人間の遠隔操作を表に出そう

1:57
連日の睡眠妨害だ。
当然、2年間以上、毎日睡眠妨害をされているので、睡眠導入剤を飲んで寝る。しかし、薬が効いて来て眠くなってくると加害者には判るようで「そろそろ薬が効いてきたな」と脳内音声の送信をされ、脳を覚醒させられてしまう。しかし、知らないうちに眠らされてしまう。そして1時間ほど眠ったところで無理やり目を覚めさせる。すると音楽のリピート送信を結構大きな音で脳内に送信している。起きてくるとボリュームが下がる。

電磁波テロリストの最大の武器は脳内音声である。

拒否することの絶対に出来ない音声送信機では音楽のリピート送信や、この世のものとは思えないくらい口汚い中傷を連続で浴びせる。しかも、言葉を選んでいて、ここに書いてしまうと、こちらが圧倒的に不利になってしまうような事に的を絞って攻め込んでくる。

「考えろ。統合失調症でない理由を考えろ」と送信している。

だから私は電磁波テロリストの声の送信は相手にしない。これほどまでに執拗に攻撃を続ける理由はただ一つ、被害者を精神病に仕立て上げる事である。昨日の日記にも書いたが、被害者が生きている限り、このような攻撃を続けていれば、普通の生活は無理で必ず、近所や関わっている人達の間で「あの人は変だよ」という噂が出る。

最後に耐え切れなくなり、普通でない行動を取れば加害者の思惑通りである。このような日記を書いているだけでも、その思惑にはまっているのだと思う。

しかし、私は日記と広報は続ける。

「お前は気を狂わせられるぞ」と脅迫をしている。

実際に体験している被害者なら、その言葉がとれほど怖いか判ると思う。しかし、このキチガイどもを放って置くことは絶対に出来ない。これは私の受けた損害と苦しみだけではなく、自分の子供を含めた家族にも取り戻すことの出来ない損害が及んでいるからだ。勿論、他の被害者の話を聞いただけでも耐え切れない憤りを感じる。

先日も、やっと再就職の出来た女性の方が就業中の身体攻撃が酷くて離職することにしました、といっていた。また、最近メールが来た被害者の方は膠原病のような症状が酷くて入院したそうだ。その方も被害が酷く生活保護を受け、やっと再就職しようとした矢先だという。まだまだ、いる。

毎日新聞には広報資料を送付しました。

加害者はそのことを脅迫にしている。毎日新聞に先回りして電話を掛けてもみ消してやる、なんて言っている。やりたければやればよい。元々、この犯罪に関しては世間では未だ知らない人が多く、聞いたとしても信じられないと言うのが現状だ。だからこそ、執拗に広報をし続ける必要がある。毎日新聞に電話をしたら「取材をするかも知れないので連絡先を書いてください」と言っていた。

こうやって広報について書くと、「毎日新聞で迷惑をしているぞ」と上乗せの嫌みを送信する。別にこのような嫌みの送信は珍しいことではなく24時間365日やられている。

先ほどはFC2にログイン出来なかったのでアメブロに書いたが、そちらも故障させられた。「そろそろFC2にログインさせてやるよ」と声の送信をされたので試しにやってみるとIDもパスワードもなしにいきなり管理画面に入ってしまった。

精神病に仕立て上げる事に関してだが、被害者が生きている限り何十年でも脳に対する攻撃を続けていれば、その人は精神病であるということになる。加害者はそのくらいのことはやると思う。

長くなったのでこの辺りでやめにする。

3:01
電気を消して寝ようとすると、脳内音声の送信を執拗に始める。しかも、声が聞こえている間だけ、脳を覚醒させる信号やイライラする信号を送り付けている。これは明らかで、たとえ声が単発の1秒間であっても、その瞬間に脳を覚醒させている。これでは全く眠ることは出来ない。

ただでさえ、今日は強めの薬を飲んでいるので、意識もうろうとして、歩くのもふらふらしている状態だ。通常であれば、瞬時に眠っている。しかし、脳内音声の送信を受けていなくても、脳の何処かが覚醒していて眠れない。これは被害による神経症とかそんな類ではなく、確実に脳に対する攻撃を続けている証拠である。

脳に対する影響は被害を確実に自覚していなくても24時間途切れる事無く受けている事も明白である。

こうやって書いていると「もう、やめてやるよ」、「今夜は寝かせてやるよ」なんてホラを吹きまくっている加害者である。

「日記を消せば許してやる」というのも毎日聞かされているが、それも嘘である。加害者には殺意があり、そんなに甘いものではない。考えてみて欲しい、人間を遠隔から操り、五感の送信や、思考の抑制、病気と同じ症状を作り出し、盗聴・盗撮は何処にいても可能な技術がすでに稼動していることを明るみになんか出せるわけがないだろう。

