倫理観のない社会

3:30
テクノロジー犯罪という、隠蔽された人間の遠隔操作技術を悪用した犯罪は、それを許している無秩序な社会に原因があると思う。

この複雑な被害の形態は簡単には説明できず、人間であると言う権利を強制的に奪っているような感じである。

いくら訴えても無視され続け被害者の人生は確実に破壊されて行く。

しかも生きている限りその苦しみからは逃れられない。

これは、社会構造に問題があると考えたくなる。

金と権力

それが余裕のない豊かさのない社会を作り出しているのではないだろうか。

それと、被害者も押し込まれないで、絶え間ない被害と同じように、絶え間なく広報するべきだと思う。

疑心暗鬼にさせられたり、テクノロジーに翻弄されたり、隠蔽体質に惑わされることなく、事実が一番強いのだと強く信じる必要がある。これだけ科学技術が進歩しているのだから事実は調べれば判る。

まずは、社会への訴えを執拗に行うべきだ。

電磁波などが武器・兵器として認定、規制されている国があると言うのも事実だ。

本日は都庁前で街頭活動があるので、都内のホテルに泊まっているが、睡眠妨害で起こされた。

被害者がやらなければ誰もやってはくれない。

9:51
その後は、二度ほど目が覚めたが、声を無視してそのまま寝られた。

9時に目覚ましで起床し、現在、地下鉄に乗っているが、日記に追記を始めると目眩と頭の締め付けが始まる。やや吐き気、頭痛がしてきた。

21:34
本日の街頭活動は被害者10人以上が集まり、会長が演説している90分の間チラシ配布をした。その後は都庁の中に行き知事宛ての要望書を提出した。

その間も声による嫌みは途切れず、糞の臭いを送信されたり、足腰の筋肉を痛くされた。

夕方からはスタジオに行き音楽の練習をしたが、やはり目眩、記憶障害、声の送信による執拗な妨害を受けた。

音が煩く感じる攻撃と意識障害を同時に受けると、一緒に演奏している仲間の音が自分に襲いかかってくるように感じパニックになりそうになる。

それらに耐えながら演奏をした。

今、被害報告を書き出すと急に目眩が酷くなり、左の首と肩が痛くなる。

脳への攻撃と体の痛みを受け続けているので、数分の間でも攻撃が弱くなると本当に楽になる。

毎日、途切れる事なく苦しめられているのは、事実である。

23:51
被害者の会プラス街頭活動プラス音楽の練習という東京一拍ツアーより帰宅した所だ。従って昨夜は都内のビジネスホテルに泊まった為、携帯電話からの日記であった。

脳内音声による歌のリピート送信は途切れる事がほとんどなく、最近は被害者の会で話をしたり、二次会でも執拗に、その場の会話や周囲の人達の言動に声の送信で貶しを入れてくる。以前は、こちらが、その場の話に集中している時には、加害者は関係のないデタラメを喋っていて、注意深く脳内音声を聞きに行かなければ聞えないくらいであった。

身体攻撃、脳への攻撃も途切れる事はほとんどない。筋肉を硬くされるというか痛くされる攻撃と、目眩と記憶障害である。放心状態のような無口になり、周囲の会話に付いていけない状態もある。

ここまで書いてくると、頭痛も追加され、鼓膜が詰まったようになる。

これほど酷い人権侵害がかつてあっただろうか。

精神病にする為の社会基盤、どんなに広報しても厚かましく攻撃の上乗せで24時間攻撃をし続ける。しかも、どれほど酷い攻撃か他人には全く知ることが出来ない。しかも、人類に取って重大な問題であり、被害者も少なくはない。

29日1:18
被害は継続している。
声では負け惜しみのような口汚い因縁を付けている。

お腹に空気を溜める攻撃を2時間以上続けられている。

明日も、計画通り時間が取れれば広報をする。

寝る。

COMMENTS

No title

耳印様、
今、コメントを書こうと思い始めた瞬間から頭頂少し後ろを、そして今はこめかみから前頭葉に鈍痛、耳の詰まった感じと鈍痛が始まりました。
加害者は書かせたくないのでしょうね。それは私が、耳印さんの今日書かれたことを肝に銘じて、忘れないようにコピーしておこうと思ったからでしょう。

>まずは社会への訴えを執拗に行うべきだ。
>被害者がやらなければ誰もやってはくれない。

昨日はいろいろとめげた一日でしたが、今日一日だけ休憩して明日からはもっと頑張ります。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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