人間の遠隔操作は実験か

6:41

なぜ、ここまで執拗に脳に影響を及ぼす信号の送信や音声送信を中心とした人間の遠隔操作をするのだろうか。すぐに思い浮かぶのは屈辱を受けさせる為、仮想的を作らせ社会を混乱させる為、社会に恨みがあるのでその復讐をしている、高い金を払ったのでフルに装置を利用している、などである。
しかし、突然思いついた発想であるが、テロに使うための装置の実験をしているのではないかと言う説だ。

あくまで私の個人的な受けている被害からの推測であるが、拷問と洗脳というイメージが強く、また
人間のリモートコントロール装置でもあると考えられる。そして、それらがどのような人間に対しても同じ方法、同じ出力で、同じ結果が生まれるとは考え難い。実際に、加害状況には共通性はあるものの、被害状況は、ばらばらである。

加害者がそんな事をしながら一つの目的があるとするならば、どうやれば完全なリモートコントロール、マインドコントロールが可能かの人体実験をしているのではないかと思った。

たとえば、ターゲットの記憶を消した状態で完全にリモートコントロールをしたいとする。被害者は良く、音声送信に騙されて、本来ならば取らなくても良い行動を取らされてしまった、という話を聞く。

それは、加害者がどこの誰であるかに始まり、音声により指定された場所に行かされてしまったとか、日常的に命令や意識誘導などにより行動させられてしまうと言う被害である。

頭を掻かせたければ、頭に痒みを発生させれば良いわけで、それもリモートコントロールの一種である。人と喧嘩をさせたければ、その相手を憎むように意識操作を続け、最後に極度に興奮する脳の操作を行えば、その場で喧嘩をさせることも可能だと思う。

しかし、ターゲット全員が確実にそうなるかというと、そうではないかも知れないので、それに対する実験を行っているとも考えられる。

意識を失うという被害は稀に報告されている。記憶を消す、思い出せなくするという被害は私も含め報告が多い。究極のリモートコントロールとはターゲットの意識を失わせた状態にして、自在に操る事だと思う。そうすれば本人の意思とは関係なく、しかも本人の記憶に残らないで何かをさせる事が可能だ。

しかし、意識を失った状態で人間が歩けるだろうか。答えは無理だと思う。だから、その中間くらいの状態を作り出す事が出来ないだろうか、などと言う実験をしているのかと思った。


被害日記

夢を見させられて目が覚める。
「どんな夢だったか、思い出してみろ」と声の送信をされる。しかし、忘れてしまっているし、思い出す気にもならないので無視をする。

痒い

左の脇の下と左の太ももの裏だ。これで睡眠妨害をされたのだと思う。その後は、いつもと同じような無意味な嘘であるが、もしかしたらそうかも知れない、という内容の音声送信と歌のリピート送信を頂いた。

8:28
また、強制的に覚醒させられる。

どこまでも醜く、低俗な話題しかない、加害者である。
サブリミナルによる脳内音声、強烈な意識誘導があることを始めて確認した。これでは本当に人間は知らないうちに操られてしまう。恐ろしい脳の操作だ。

精神病に仕立て上げる犯罪

これが行われている事を明言しなくてはならない。

被害者の方は遠慮する必要はない、堂々とその犯罪のことを表に出せば良い。そういう時代であり、そういう加害者がいることを、ありのままに主張すれば良い。できれば、それをインターネットなどに記録として残せれば都合が良いと思う。それに理屈や説明はいらない。

11:15
その後も根性で寝て(起床してしまうのは簡単だが、加害者に支配されるのを嫌う為)11時に起床した。しかし、その間2時間半の間に5回くらいは目が覚めていて、目が覚めると歌のリピート送信をしていた。寝たというよりはうなされていた、という感じだ。

顔を洗っている時に被害者の方に電話をしようと想像しただけで、脳を締め付けられるような感じの目眩と嫌悪感がはじまった。キーンという音もしている。

14:04
お昼のブログ閲覧をしていると、後頭部に強い違和感が発生し、軽い目眩と記憶障害のようにされた。それは今も続いているが、強い体感はないのだが、本当に1秒前に自分で見て、書き写した電話番号が正しいかどうか不安になってしまうほど強力で、書類を作成しながら何度も送付先の名刺を見て確認しながらやっとFAXをした。

こういう状態を何と表現すれば良いのだろうか、今でも文章に間違いがないか、ちゃんとFAXが届いたか、不安になる。キーボートを打つ時のタイプミスも増えているし、速度が落ちている。声の送信のボリュームは更に小さくなっているようだ。

24:15
明日は朝早くから出張があるので、今夜は都内のビジネスホテルに泊まっている。被害は軽度である。

寝る。

COMMENTS

No title

>意識を失った状態で人間が歩けるだろうか。

科学的根拠はないのですが、私の感じではできると推測しています。
ある被害者仲間から言われたことがあります。
「加害者はテレビやパソコンに仕掛けたビデオで被害者の変な姿を撮って加害者仲間で廻し見している。」、と。
その方は一生懸命繰り返して下さったので、私はこう答えたのです。
「そうかも知れませんが、私は恥ずかしいことは何もしていませんから平気です。」

でも、今考えると、奴等は、私達を眠らせ、動かし、記憶を消せるのではないかと思うのです。眠らせておいて運動野を刺激すれば、本人の意思なしに動かすことは可能でしょう。実際、私の娘は、私が居眠りをしていた時、私の左手が脚の間で動いていたのを見たと、数回言っています。私自身、浅い眠りの後、指がピクピクしていたのを見たことが数回あります。娘が幼かった時、変な態勢で眠っていたのを私も何度も見ています。また、毎日侵入されているとは思えないのに、干した洗濯物が濡れていることは頻繁にあります。

ここ数年の間に、以前なかった近親間の殺人事件が起こっていますが、犯人達は覚えていないという人が多いのが不思議です。彼等もハイテク被害者なのではないでしょうか?

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる