歴史的な凶悪犯罪者

3:53
痛くて目が覚める。
下腹部、腸を激しく痛くされる。
腰や肩などの左半身が痛いのは就寝前からだったが、今度は下腹である。腹をこわし下痢でもしそうな感じであるが、何しろ痛みだ。そして、歌のリピート送信とキーンという音をさせている。眠いので、中々起きられずに再度眠ってしまうが、再び激しく腸を痛くされる。それを3度繰り返された所で、何とか起きられた。

恐らく脳の操作による眠り込みと、痛みによる覚醒の繰り返しをさせられたのだと思う。そして、トイレに行くと「疝痛(せんつう)、救急車を呼んだ時のことを思い出せ、もう一度入院させてやろうか」と脳内音声で脅迫された。「トイレの中に座りっきりにしてやろうか」とも言われた。

このようにして睡眠妨害を2年半も毎日繰り返している。

昨日は、仕事の合間に情報の整理をしたり、一部の被害者の方に情報提供をしたりしたので、外部に対する資料送付などは出来なかった。資料を送付した先に電話をするというのもある。しかも、新しい資料も発覚したりする。場合によっては再度、新しい資料を送付することもある。

しかし、日中には脳の操作により、無気力にさせたり眠くさせたりして広報する気にならない場合が多い。しかし、この痛みによる睡眠妨害のため、新たな広報をさせて頂きたいという強い気持ちになった。

実は、他の被害者との連携により海外への広報、新聞への広報も計画中だ。今、加害者の脅迫で思い出したが、この犯罪に使われている装置は「非殺傷兵器」ではなく、殺傷兵器らしい。それは「小出エリーナの本に書いてあっただろう」と声の送信をされて思い出した。

こうやって書いていると突然と「馬鹿馬鹿しい」と思ったりする。

私とほとんど同じ被害を受けている、というメールなどを頂いたりもする。このような被害を被っているのは、何も私だけではない。決して少なくもない。

9:45
朝方に痛みで起されたが、すぐに痛みはなくなっていた。
その後は問題なく寝られたが9時半ころに下世話な夢を見させて、私のことを非難し、広報活動がしにくいように仕向けられた。しかし、その夢は作り話であるので全く無意味である。

それよりも、広報をする時にいつも脳裏にあるのは「もっと酷い攻撃をされるかもしれない」という不安だけである。それは、今までの広報をすると拷問を受ける、などの実体験から生まれている恐怖である。

歌のリピート送信、声による嫌みは引き続き行われているが、音量は小さくなっている。キーンという音がやや大きく、軽い頭痛がしている。

15:12
また、日記の続きを書き始め、漢字の「変換」キーを押すと瞬時にブラウザが閉じてしまった。相変わらず音声送信による干渉と貶しが続いているが、先ほどから仕事で測定器の前で検査をしていると歌のリピート送信が始まり「お前はバカ」と連発され、目眩と意識障害を起こし落ち着きがなくなる。

何故か、舌に対する操作をされているようで口の中で呟かずにはいられなくなってしまった。よく行われる声の送信とともに自分の舌が一緒に動いて喋らされているような感覚になるものとは違い、自発的に喋りたくなるような感覚だ。

字を書いていても細部まで書ききれなく省略したような字になってしまう。精神状態の操作からそうなってしまうのだろう。

21:48
脳への攻撃は全く遠慮なく続けられている。
耐え難い怒りや激しい集中攻撃はないものの、今も身体が暑くてたまらない。咳をさせられたり、食事の時に唇を噛まされたりする。時間感覚の喪失や疲労感、倦怠感、目眩、眠気、呼吸困難、頭部締め付け間、お腹に空気が溜まる、筋肉の痛み、視力の不調など様々なことを遠慮なくされている。

それにも増して、声による脅迫の執拗さ

全く休む事無く、汚い言葉で貶しと脅迫を続けている。この根性は見上げたものである。よくそこまで汚い言葉だけを使い、人を徹底的に貶すことが出来るのだろうか。それと、なんでも脅迫に変えてしまう発想。

テクノロジーよりも、そちらの方が私にとっては信じられない。

24:03
相変わらず咳をさせられている。
日曜日に録音した音楽を聞いていた。極度に酷い演奏妨害を受けなかったので、まあまあの出来だった。しかし、本来の演奏とは程遠いものがある。なぜなら、記憶障害、意識障害を受け続けているし演奏中にも声の送信で邪魔をされるからだ。演奏前には自分がやる曲のメロディーを思い出せなくされてしまう。記憶操作もあるが、脳内音声で全く違う曲のメロディーを次から次へと送信してきたりする。それは、思考盗聴によって私が頭の中で曲のメロディーを思い出そうとしているのを盗み取っている証拠でもある。

とりあえず2曲、アップした。

話は変わるが、加害者の横暴とは関係なく、この犯罪に関する情報はしかるべき筋に少しずつ伝わっているようだ。早く、日本でもそう言った問題を取り上げる学者や研究者などが現れれると良いのだが。さて、どんな形にすれば解決に近づくのだろうか。

また「かわいそうに」という女の声を送信される。

なんて嫌らしい、醜い奴らなのだろうか。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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