笑いのない加害者たち

1:03
睡眠妨害は日々の攻撃のメニューとなっている。
「広報をやめろ」というのも毎日、100回は聞かされている。

ところで思った。

「笑ってやる」
「笑い者にしてやる」
「笑われ者」

などと言う脳内音声は24時間の送信になってから終始聞かされ続けている。しかし、実際に加害者が楽しそうに攻撃をしている雰囲気は一度も感じた事がない。どちらかと言うと惰性とか苦しみながら加害行為をしているとしか思えない雰囲気だ。アイデアも貧困であり、喋っている内容は最初から意味不明、論理破綻をしている。同じ事を延々と繰り返すだけの行為であり、当然誰も楽しくならない、最悪の事態となっている。

この犯罪により迷惑しているのは

被害者だけではないだろう。

11:41
その後はなんとか寝られたが、朝7時過ぎに目が覚める。そこで自分としては8時より前であれば、もう一度寝る積もりで時計を見た。しかし、そう言った私の思考とは全く関係なく「ざまあみろ」と毎日の定型句を送信された。

その後はトイレに行き、再び寝た。しかし、10時過ぎに歌のリピート送信を聞かされ目が覚める。声の方は口数が少ないが、頭痛と脳の一部が機能していないかのような思考の抑制をされている。

咳被害も続いている。

16:44
思考の抑制は文字を見ても読めないような感じになる。

本日は午後より外出して被害を受けたまま、私用をこなした。銀行へ行った時などは、頭部の締め付けと記憶障害にさせた上で、途切れる事無く精神への介入をされ、お金の計算が出来なくなるほどの被害であった。約1時間掛けて数件の銀行を回った。

その後、別の用事が出来たので、急いで車の運転をしていると、心拍数が上がり興奮状態になるのが判る。歌のリピート送信も全く途切れる事無く続けられていた。そして、イライラしてくるが、自殺させるための思考の挿入をされている事に気が付く。

これは映像の送信で自分が事故を起こすイメージやハンドルに頭を叩きつけるようなイメージを連続で送りつけられた。嫌悪感も著しく顔つきが変わってしまっているように感じた。すると加害者は「その顔で笑われろ」と貶しを入れる。

こちらは、そう言った被害には慣れているので、何食わぬ顔をして心を落ち着けて運転できるが、加害者が本気で脳に対する攻撃をすると非常に危険だと思う。

帰りにもイライラさせられ考えてもいない事を声の送信で聞かせ、あたかも自分の考えのように見せかけている。そして「どうだ、俺たちはお前のことは全部判るんだぞ」と脅迫をして、言いなりにさせようとしている。頭痛や筋肉痛も酷い。

文字を見ると勝手に声の送信で読み上げられたり、思考のトレースをされているように思う被害者の方は試してみてください。

テレビの字幕でもかまわないので、逆から目で見てください。加害者は読み上げる事が出来ません。すごく速度が遅くなったり、読み上げをしなかったりします。これは人間が24時間張り付いて嫌がらせをしている証拠です。私の場合はメールを読むときも男性の声、女性の声でそれぞれ読み上げられます。たまに男女を間違える事があります。

次なる広報の連絡をつけました。

19:50
先ほど新聞社に広報資料を送付するために郵便局に行き、ついでに外食をしている。しかし、酷い攻撃で、思考異常と目眩、呼吸困難と頭痛、歯痛、異常なまでの疲労感と嫌悪感に襲われている。お腹も空気でバンパン。

「何処に広報しても無駄だ」、「広報すれば、するほど恥をかくぞ」と脅迫されている。

でも、広報は続ける。

他の被害者にもお願いしたいと思う。

24:13
「何度言ってもわからない、広報をヤメロ

敵の大きさを思い知らせてやりてえよ」

この加害者の言葉でキレました。

さきほどから3時間、延々とお腹を打たれ、空気を溜められたり、肛門を突き上げるような攻撃を受け続け、帰宅後には頭痛をさせられ、被害報告を携帯にメモしていると激しい目眩と意識障害を起され、文字が満足に打てなくなる。それでも我慢をして寝る前に書こうと思っていた。

お腹に空気を溜める攻撃

腸をボコボコ打つ攻撃(肛門の突き上げ)

息苦しいほどの腹部膨満感

これらが別々に行われているように思った。

頭が痒いので、掻くとヒリヒリ痛い攻撃

こんなのもあるようです。

盗み取った情報で被害者を貶して「笑ってあげたいけど・・・・」なんて一日中やっている性格破綻者の犯罪。感情の操作までして無理やり被害者を辱めたり、貶したりする。人を殺したいほど社会に恨みを持っていなければ出来ません。

そしてこうやって日記を書いている最中にも、人を馬鹿にしたような言葉を脳内に聞かせ続け、笑っている顔のイメージ映像を送り付けてくる。しかし、加害者が本当に楽しいはずは無い。

これをやめさせたかったら、文字通り広報以外にないでしょう。

今も、手元にある携帯電話を叩き付けたくなるような衝動にかられた。

1:45
風呂から出て、これから寝る所だが

テクノロジーによる肉体や精神への苦痛を受けさせ続ける一方で、見逃してはならないのが、脳内音声を利用した言葉による攻撃である。これも24時間、眠っている間以外は全く途切れることなく執拗に喋り続けている。それは思考や行動の実況解説であったり、貶しや脅迫の連続であったりする。

その言葉や歌のリピート送信は、著しく思惟活動の妨害となるが、実際には脳へ様々な刺激を送りつけ、精神状態などのコントロールも同時に行われ被害を拡大している。

更に、言葉はマインドコントロールに使われるだけでなく、被害者であると言わせないように仕向けている。脳内音声という他人には聞えない声を使った最低・最悪の犯罪だ。

ある機関への広報文をシャワーを浴びながら考えた。
忘れなければ良いのだが。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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