人から無意識という状態を奪い取る犯罪

6:10
何故か目が覚めた。
薄っすらと脳内音声により音楽が聞えている。耳をそちらに傾けると極小さな音量で定型句となっている罵声を浴びせている。機械に録音した意思のない声の送信をしていると思ったら、やはり人がいて時事に絡んだ語りかけを始めた。キーンとシューという音を混ぜたような音が大きい。

それ以前に一度目が覚めているが、そのまま眠ってしまっている。今回もそう出来ると感じたので目は開けていないが、時計が6時少し前を指している映像が何処からともなく脳内に浮かんで来る。その内に身体のあちこちが痒くなり、声も意味のある事を喋りだしてくる。

こんな時間に起きてパソコンのスイッチを入れ日記を書いてからまた寝る。この行動が近所から恥ずかしい行動であると見られているような気がして、日記は書かないでトイレに行ってから寝ようと思ったが、脳を締め付けられるような感じになり、自由にものを考えられなくなり、やや興奮状態になったので日記を書く事にした。精神への操作をされていなければ、やらない行為である。


集団ストーカーやテクノロジーによる各種攻撃は「人から無意識な状態を無くさせる」というレベルでは共通していると思う。

手法はいくつもあるが、本来気にしなくても良い事を気にさせられてしまい、無意識で生活が出来なくなる。生活妨害のような生活し辛い環境を作り出し、場合に寄っては引越しをさせられたりする。その生活妨害とは何処に行っても行われるので、常に気分の悪い思いをさせられる。

テクノロジーを使用すると一人芝居、1人相撲のようになり、本当の自然な感覚などが偽のものとすり替えられてしまう。そして、不自然で無意識でなく、楽しくならない、という状態に常にされるようになる。

生活妨害の結果は、妨害されていない人は普通に、妨害をされている人は苦痛に、生きることになる。被害者でない人には何か特別に良い事がある訳ではないと思う。

10:34
10時頃に目が覚め「それだけ寝れば、もういいだろう」と声の送信をされる。しかし、目が覚めた直後に「さあ、今日は何をするかな」、「さて、やるぞ」などと言う希望、活力が無いことに気が付く。これが、問題であり、脳の操作による偽うつ病であると思っている。

そして、遠隔拉致の初期段階として疲労感、不快感、生活リズムの破壊により体を動かす機会が減り外出しなくなってしまう。そして太る。私は引きこもりでは無いが、どこに行っても脳への攻撃が続くので常に不快な生活を強いられている。

脳が締め付けられるような感覚

頭の芯が痺れるような感覚

後頭部から首にかけての疲労感

目眩と記憶障害、思考の抑制

こられは私としては自然では起きないと思っているし、CTスキャン、MRI、脳波を測ったが全く異常はないと診断されている。

今も、歌のリピート送信と憎まれ口、脳への攻撃を受けている。

監視されていると言う感覚も無意識を奪い取っている。

脳死が人の死だと判定されるような時代に脳活動に著しい妨害を加える行為、遠隔からの洗脳や拷問をする行為は誰が考えても罪の重さは最大級だと思う。24時間、365日、何年でも途切れる事無く続け、犯行には集団性、計画性がある。

14:21
目覚めた時から歌のリピート送信と声によるリアルタイムの干渉、目眩と記憶障害と思考の抑制が続いている。お金の計算などが非常にしづらく頭の中のメモリーを使えないようにされている感じだ。

例えば3つくらいの大まかな金額と名目を頭の中に保存して全部でいくらだから、いつまでに口座にその金額を確保しなければならない、などの計算にすごく時間が掛かり、自分の暗算が間違っている可能性もあるので何度もやり直したり、メモに書いたりしなければならない。その状態に毎日されているわけだが、お金の計算をするたびに脳への攻撃の酷さを感じる。

この脳への攻撃による思考能力の低下、考えれば、考えるほど、イライラさせられ思考が纏まらなくなる被害は、恐らく人類が体験したことのない苦痛だと思う。考えれば、考えるほど、妨害をしてくる被害と思って差し支えない。

15:28
今、やっとお金の計算を「まあ、いいや」のレベルで終了させた。自分で納得行くまで行うのは無理だからだ。まず、右耳と右目に極度の違和感を発生させられている。そう言った偏った攻撃が得意である。

次に、極度の目眩と思考能力の低下を起こさせ、自分で何をやるためにそこにいるのか分からなくされる。それから、呼吸困難にされ、顔や頭が痒くなる。その痒みは冷たいような感覚も伴っている。最後には、小便が漏れてしまいそうな、ヒステリーを起こしたような感覚にされる。

すべてを無視、我慢して自分のやる事をやったわけであるが、時間が数倍必要になる。

しかも、被害は継続している。

勿論、声でも執拗に挑発しているが、ある意味滑稽である。

ついでに、右腰と右の太ももを痛くされている。

京都駅の階段から意識を失って転落させられているのだから殺意を感じないわけには行かない。

24:11
夜は知人と喫茶店で会い話をした。
その時も被害は強く、たまに知人と目を合わせると首の後ろの筋肉が硬直して激しく目眩をさせられるなど、タイミングを合わせた被害を受けた。

帰宅後も声の送信をされていたがテレビを根性で見た。根性でもテレビを見て、聞いて理解できるのだから被害が軽いと判断できる。

おならを出させる攻撃、

偽胸焼けを起された。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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