ついでに、9月5日付けの日本経済新聞にもATRと本田で開発した考えるだけでロボットが動く装置の記事が載っていた。こう言った技術とは無関係に秘密裏に開発去れてきた兵器である。ここまで蔓延している理由は、もっと凄い装置が開発されていて、古い装置が売りに出されていると考えるのが妥当だと思う。

3:43
パソコンの電源を落とし、部屋の電気を消し、床に就く。すめと今度はひっきりなしに足の裏、陰部を連続で痒くさせる。しかし、今回は痒くされた瞬間に脳が覚醒したり、イライラしたりはしない。その間も執拗に早口で馬鹿馬鹿しい根拠のない嫌みを立て続けに浴びせられる。

しかし、その内に「もう一度脳を覚醒させてやるぜ」と声の送信をさせれると、本当に脳が覚醒して眠気が飛んでしまう。「飛んでしまう」と書いた瞬間に「飛んで、飛んで、、回って、回る」という度不明歌のリピート送信をする。その辺りが非常に不可解で、どんな時にもそのようにその場に応じた歌のリピート送信を瞬時にしてくる。だから、加害元が放送局ではないかと思うのである。

このように、睡眠妨害を続け、生身の人間を玩具のように操り、拷問のような苦痛を受けさせ続ける悪魔である。仕方ないので日記を書く事にした。どんなに長くなっても被害の記録として書き続ける。

眠いのでタイプミスが増えるとバカが「もっとゆっくり書け、慌てるな」と言う、だから「眠いからそうなっているのだ」と言い返す。しかし、実際には脳の操作で意識障害を起され、タイプミスを起していると思う。なぜなら今、急にタイプすピーとが上がってきたからだ。

すると「一生、俺達に反論しろ」と言い返す。そのようなやり取りがテレパシー通信で声に出さなくても可能だ。但し、口の中で呟いている。

「今日はこの程度にしてやるか」と生意気な口を叩いているドブゴミである。武器が無ければ何も出来ないゴミクズ、社会の迷惑そのものだ。

9:24
突然、目が覚める。
酷い疲労感と、眠気。
頭痛がしている。
何よりも歌のリピート送信が聞えているのが無性に腹が立つ。一日4時間くらいしか眠れない酷い睡眠妨害が一週間は続いているだろうか。

腹が立って、物を破壊したい気分だ

「人でも殺したいような・・・・」などと言う小説の出だしがあったように記憶しているが、そんな気分である。このやり場のないストレスは徹底した広報により返したいと思う。加害者は愚かでまぬけで、どこか子供じみた雰囲気を演出しているが、人殺しであり、私に対しても殺意はある。

一番簡単な広報は

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのチラシ

を新聞にでも入れて配ることだと思う。

遠隔からテクノロジーで人間の自由を奪い取る悪魔には命でその罪をつぐなってもらいたい。

私は、生きている限り広報をし続ける

どんなに酷い目に遭わされても絶対にやめない。

24:00
この所の拷問のような睡眠妨害は凄まじい。
しかし、この文章だけで、その苦しみが伝わるだろうか。

本日は、被害者の会合と音楽の練習の為に出掛けた。本当はもっと寝ていたい気分であったが、そうすると加害者の思惑通りになってしまうと思い、思い切ってオートバイに乗った。事故を起こさせられたらどうしよう、疲れて帰れなくなったらどうしよう、それらの恐怖というか不安をすべて追い払い出掛けた。

当然、音声送信や目眩と意識障害を起されたりするので不快であり楽しさは半減する。予定通りの時間に目的地に着き、駐車場にオートバイを止める。被害者の会合では後半にお腹がボコボコと音を立てていた程度の被害であったが、その場所から出たとたんに意識障害を起された。

そのまま電車に乗りスタジオへと向かう。思考の抑制と不快感が酷いので、とても音楽をやれるような精神状態ではないが演奏をする。意識障害が酷いので自分でも何をやっていたか判らない演奏であった。しかし、どんなに腹が立っても我慢するしかない。そういう意味からも加害者により支配されている状況である。

加害者のやっていることはメチャクチャで頭をボケさせて、心拍数を上げるというような相反する操作をする。

最後は少し意識障害が弱くなり楽しく演奏が出来たが、やはり必ず何か妨害をしてくる。ソロの最中に曲の違う部分のメロディーを歌い込んできたり、せっかく調子よく演奏していると急に身体が動かなくなり(脳から来ているのか、直接身体を不自由にしているのかは不明)演奏が詰まってしまう。つまずいて転ぶような感じと思えば判りやすい。

など、様々な被害を受け続けながら帰宅したわけで、これ以上書いてもきりがないのでやめる。

7日1:53
少し、思うことがあったのでメモをしていた。

相変わらずの被害である。

もっと酷い被害に遭わせる事が出来るぞと言うデモンストレーション付きの脅迫を頂いた。非殺傷兵器という言葉があるが、命を奪う機能、手段があるとすれば、何と呼ぶのだろうか。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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