逃れたいと思ったら命を絶つしかない犯罪被害

5:40
電磁波犯罪と言われる、自殺に追いやる手口、
精神への介入、人間のリモートコントロール被害。

口にすれば精神異常者扱い、しかし現実に行われている犯罪、しかし、誰も取り扱わない犯罪。24時間絶え間なく執拗に続けられ、その被害の範囲は生活全般、しかも多岐に渡るので説明するのに大変な時間が掛かる。

一口に言えば自殺に追い込む為の史上最悪の犯罪。

生きている限り苦しみ続けなければならない。

逃れたいと思ったら命を絶つしかない。

そう思った被害者の方はいませんか。

だったら徹底的に広報をしませんか。

精神病扱いや更なる攻撃を恐れていたら永久に人権は取り返せません。証拠が残らない犯罪ではありません。調べられないだけです。

「精神異常者にしてやりたいけど、少しずつ狂わせてあげる」
「お前の日記を読んで喜んでいる加害者がいるぞ」
「お前の家族を被害者にしてあげよう」
「子供に被害を受け継がせてあげよう」

全く途切れる事のない苦痛をうけさせられ続けた上に、このよう脅迫を毎日されていれば広報をしない訳にはいかなくなる。しかし、広報をすればそのことに対して脅迫をされるし、攻撃も激しくなる。加害者は被害者をそのような、逃げることの出来ない状態に囲い込んでしまい、その苦しんでいる姿を毎日一部始終観察しています。

でも、絶対にやめません。

被害者は日本全国に数百人、しかも世界規模の犯罪です。海外ではそれらの研究の歴史や技術的な解説をしている学者もいます。しかし、現在日本国は被害者を見殺しにしています。判ろうともしないし、その実態を調べようともしません。

次に誰が被害者になるかも判りません。


被害日記

就寝は3時頃だったか。しかし、中々加害者が脳内音声による罵りをやめないのでテレパシー通信による言い争いをさせられた。最後は加害者の方が静かになったので寝られた。しかし、瞑っている目が沁みるように痛くなる被害に遭わされた。

集団暴行をされているような気分になった。

これだけの罵声を連続で浴びせるのだから1人では無理。しかも声の質などの違いにより4人はいるように感じた。それも数時間にも及ぶ身体的、精神的な苦痛だ。(実際には24時間)これは、武器を使って集団で行っている、現実の集団暴行である。媒体が目に見えないだけで痛い、痒い、聞えて来る言葉による苦痛は現実のものだ。これだけ酷い脅迫を浴びせたら通常は、それだけで逮捕である。

しかも精神への介入だ。

記憶を消す、思考を盗む、感情をコントロールする犯罪の罪の重さ、悪意の下に集団で計画的に武器を使って24時間となれば計り知れない極刑になるだろう。

目が覚めても眠いので寝てしまう。すると陰部を執拗に痒くさせてくる。仕方ないので起きてきて日記の更新となる。日記を書き出すと目眩と頭痛がして来る。犯罪はやめない、しかし、犯罪が行われていることを口にさせない。これでは酷すぎるだろう。

6:42
先ほど寝てから1時間経っていない。
「ウルトラマン」らしき音楽のリピート送信をさせ、顔を痒くして目が覚める。

「悔しければ顔をかけ」
「近所で笑われろ」

少し強めに電気のスイッチを入れると

「あいつ暴れたぞ、とうとう狂ったぞ」
「警察を呼べ」

とほざいている、ドブゴミだ。
その前は暴力団がその日記を読んだぞ、「お前、殺されるぞ」と脅迫をした。宗教団体であったり、警察であったり、公安であったり、その時により加害者はデタラメを名乗っている。ただのバカだ。

ここまでやるのだから、広報をされて困っているわけだ。

テクノロジーを使って寝させない暴力、犯罪被害であると言わせない口封じ。この社会に恨みを持つ、ドブゴミ集団には広報しか対抗手段はない。なぜなら、テクノロジー攻撃からはどこに行っても絶対に逃れられないからだ。

