脳の操作は人間社会を滅ぼす

1:26
大バカの電磁波テロリストは今日も暴れている。
寝てから丁度1時間で起す。その為に、就寝時には眠らせてしまうようだ。寝ようと思って横を向いた時に目蓋の中に七変化する人の顔を見せられた、と思ったら眠ってしまった。

しかし、突然目が覚めたと思うと、尻に針を刺すような肝臓まで届く断続的な痛み、あたかも胃が痛いかのような体表面に発生する痛み、糞の臭い、咳をさせようとする気管支への刺激を連続で仕掛けてくる。

声の送信は4人くらいの声で集中的に貶しを入れる。その中で面白いのは「本当の事を教えてやろう」なんて加害者が誰かを説明しようとしたりする。しかし、私は全く脳内音声には耳をかさない。

ドブゴミともの戯言に耳を貸すくらいなら、念仏でも唱えていた方がマシである。

この犯罪の広報の方法を誰かに引き継いでもらいたいと思う。

多くの人間が的確に広報するのが一番だと思う。

2:12
まだ、全く眠れない。
尻に針を刺し続ける。陰部を集中的に痒くさせる。
日記を書くために起き上がるタイミングに合わせて腰を痛くされる。

「無駄、何処に広報しても無駄」

と何度も脳内音声を送信する。

新聞社には全部広報する事を決定した。

加害者は「何処に広報したか書け」と挑発しているが、お断りする。ただ、英語の広報文章ですでに、良く知られた方に2人、更に2箇所にメールで広報する予定である。それらはすべてこの犯罪のエキスパート達だ。メールが届けばしめたものである。

「下野新聞に広報させてやる」と脳の進化を果たせなかった加害者が言っているが、当然、下野新聞にも時期がくれば広報をする。当たり前の計画である。勿論、市にも県にも広報する考えはある。

「何処に広報をしても無駄」かどうか試してみたい。

加害者が何故、広報を嫌うのか。

何故、日記を消せと毎日脅迫するのか、説明してもらいたいと思う。また、「殺されろ」と私に向かって罵声を浴びせている。さて、加害者の脅迫が何一つ実際に起こっていないのは何故だろうか。加害者に説明してもらいたい。

9:08
その後、寝られたのは3時頃だろうか、8時過ぎには起されてしまった。時計を見る前に「ザマアミロ」と声の送信をされる。その後は歌のリピート送信とキーンという音をバックに単発の嫌みのこじ付けを引っ切り無しに1時間続けている。

起床しようとすると足腰が不自然に痛く、頭痛もさせられている。日記を書き出すとキーンという音が強くなり、鼓膜が詰まったようになる。

10:15
今日はこれからNPOの定例会があるので出掛けなければならないが、すでに目眩と記憶障害を起されている。非常に嫌悪感があり、不快な気分にされている。

23:06
この所、用事があり出席出来なかったNPOの定例会に出席した。新しい被害者は勿論、数人は来ていた。被害内容は、ほぼ同じで個人情報や悪い噂のバラマキ、全く不自然な耳の具合、突然のあり得ない思考の挿入、脳内音声の送信などで、結果として病院送りか、近所でキチガイ(言葉は悪いが)扱いとなっている。

その他、以前からの被害者の方も大勢いらしたが、結局、不毛の論議へと展開してしまう。的確にポイントの絞れた解決への道、強力なものは、ほぼ感じられない。従って、この世の終わりのような悲惨な目に遭わされている被害者は苦しんだまま、ただ我慢をするしかない。

その強力な解決への道をどうやって作るかが問題となる。それぞれの考え方もあるし、社会的に電磁波被害を口にすれば精神病という下地が出来ているとの意見も出る。

やはり被害者各々が第三者による客観資料を添えて徹底的に広報するしかないと思った。ほとんどの被害者は、そのような行動には出れない。NPOが頼りなのだと思う。被害者はただひたすら、それから逃れたい、それも今すぐに、それだけなのである。

本当に世の中で一番、罪の重い犯罪だと再確認した。

その後は音楽スタジオに行き、いつものように合奏の練習をした。まず、スタジオに入るとピアノの音に合わせて、聞きなれた女の声で嫌みの送信となる。それは本当にピアノの音に溶け込んでメロディーと一体化して聞える。少しすると目眩と意識障害が始まり、嫌な予感がして来る。

次に、嫌悪感の送信という新しい被害を確認した。

これは、ある人が私の前に来た瞬間から起きた現象で、簡単に言えば「気分が悪いので話しかけないでください」という雰囲気をかもし出す精神状態の操作である。無言の嫌悪感とでも言うか、他人と接するのを拒むような自閉的な気持ちになるのを瞬時に感じ取れた。実際に深く落ち込んでいるような時や心が疲れ切っている時などになる状態に似ていると思った。これで対人関係を壊されてしまう人もいるだろう。

その後、夕食のために食堂に行くと、目眩や意識障害の度合いが強くなったり、弱くなったりする。他人の話が耳に入らないような自分の世界に入り込んでしまっているような感覚にされる。そして皆の会話に参加出来ずに無口な人にされる。

この状態は周囲の話に参加出来ないだけでなく、感覚として話をしている人の心や場の雰囲気を感じ取る能力を奪い取られているので、またしても対人関係に問題が生じる。しかも、その間も声の送信ではしきりにデタラメを喋ってくる。内容は傍にいる人の感情についてである。従って、外部の情報をシャットアウトして間違った情報を送りつける究極の洗脳行為に繋がる。

そんな中で食事をしているとイライラし、落ち着きが無くなってくるが、それも精神に対する遠隔操作被害であるので我慢をする。

演奏の方は声のよる執拗な語りかけと、私のソロの時にメロディーの違った部分を歌いこまれ大変な苦労をさせられた。しかし、酷い意識障害を起されなかったのでメチャクチャな演奏にはならなかった。

その後、普段自分が帰る時間になると「「お前の時間は終わった、早く帰れ」と脳内音声で命令をされるので拒否する。すると脳への攻撃が酷くなり、両方の鼓膜が詰まったようになったり、心拍数が上がって興奮してくる。

余りに酷いので携帯電話にメモを取っていると意識障害と時間感覚の喪失などにより文字を入力する時にミスが多発する。それは著しく慌てた感情になる為に、携帯電話が反応する時間を待てなくなるという事と、指を動かす神経に異常を来たすので間違った文字を打ってしまう為だ。それでもメモを続けていると「明日の広報をやめろ、そうすれば許してやる」などと送信される。最後は呼吸困難、頭痛にもされたが、その状態でも逃げないで一曲演奏をした。結果は、全く楽しくならずに、何のアイデアも出ないロボットのようにされた。

帰りの運転中も執拗に歌のリピート送信と声による嫌みを延々と続けられたが無視をした。思考盗聴も的確に行われ、何とかしてイライラさせようと加害者はやっていたようだ。

31日1:17
歌のリピート送信は途切れる事無く続けられている。
声では執拗に貶しを飛ばしている。従って声に出さない呟きを延々と続けるしかない。脳に対する攻撃(意識障害と記憶障害)も全く途切れない。他の被害者も「殺してやる」なんてのは四六時中聞かされているらしい。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる