電磁波犯罪の存在を知ってもらうには

4:34
熟睡の真っ只中に合成夢を見させて起す。
そして、その夢を脅迫の材料にして目が覚めてから脳内音声により脅迫する。精神への介入による洗脳・拷問行為である。まさに24時間、365日被害であり、どこに行っても、その監視と暴虐から逃れることが出来ない。眠っていてもだ。

それらの被害の説明にはキャロル・スミスの

「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について」

これだけで十分だと思う。

現在、被害者の方でもその論文を知らなかったり、読んだことがなかったりする。たとえ自分の被害と一致していなくとも、イメージが多少違っていても、精神侵略技術というものの存在を認め、その被害者を精神病扱いをするのには問題がある、と精神分析医が指摘している文章である。

被害者の方はそれを使って広報や被害の説明をして欲しい。

出来るだけ多くの人に、それを読んでもらうのが、知って頂くのが被害者の立場を確保するためになると思う。

被害者の方は是非、それで広報をしてください。

地球上には監視から逃れられる場所が無いことを説明したいのであればジョン・フレミングの「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」が良いと思う。人工衛星で加害を行っているかどうかは別として脳内音声や思考の読み取り、ピンポイントでの盗聴などに関して逃れられる場所がないと書かれている。

今も、脳内音声で歌のリピート送信と酷い脅迫をされている。

9:20
なんとなく9時頃に目が覚める。
勿論、歌のリピート送信とキーンという音はしている。そして、少しずつ、声の送信が始まる。それらは、自分が考えてもいない、気にもしていない事を声やイメージで挿入し、考えをそちらに誘導する手口で行き先は、自分が惨めだとか、孤立している、などと言う所に結びつけようとしている。

それとは別に、止む事のない貶しがあり、それは非常に神経質であり、日常的にそんなことまで考えている人は病気ではないかと思ってしまう細かさである。

それらが行動を監視されていると言う確信になる。

例えると、靴底に砂粒が付いたまま玄関に入ると「ざまあみろ、玄関が汚れたぞ」とか、道路にゴミが落ちていて、それを承知の上で踏んだのに「ざまあみろ、また間違えた」と言う。それらは現実の行為であり、精神の中でも同じような事を一日中される。

これが人間を通して情報を盗んでいるという確信になる。

たとえば漢字の読み間違え(見間違え)、英語のスペルが分からない、日記や仕事での文章作成の時に言葉が思い当たらない、などに関して何度でも執拗に貶してくる。紙に文字を書いても、印刷物に目を通していてもやられる。「字が下手だ、字を間違えて書いた」などは日常的に行われる。

そして最後には脳への攻撃を加え、間違いを無理やり起こさせ、それをあざ笑うかの如く貶す。身体を不自由にして、その状態を貶すというのも常である。勿論、そこには精神状態のコントロールも含まれているので不快感、嫌悪感、無気力なども同時に受ける。

こうして日記を書いていると目眩と脳を締め付けられるような感じになってくきて、激しく嫌悪感、不快感が発生する。そしてこれが毎日途切れることなく続けられている。

悪魔の犯罪の手口と言われる理由である。

17:07
本日、郵送にて、あるところに広報資料を送付しました。

何処の、誰に、どんな資料を送付したかについては、すべて記録されているので、いつでも知りたい方にはお知らせ出来ます。

明日も広報します。

被害の方は、酷いノイズを両方の耳に送信され、歌のリピート送信は途切れない。目眩と意識障害のような被害も途切れない。更に、うつ病の如き倦怠感と嫌悪感を発生させられ、最悪の気分にされている。

それと右半身、肩と腕と肝臓、太もも、ふくらはぎ、などがだるくなっている。後頭部の違和感も酷い。それと郵送をしてから、脳内音声による口汚い罵りが途切れない。

「出て行かせろ、引っ越させろ」
「キチガイにしてやれ、病院に入れさせろ」
「誰もお前の言うことなんか信用しねえよ」
「オカマを追い払え」
「頭を洗え」

など延々と数時間続いている。

これでは気の弱い人ならノイローゼになってしまうだろう。

電磁波による無差別テロは隠された社会問題である。

20:44
今は、耳を変にされている。ノイズを送信されている感じはないのだが、テレビの音声が良く聞こえない。ボリュームは数字で出るので間違いはなく普段より大きい音になっている。

先ほどまでは、楽器の練習をしていたが、またやられた。

練習中は自分の音に集中する為に、声の送信は無視している。しかし、その場で思った事を利用して精神への介入をして来る。例えば、「力が入った」と思うと、「下手だから力が入る」、「肩の力を抜かせてやれ」、などと絡んでくる。後は昨日と同じである。

「お前だけは絶対に許さない」
「あと半年間耐えたら許してやる」

などとも言っていた。ようするにデタラメだ。

その後、帰宅途中に買い物をしたが、酷い目眩と意識障害、頭痛と吐き気をさせられ大変な思いをした。挙動不審というか、自分が他人から見て変に見えないか、など気になってしまった。普通、そんなことは考えない。

被害は今も続いている。

23:44
音声のボリュームは小さく感じる。

頭痛と後頭部に対する違和感、目眩と意識障害のような被害、鼓膜が詰まったような感じが続いている。嫌悪感やそれから逃れたいという強い気持ちや、ヒステリックな感情が生じないので助かっている。

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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