思考盗聴の罪の重さは

2:45
脳内の考えは誰にも知られることがなく、それが人類の歴史上当たり前とされてきた。その為に人間の精神の中に自己というものが形成されている。それを壊してしまうのが思考盗聴であり、究極のプライバシーの侵害となっている。どこに居て、何を考えても、すべて盗み取られる。

しかも、それを四六時中、途切れる事無く、その他の被害と組み合わせて行われる。被害者の精神的なショックは大変なもので、プライバシーが無くなってしまったことによるものと、それが加害者を通して第三者に漏洩しているのではないか、などと言う不安が将来に渡り付き纏う。

四六時中途切れる事が無いので日常生活は現実に不幸にされてしまい、奪い取られたものを取り返すことが不可能である為に、被害がなくなったとしても、元の自分に戻る事は出来ない。しかも、被害はそれだけではない。

日本国に置いて人間の遠隔操作テクノロジーの犠牲となったら最後、生きている限り拷問に苦しめられなければならなのだろうか。これだから国家が犯人だと言われてしまうのである。


悪魔の睡眠妨害は日課となっている。

痒いから、掻いてみると、どこが痒いか、解らなくなる。

それはピンスポットの痒みで、針の先くらいから、直径5ミリ程度の範囲であり、全身のどの場所にでも発生させる事ができる。それを、ヒリヒリとしたような冷たいような感じのする痛みに変化させることも出来る。

そんな被害がある。

それを全身に数箇所、同時に発生させられる。

就寝時にもやられたが眠る事ができた。それは眠いのに寝られない方が苦痛として大きいから悪魔はわざと眠らせる。そして1時間ほどで再度、痒くてたまらなくして目を覚めさせる。

すると脳内音声で脅迫と洗脳の嵐である。


11:00
その後は何とか眠れたが、8時半に目が覚める。
すぐに脳内音声による語り方が始まる。どんな内容であったかは覚えていない。それは極力聞き入れないようにする為に、加害者の喋りと同時に声には出さない呟きをするからである。

ただ、夢を見させながら、その中で私に加害者の台詞を喋らせる、という洗脳の手口があるので人間である以上、それは防ぐ事ができない。しかし、それが自分の意志ではなく、加害者に喋らされていることだけは感じ取れる。

「ざまあみろ、寝られないで苦しめ」

と言われたので、もう一度寝ることにしたが、11時少し前まで、何度起されたか判らない。その度に、作り話を聞かされ洗脳しようとしていた。

内容は

「お前は被害者に嫌われるぞ」
「広報した先に謝りに行け」
「訴えられるぞ、損害賠償を払わせられるぞ」
「逮捕されるぞ」
「お前の回りは敵だらけ、世間を敵に回したぞ」

などであるが

私の関係している人間の名前を全部出してきて脅迫するので、八方塞の精神状態に追い込み身動きが取れないようにして、ひとりで孤独に悩み苦しむように仕向ける手口に感じた。

起床後も歌のリピート送信が続けられているが、体は酷い疲労感と偽筋肉痛の為に動くのが億劫であり、精神的には「あたかも落ち込んでしまったかのような」精神状態にされているのを感じた。

しかし、それ以上に恐ろしいのは、何処かが興奮していて、落ち着いて椅子に座るとか、ゆっくりと無になって自分を見つめる、などの極自然な動作が出来ないような慌てふためいた気持ちになっていたことである。

そのアンバランスな遠隔操作には加害者の意図がにじみ出ている。

そこで、気持ちを落ち着けて、わざとゆっくり行動を取る。しかし、頭部圧迫感や偽筋肉痛やキーンという音、倦怠感、疲労感からは逃れることは出来ない。

とにかく、集中的に潰しに掛かっていると言った感じだ。

12:28
目眩と記憶障害が始まる。

自分で演奏した音楽のフレイバックを聞いていたら最初の二曲だけは音声による妨害や記憶障害を起されなかったので、十分な集中力があり、快適に聞くことができたが、3曲目からはメロディーに合わせて嫌みを送信したり、記憶障害を起させられたので、聞けば、聞くほど気分が悪くなり、最後はイライラする脳波を送りつけられ「ザマアミロ」と声の送信をされ、音楽を聞くのを諦めた。

このような嫌がらせが2年以上も続いており、これでは曲を覚える事も出来ないし、自分の演奏の向上も不可能である。しかし、音楽の演奏は続けている。

頭痛と肩や足の付け根の筋肉が痛みが増している。
右の耳だけが煩く感じる被害が発生している。

13:43
今、都内に向かっているところだが、目眩と記憶障害の他に、右半身への激しい痛み攻撃をされている。こめかみ、耳の奥、アゴ、肩、腕、足の付け根、ひざ、腰をやられていて、体を動かさなくても痛い。

日記に書くともっと酷い攻撃をするぞと脅迫されている。

24:28
一日中、上記の痛い被害を受けたまま、今帰宅した所だ。
音楽の練習中の声被害も執拗に行われたが、激しい目眩や記憶障害が行われなかったので気分的には楽だった。

しかし、痛いままである。

帰りは執拗に歌のリピート送信を行われたので結果、テレパシー通信により加害者と会話というよりは呟かされてしまう被害を受ける。

その被害は、加害者が腹を立てるような言葉を呟かされるように仕向けられているので、結果、被害を受け続けることになっている。最悪の犯罪手口がここにも表れている。更に騒げば、騒ぐほど「損をするぞ」、「もっと酷い被害に遭わせるぞ」という脅迫も定型的な手口である。

日記を書き出すと低い音が耳に送信され、鼓膜が詰まったようになる。

人類最悪の犯罪手法である。

この、恐ろしい武器の実力を知っている被害者は常に恐怖に晒されている。

24:38
上記アップ後に、更に腰の痛みが強くなり、意識障害も発生させられる。これだから殺人以上の犯罪と言われるのである。

22日2:14
寝る。

COMMENTS

No title

>「お前は被害者に嫌われるぞ」
 「広報した先に謝りに行け」
 「訴えられるぞ、損害賠償を払わせられるぞ」
 「逮捕されるぞ」
 
これはそっくりそのまま、奴等に反したい言葉ですね。


>「お前の回りは敵だらけ、世間を敵に回したぞ」

やがてこのような状態に奴等は落ち込むことになるでしょう。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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