住めなくされた家を返して欲しいと思う。いや、奪い取られた人権を返して欲しい。家族の人生も返して欲しい。加害者の罪は重すぎる。

陰に隠れて武器で攻撃する卑怯物

そんなのに生きている資格はない。

このように集中攻撃を掛けて被害者を暴れさせたりする。通り魔殺人などの意味不明の殺人事件もテクノロジーによるマインドコントロールだと思うし、自殺した人間の中にも沢山、そう言った被害者が含まれていると思う。

どんな酷い目に合わされても絶対に広報はやめない。

10:51
10時半頃に音楽のリピート送信で目が覚める。
酷い疲労感と頭痛があり最悪の目覚めだ。
声による脅迫の連続をされていて、歌の野ピーと送信も行われている。

ペニスの先に冷たいような感覚がへばりついたままの状態だ。「ヒリヒリさせてやれ」と声の送信で言われた。この冷たいものが触れているような感覚は痒みでも良くあるし、痛い、に移行させることも出来るのだろう。

また、別の新聞への広報を思いついた。

15:50
9月8日(火)の下野新聞に広告が掲載されました。
新聞

メンバーサイトに先週の演奏を1曲アップしました。

参考までにご報告いたします。

被害の方は、執拗なまでに絡んでくる声の送信と歌のリピート送信が全く途切れない。その喋りは口を出た瞬間に誰でも嘘だと判るような出まかせのオンパレードだが、邪魔なので腹が立つ。

時折、記憶障害や目眩を強めてきて、その状態をあざ笑うかのように「かわいそうに」と声の送信をされる。こうしてキーボードで文字を打っていても間違えてしまうような精神的・肉体的に普通でなくなる攻撃を受ける。

それにプラスして昨日と同じように無性にイライラしてくる脳波か何かを送信されるので、やはり加害者は攻撃を長期間続けて、なんとしても暴れさせたり、耐え切れなくなるのを待っているのだと思う。

しかし、更に恐ろしいのは、恐らく病気でしたと言わされてしまい入院などしても攻撃はなくならないように思えることだ。身の毛もよだつような行為とは、このことなのだろう。

24:02
歌のリピート送信と声による干渉は途切れない。

夜は外出していたが、帰宅後にはキーンとシャーを混ぜたような音を耳に鳴らされている。頭痛、歯痛、肩痛なども時たまやられている。

味の被害をやられた。

初めて入った店でラーメン(付け麺)を食べると、まるで砂糖でも入っているかのように甘い。何度食べても甘い。仕方ないので醤油を入れて食べた。「ザマア見ろ」と声の送信をされるが、私はそれほど神経質ではないので全部食べてしまった。しかし、最後の一口になると「元に戻してあげよう」と言われ、確かに味が戻った。「お前そのスープ、全部飲めよ、そのうちに塩分調整が効かなくなるぞ」と言われた。

そのあと、喫茶店でコーヒーを飲んでいると、味が良く判らない。しかも、強烈にカルキの臭いがする。何度飲んでもカルキの強い臭いがする。臭いの送信を受けたと思っていたが、知人が来たので聞いてみると、何も臭いがしないらしい。

そこで店員に「ここの水道はカルキの臭いが強いか」と聞くと、「さっき漂白剤を使っていました」と答えた。普段から、嗅覚に対する被害が多いので、よく判らないのが残念であった。ようするに、漂白剤を2メートルくらい離れた所のカウンター越しに使うと、それほど強烈にカルキの臭いがする物なのか、という所である。

脳に対する様々な攻撃や歌のリピート送信、精神への介入から比べると酷い被害でもないと思うので必要以上には気にしない。ちなみタバコの味や匂いも頻繁に変えられている。

昨夜のように、取りとめもなく湧き上がってくる怒りのような気持ちがないので、日記を閉じたいと思う。

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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