自然と人為の区別をなくした罪の重さ

5:56
隠蔽されたテクノロジーによる人間の遠隔操作。

自然と人為の区別が付かないほどに巧妙に行われ、その操作技術は磨かれている。悪意と殺意、計画性と集団性については被害者の証言により明白になる。

今も睡眠妨害の為に仕方なく日記を書く事にした。

目覚めると日課である脳内音声による洗脳行為が行われる。それはまるで自分の全周囲に人がいるかのように感じさせる為に、声は周囲から響いているように聞かせ、人間が見ているように感じさせる為に薄っすらと人の顔のようなイメージ映像を配置している。

「会社の人間に笑われるぞ」

「世間体より、睡眠を取れ」

などから始まり最後は「殺されるぞ」となり

最後は「明日、殺されるぞ」に行き着いてしまった。


12:43
もう一度寝たが、9時に起される。
丁度良い時間なので起床するが、歌のリピート送信と声による嫌み、キーンという音、目眩、記憶障害、頭痛、などを起された。コーヒーを飲んでいると急用が出来たので一度外出し、今帰宅した所だが被害は続いている。

よくある手口だが、「かわいそうに」、「惨めだね」という脳内音声を浴びせる為に、加害者は勝手に話を作り、それを聞かせたり、思考の挿入をしたりして、こちらにそれを想起誘導させ最後に「かわいそうに」で締めくくっている。


21:38
日記にログインすると脅迫が始まる。

午後は眠くさせられたので30分ほど寝てから、広報の為の資料をまとめて封筒に入れ、郵便局へ持っていく。その後は用事があり、帰宅したのが8時頃だろうか。

歌のリピート送信と声による干渉

目眩と記憶障害

頭痛などの身体攻撃

程度は強く感じないが、物事を落ち着いて深く考えることは出来ないし、時たま攻撃が強くなると耐え難い苦痛となる。キーボードを打っていてもタイプミスが急に増えるのは、記憶というよりは意識障害と感じている。

声が聞こえている被害者は思考の挿入や身体被害、或いは精神状態のコントロールなどに対して、それが加害者によるものであると強制的に知らされているが、それでもパワーの低い遠隔操作は自然現象と区別が付き難くいので、声による説明をされていない被害者は被害であると気が付かない可能性もあるだろう。

もっと恐ろしいのは被害者が生きている間、ずっと加害行為を続けられた場合だ。

21:49
上記アップした直後に、右の耳が著しく聞え難くなる(音を送信されていると言うよりは、煩く感じる刺激をされているように思う)。更に、肝臓が痛くなったり、右目の視力が落ちたような感じになる。

そのように偏った攻撃をするのが得意で、精神的にも積極的にトラウマを作るべく、盗み取った情報を利用して執拗に精神にも攻め込んでいる。それが毎日である。

24:49
内容が面白ければテレビを見れる程度の被害が続いている。
酷い時はテレビは見れない。見ていても脳内音声などにやられてしまい、テレビの音声が聞き取り難くなったり、集中出来なかったりする。

「お気の毒に」
「かわいそうに」

などと絶妙なタイミングで送信されている。
咳をさせられる被害も続いている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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