政権交代が電磁波犯罪に影響するか

4:27
加害者に提供して頂いたタイトルを使用した。
果たして、何か変わる事があるのだろうか。

睡眠妨害の為に、この時間に起こされ、尚且つ脅迫まで頂いた。

「この犯罪を無くすどころか、損害賠償を払わせられるぞ」

「広報した先に誤りに行け、無法者め」

こう言った加害者であり、こう言った犯罪である。
大勢の被害者は日夜、苦しめられ続けている。

4:35
上記アップ後に

「うんと得をさせてやる、命を奪ってやる」

と脳内音声で脅迫された。

9:43
その後は、7時40分頃に陰部に対する強烈な痒みの連続攻撃で目が覚めるが、そのまま眠った。良く覚えていないが、就寝時や夜中にそのような事が度々あるようだ。

用事があるので先ほど目覚ましで起きたが、その時は逆に眠くて起きられないと言った感じになる。目覚めると歌のリピート送信をされており、強制テレパシー通信状態にされている。

後頭部に違和感と軽い目眩を感じている。

恐らく、記憶障害も起されていると思う。

17:23
本日は墓参りなので家族で行って来た。
車で2時間程度の場所だ。
頭痛と意識障害を起されていたが、程度は軽く、途切れない音声送信による干渉と共に不快な気分にさせられながらの運転であった。

墓参りを終え昼食を摂る為に食堂へ向かうと、そこで目眩や頭痛が激しくなり嫌な思いをさせられた。その後は帰路へと向かう。高速道路は帰りも空いていたので助かった。

しかし、何故か腰から下がだるく帰宅後も全身が疲労しているので先ほどまで寝ていた。目が覚めてからも疲労感と実際に筋肉が痛く、何もする気になれない。頭痛、歯痛も時々させられる。

今日は声の送信ボリュームがかなり小さくなっているが、考える事をさせない被害は続いているので、思考の自由を奪い取られている事が実感できる。(音声送信以外の影響がある)

それと、やや吐き気がしたり、下痢をしそうな感じになったり、内臓が痛いような被害も受けている。

18:59
意識障害、歌のリピート送信が続いている。

「こちらから迎えに行くよ、精神病院に入りたければ日記を書き続けろ」

と、ここまで書くと、記憶を消去させられてしまった。

もう一つ、脅迫をされたので記したいと思ったが思い出せなくされる。そして「ざまあみろ」と罵声を浴びせている。

そして、日記を閉じようとすると何故か突然に思い出す。それは聞えるか聞えないかくらいのボリュームでも、部分的に言葉を聞かされるとすぐに思い出す。

「広報をしなければ許してやるよ」という脅迫だ。

全部お断りする。

それから部屋の中にいて熱くてたまらない被害を受けている。頭部が特に熱く感じているが、全身が暑いので汗がにじんでしまう。今日は暑かったので気温が高いのかと思っていたら、風通しの良い室内の温度計は26℃である。

22:13
さっきまで友人宅にいたが、目眩と記憶障害、声による執拗な攻撃をされ続けたので、不快でいられなくなり帰宅することにした。たまたま、そのお宅で字幕の出る映画を見ていたので加害者がその字幕を読み上げてくるし、キーンという音が激しくテレビを見る気分にはなれなかった。

友人宅から帰る時にはパニックにさせようと企んでいたようで、イライラする脳波、「キレる」感じが時折、送られてくるのが判った。脳内に大量の脅迫の声を立て続けに聞かされ、時間感覚の喪失も起されたので短い時間であったが長い時間に感じた。

数種類の攻撃を連続で浴びせられたようで走行中にお腹が空気でパンパンになり、帰宅後にゲッブが出た。

精神状態の操作プラス、脳内音声攻撃プラス、身体攻撃プラス、記憶障害である。こんなことを集中的にやられると人間であれば正常ではいられなくなってしまうだろう。

これは絶対に許されるものではない

広報は続けるべきだと強く思わされた。

歌のリピート送信、肩、腰が痛い攻撃も続いている。

21日1:12
今日は紫外線の強そうな日差しだったと思う。
運転中に腕がヒリヒリしていた。

風呂から上がり、これから寝る所だが、やはり京都駅の階段で転落させられた怪我は軽くないようだ。また、あらたにアザを発見してしまった。実際の怪我の痛みと、人工的な痛みの区別が付き難く、大変迷惑している。

いまは、腰から下の異常な疲労感がなくなっている。

寝る。

COMMENTS

私と同じ症状なんです

私と全く同じ症状で苦しんでいる方が、貴方の他に、あとどの位の人数の方が迷惑して苦しんでいるのでしょう?

No title

>「こちらから迎えに行くよ、精神病院に入りたければ日記を書き続けろ」

精神病院に入らせられないためにこそ、日記の更新を続けてください。そのことが、耳印さんが精神病患者ではなく、ハイテク攻撃の犠牲者であるということを裏付ける証拠となると思います。本当の精神病患者は、毎日ブログを更新などできません。

被害者仲間にとって有意義なブログや人気のあるブログには、時々、酷いコメントが寄せられますが、それは奴等が恐れている証拠です。事実を記録しておられる耳印さんが、奴等は怖いのだと思います。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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