電磁波犯罪の償いきれない罪

2:53
この犯罪の加害者の罪は殺人と同じか、それ以上だと被害者は異口同音に言う。それほど残酷かつ苛酷な苦しみを受けさせられているということである。

プライバシーの侵害と単に言うが、室内のすべてに監視カメラでも設置されているかのような被害であり、寝室も風呂場もトイレも全く関係なく侵害され続ける。

それらは外出先でも同じであり、突然、駆け込んだ駅などのトイレでもプライバシーはない。しかもそれらは外部からの監視と、内面からのプライバシーの盗み取りの両方を感じさせている。たとえば、トイレで排泄物が「出たぞー」なんて言われたり、「あんまり肛門を動かさないでください」なんて言われたらどんな思いをするだろうか。

24時間体制で張り付いて離れない生活妨害は「生きる」という事を奪い取られると表現出来るが、内面の自由を奪い取られる被害は、究極のプライバシーの侵害と共に、思考や行動に影響を及ぼすという遠隔支配も行われ、人間の一番大切なものを強奪する犯罪と言える。

その「生きる」を奪い取られた損害は目に見える形ではなく、値段の付けようがないので計算が成り立たない。しかも、毎日何年でも途切れる事無く続けられているので、乗算すると大変なことになる。更に、痛い、苦しいの拷問被害も同じように続けられているので、更に乗算、加算される事になる。

例えば、最近は病気や事故などによる高度障害の保険が示すように、それらはほとんど死亡に近い金額が支払いされるらしい。しかも、たった一度の出来事であってもだ。

電磁波犯罪によって精神病と診断された方は少なくないと思うが、その中には障害者の認定を受けている方も存在している筈である。

精神に影響を及ぼす出力を意図的に浴びせ続け、社会的に葬ってしまうやり方、精神病に仕立て上げてしまうやり方、この犯罪の罪の重さは、到底償い切れないだろう。

被害日記

昨日は、頭痛と意識障害が酷く大変だった。就寝時には毎回、何かをされるが昨夜は心臓を苦しくさせられた。そして就寝後2時間経たないで起され、覚醒させられてしまった。

加害者は何かと芝居を打つが、犯罪を本当にやめる気があるのなら、やめるのは簡単である。例えば、今も日記を書くのをやめれば被害をなくすような言葉を聞かせているが、すぐに歌のリピート送信をしてくる。被害がなくなれば日記は書く必要がなくなる。

9:58
その後は普通に寝られたが、朝7時過ぎに起され「ざまあみろ」と声の送信をされる。もう一度寝るが9時に人工夢を見させられ目が覚める。その夢の解説を目が覚めてから脳内音声で聞かされる。

そして、強制テレパシー通信で会話をさせられ続けたので、最後はこちらが意味のない単語を繰り返し呟く事により会話の中断に成功した。しかし、そうなると加害者は歌のリピート送信や眩暈と記憶障害をしてくる。

毎日のことであるが、非常に不愉快である。

加害者は

「恥をかけ」
「笑われろ」
「悔しがれ」

などの言葉に支配されているようだ。

25日1:38
午後からは用事の為に外出していた。
夕方帰宅したが、疲労感と眠気の為にソファーで横になって眠ろうとしたが、心臓をドキッとさせる擬似被害(心臓ではない場所を痙攣させていたが、心臓に感じる)などを執拗に受けたので眠りには就けなかった。

夜は外食を兼ね知人と話をしてから帰宅。被害者の方との連絡で電話をしたが、長期間に積もった話があり長くなってしまった。

被害は途切れないが激しさが長時間続くことがないので助かっている。

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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