遠隔拉致、洗脳の手口

人間の遠隔操作は、ある意味、拉致だ。
24時間、どこに行っても拷問付きの監視から逃れることが出来ない。しかも、心の中まで盗み取られてしまいプライバシーは全くない。それだけならまだ良いが、洗脳という執拗な人格改造行為が行われている。

その手法は決まっていて、まず被害者の弱みとなるようなものを見つけ出し、被害者であると言えなくさせてしまう。そして、執拗にその結論へと導くような考え方を繰り返しさせる。その結果、被害者は何かあるとすぐにその事を思い出すようになってしまう。

それは、脳内音声と言われる声を使用し、長期に渡り執拗に行われる。しかも、考える能力を極度に低下させる脳の操作や、記憶力を極端に低下させたり、痛い、痒い、苦しい、と言った身体的な苦痛も伴わせて行われる。テクノロジーによる洗脳であるから記憶の消去や改竄も行可能である。

始まりは遠隔監視によりすべての私生活を知られてしまう事である。

すべてであるから、風呂、トイレ、寝室のプライバシーもない。

恋人や夫婦であっても個人のプライバシーが存在しているのは言うまでもなく、トイレの中での排泄行為の一部始終を、その時の状況や気持ちまでをも説明する夫婦はいないだろう。そのようなプライバシーまで、すべてを途切れる事無く連続で干渉される被害であり、それらを脳内音声により無理やり聞かされるのは被害者に取って大変なショックとなる。

しかし、前提として遠隔監視、脳内音声という被害について社会的に認められていないので、誰にも信じて貰えず、それを口にすると精神病扱いになってしまい、被害者はそこでつまずく。

それを乗り越えたとしても、恥ずかしい被害であったり、自然現象や病気の症状と似ているので被害であると説明するのに苦労する。

そう言った事柄を最大限に利用して行っているのがテクノロジー犯罪であり、被害者がそこから抜け出られないように常に監視・脅迫・拷問を繰り返している。

そこから抜け出したとしても、次なる問題が待ち受けていて、それはいつでも発狂させる事が出来る、
事故に見せかけて殺してしまう事も出来る、などと言う恐怖である。


被害日記

4:17
就寝時には意識障害というか文字を見ても読む気になれない被害を受け、更に興奮させられていたので、意地になって被害者のブログを読んでいた。結局、最後は読解力や集中力が出ないので諦めて寝た。

そして、この時間に目が覚め音楽のリピート送信とキーンという音を送信され、声では脅迫をされた。

「すべてを失ってもいいのか」
「近所の変人が起きてきたぞ」
「夜尿症か、病院へ行け」
「みんなお前のことを知っているぞ」

などだ。

5:32
ちょうど1時間で鼻を痒くされ目が覚める。
勿論、その間も眠っているとは思えない状態である。

「拉致被害者の会に広報しろと」命令された。

8:55
その後は寝られたが8時半に起される。
完全に脳が覚醒していて再度寝る事が出来ない。歌のリピートは替え歌で「君はおかしい」と貶し、イライラさせようと盛んに煽っている。キーンという音がしているが、その音にも種類があり、最近は少し周波数が低い。声の送信も毎度御馴染みの「会社の人間に笑われているぞ」の連発だ。

目眩と頭痛と記憶障害を起されている。

今日も二箇所、広報の為に電話をする予定だ。

「もっと酷い被害を受けさせる予定だ」と加害者が脅迫した。

9:16
上記アップ後に腰が痛くなる。今は肩も痛くされている。
ところで子供の頃に自転車に乗っている時に、通りすがりのおじさんに言われた言葉を思い出した。脳内音声で言われる嫌みはそれに似ていると思った。

「おい、にいちゃん、タイヤが回ってるぞ」と言いながら

驚いたような顔をしてタイヤを指さす。

これを書こうと思ってログインした瞬間に「さて、何を書くつもりなんだ」と加害者に送信された。確かに何を書くつもりだったか思い出せない。瞬時に記憶を消されたのだと思う。しかし、偶然に下を見ると自転車の写真があったので思い出せた。

「ざまあみろ」と加害者に言ってやった。

20:33
今日はお昼のブログ閲覧から歌のリピート送信が途切れなかった。午後からは来客があったが、その時もずっと嫌がらせの音声を送信されいた。しかし、被害は軽い方だったと思う。

しかし、その後、楽器の練習をしに行った時のことだ。
最初は笑顔が出る感じだったが、スタジオに入ると急に鼓膜が詰まったようになり、音が煩く聞える被害に遭う。加害者は「煩い、出て行け」、「そんなに大きな音を出さないでくれ」などと送信していた。練習中はそれらをすべて無視しているが、今日は身体を不自由にする被害を受けた。更に意識障害を起されて自分のやっている事が良く判らなくなる。

直接、身体が満足に動かなくなる被害と、脳神経を攻撃して身体が不自由になる被害の両方を徹底的に行われた。しかも、声の送信でも徹底的に貶しと脅迫を入れ「あんまり逆らわない方がいいよ」、「もう広報をするな」、「もっと酷い目に遭わせるよ」などと休む事無く喋り続けていた。

その内にイライラする脳波か何かを送りつけられて、スタジオ内にある機材をぶち壊したくなる衝動に長い時間晒される。「ざまあみろ、悔しがれ」などと罵声を浴びせられるが、こちらも慣れているので全く相手にはしない。

結局、異常なまでの疲労感(椅子に座っているだけで肩や腰が疲れる)とイライラ感、嫌悪感、目眩、意識障害などにより、全く楽しくならないで終わった。顔の表情まで変える事が出来るようだ。

帰りはまるでうつ病のようになり口を利くのも嫌になってしまい、黙って帰ってきた。このように生活に沿った被害を報告すると、どこに住んでいる誰か、と言うことが明確になる為に、「噂」などによる二次害を被ることになる。(だから正確に記せない)

まだある。子供の学校関係の行事に参加出来ないと言う被害だ。正直、被害に会わされてから授業参観にも行かれなくなっている。従って家族にも多大な二次被害が及んでいる。

心を持っている者にこんな事が出来ますか。

21:08
上記アップ後に目眩と意識障害が激しくなり、「やめてほしかったら、その日記を全部消せ」と言っている。

本日も、新たな所に電話で広報する旨を伝えたところ、「実は、年に何回かそのような被害を受けているという訴えがくる」と言っていました。明日にでも送付したいと思います。

23:12
歌のリピート送信と声による貶し、脅迫、目眩と酷い意識障害が続いている。

「広報すれば、するほど、苦しむぞ」
「広報すると、損するぞ」

などと延々やめようとしない。

意識障害とは、テレビなどを見ていても声は聞えているのだが、よほど集中をしないと理解出来ない状態になる被害で(放心状態のような感じ)、脳内音声の方に意識を奪われやすくなる。

時々、ヒステリーを起したような脳波を送りつけられるようで、暴れだしたい衝動が起こる。当然、そのような状態というのは脳が覚醒ないしは興奮状態にされているので、疲れはなく、眠くもならない。だから数時間前までの異常なまでの疲労感と倦怠感はなくなっている。

脳の操作は非常に危険である。

それらを野放しにしている責任は何処に行くのだろうか。

24:25
被害は続いている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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