼吸を自発的に行わないとならない被害に遭った。だから横を向いて寝た訳だが、夜中に何回か目が覚め、口の中がカラカラで喉が張り付いていた。しかし、眠り方が半端ではなく深いのですぐに眠ってしまう。目覚めも何かの夢を見させられていたようだが覚えていないし、眠くて起きられない。

それで思い出したが、被害であると確信する前に、寝ている時に息を吐いたまま呼吸が止まってしまい、ビクッとして再呼吸をして目が覚めるということが頻発した時期があった。金縛りの頻発もあった。

起床後は毎度のことで結局、歌のリピート送信と声の送信による嫌み、頭痛、筋肉痛、眩暈、記憶障害を起されてしまう。

やはり、被害者どうしの交流や情報交換は積極的に行うべきだと思う。とくに孤立させるような意識誘導や脅迫が酷い被害者はそうした方が良いと思う。私は、最近は被害者の方に電話をしなくなってしまっている。考えとしては特に大切な用件がないので面倒だからやめよう、などと言う状態である。更に、連絡したい用件があっても声の送信などによる脅迫や、思考の抑制により行動そのものを止められてしまうことがある。

極普通の知り合いどうしの連絡と同じ感覚で行うべきだと思う。

17:38
仕事が終わり一服したところだ。
被害は音声送信と記憶障害を中心は果てしなく続けられている。その変質ぶりは、まさかこんなタイミングを待っている分けがないだろう、こんなに細かく脳の操作はしないだろう、と思うような場面で行われるので驚く。

文章を読んでいる時にある言葉を読むと心臓がドキッとしたり、仕事で電話を掛けたことが間違い(電話をする必要がなかった)であると思わせたり、気が付かないように精神状態のコントロールをされる。しかも、そんな事が可能なのかと被害者であっても疑問に思ってしまう。自分のしたことを想起させられ、恥ずかしく思い、顔が赤らんでしまうような事まで可能だと思う。

記憶障害は時間感覚の喪失を伴い、加害者とのテレパシー通信でのやりとりで撹乱させながら、5分前に自分が何をしたかも忘れてしまうほどである。先ほども記憶を消されたと思ったので第三者の前で自分の行動を声に出して思い出したら、ひとつだけ家の鍵を閉めたかどうか思い出せなかったが、それ以外はなんとか思い出せた。もし、他人が居なければテレパシー通信に撹乱されたままの状態にされていただろう。

たまに被害者の方に「よく落ち着いていられますね」と言われることがあるが、興奮状態を継続されたら誰でも落ち着いてはいられなくなってしまう。それが脳の操作の恐ろしさであり、そういう精神状態にされてしまうと言う事を知ってから、心拍数が急に高くなったり、ひとつ、ひとつ噛み砕くように物事に接していない自分を発見すると気をつけるようにしている。

数ある広報計画の中から、ひとつだけ実行した。それも慌ててする必要はなく、自分のペースで行えば良いと考えるようになった。

20:20
インターネットでレーザーについて調べだすと急に攻撃が激しくなり、昨夜と同じような拷問状態になる。激しい眩暈と意識障害と体に発生する例えようのない痛み、怒りの感情が激しい。それに追い討ちを掛けるかのような声の送信。そう言った攻撃を受けていなければ声の送信は、バカの戯言にしか聞えないが、これほど酷い攻撃を受けると悪魔のように見えてくる。

実際に悪魔でなければ出来ない犯罪だと思う。

23:49
酷い攻撃を受けながらサウナに汗を流しに行った。
お腹は空気でパンパンにされたり、肛門や性器に対する猥褻な感覚も受けさせられたりして大変であったが、意地でも自分のやりたい事はやろうと思っている。

執拗な強制テレパシー通信の為に、声に出さない呟きは一日中止まることなく続いている。そして、加害者が私に呟かせているのに、「もう、やめろ、そんな事を言うんじゃない」なんて言いながら、その罰として被害を強くされる。

今も頭痛、眩暈と意識障害、呼吸困難が続いている。歌のリピート送信も止まらない。ついでに鼓膜が詰まったようになり、キーンという音を聞かされ、全身の筋肉が痛く、疲労感があり、動きが遅くなっている。今までに受けて来た被害の種類を全部やられている感じで、被害を列挙するときりがないのでこのくらいにする。

他の被害者の方からの推薦図書だそうです

ノーバート・ウィーナー著  「Cybernetics」

何度も繰り返すが殺意がなければ出来ない犯罪なので、明日は朝から広報計画を実行したいと思う。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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