逃げ隠れするものには常に不安が付き纏う

2:46
人類の歴史を塗り替えてしまう、神を欺く歴史的な犯罪者は必ず裁かれる。これほど大胆な殺人行為がまかり通るほど世の中は甘くない。

電磁波犯罪でどれほどの数の擬似的な病気が作れるだろうか。また、それに騙されてしまっている被害者、気が付いていても病気扱いを恐れて口に出せない被害者が沢山いる。

就寝と同時に酷い頭痛と腰痛、酷いノイズの送信を起され、全く寝られたものではない。連日の執拗な睡眠妨害。「3時になっても寝られなかったら警察を呼べ」、「かわいそうに」、「もう、許してやろう」、「許してもらいたければ日記を書け」、「多くの人がその日記を読んでいるぞ」、などと徹底的に脅迫をして来る。

これだから、徹底的に広報をしたくなる。

昨日会った被害者の方が言った。「貴方はこの被害に遭ってから神様にお願いをしなくなったんですか、僕は逆にどんな神様にでも機会があればお祈りをしますよ」、「人間の出来損ない、バカどもを地獄に落としてくださいと」なんて言っていた。私も見習おうと思う。

思考盗聴により神様への祈りや願いなども盗み取られてしまい、それさえも出来なくされてしまう。そんなバカなことはやめて素直に祈ればよい。「電磁波テロリストを地獄に落とせ、自滅させろ」と。もう、こうなると「祈りではなくて、呪いだね」なんて笑ってしまった。

今、バカ加害者が私を見習って呪ってやろうなんて貶しを入れた。

これでは命で償わなくてはならなくなると思う。

4:45
2時間寝ていないと思う。
突然目が覚めて、歌のリピート送信と、意味不明の言葉「・・・・を羨め」を送信された。とにかく歌のリピート送信とキーンというノイズは止まらない。

殺意があるのは確実。

被害者の話を聞いていると、身内が立て続けに亡くなっているケースが多い。私も身内に癌であっという間に亡くなられている。被害と進行しながらだ。さて、老人だから、認知症になったと確信して良いだろうか、老人だから喘息になったと確信できるだろうか、私の被害状況もアルツハイマーや認知症に似ている。

ここまでやるのだから、広報されるのが非常に困っているのだろう。ならばもっと広報しようと思う。

「もっと強い薬を飲め、そうすれば許してやる」

こんなのも最近は執拗に送信されている。

この凶悪犯罪は社会を撹乱する為のテロに他ならない。しかも、加害組織は何十年も前から、特定個人に対する人生の破壊を執拗に仕掛けてきている。そういった組織が日本に存在していることの証拠になる。来年に発売される「被害報告書籍」が楽しみである。私は「栃木県佐野市」というのを書かないつもりであったが、やはり「栃木県佐野市」において、この犯罪被害に遭っている事は明確にしたい。更に、書籍の原稿には書かなかった被害内容に付いても書籍発売後に、この日記で記そうと思う。

9:08
突然、目が覚めると「ザマア見ろ」と声の送信。
歌のリピート送信と頭痛がしている。

誰かドブゴミ、殺してくれませんか。

11:07
目覚めると共に電話が入ったので起床してしまった。
今日も、これから遠出をする用事があるので家を出る。
頭痛と記憶障害を起こされている。歌のリピート送信も目覚めた時から続いている。声による干渉も続いている。

21:39
長い一日とまでは言わないが帰宅したところだ。
正確に記すと朝は9時に覚醒させられたところ、偶然にも着信音の出ない携帯電話が机の上で光っているのを発見し、1時間ほど話をしてしまった。それから日記を書いたのが11時だった。

その電話の方と都内で待ち合わせをする為に午前中に家を出たが道路は混雑していた。とりあえず約束の時間には間に合った。

その後は子供を親戚の家に向かえに行く為に高速を飛ばす。帰りに高速のパーキングでラーメンを食べた時のことである。食べようとして箸を口に運ぶと咳が出る。それも毎回だ。最初は湯気が喉を刺激して咳が出ているのかと思ったが、麺を食べ終わる頃に「許してあげよう」と加害者が声の送信をすると咳がピタリと止まった。

ラーメンを食べるのに20回、箸を口に運ぶとすれば20回以上、咳をさせられた。だから息を吐きながら、或いは、鼻から息を吸いながら食べた。酷い話である。

その後、自動車の運転中にも「もう一度、咳をさせてやろうか」と声の送信をされ、咳をさせられた。最後には、「一晩中、咳をさせて寝られないようにしてやろうか」、「その時は救急車でも呼べ」と脅迫された。

もし、そんなことをされて救急車を呼んだり、電磁波犯罪による体調不良で病院へ行ったとしたら、

被害者に強制的に病気であることを認めさせていることになる。

頭痛、歯痛、咳、内臓系の不調で病院を訪れる被害者は多く、回数も多いし、市販の薬を服用する率も高いと思う。

では、精神科の医者に行く被害者の率はどうだろうか

よほど強力な被害を受け続けているか、被害と知らずに病院へ行ってしまうか、家族などに強く勧められて診察を受けるなどはあっても、電磁波犯罪の被害を確信している被害者が、自らの意思で精神科を訪れることは少ないと思う。睡眠妨害のために、眠り薬を処方してもらう程度だと思う。

だから

被害者に自ら病気であると認めさせる為の攻撃だと思う。

病院へ行かなければならないような大変な被害を受けさせられた被害者の方には恐縮だが、精神科でなければ医者を訪ねることはあっても、精神科の医者には行かない。しかし、病気であることを被害者に強制的に認めさせようとする傾向が強い。その辺りも含めて考える必要があると思った。

23:44
結局、本日も記憶障害、歌のリピート送信、声によるリアルタイムの干渉は全く途切れず、頭痛や目眩、痛み、ワイセツ被害などを頻繁に行われた。イライラ、ヒステリーなどのパニックのような精神状態にはされなかった。

思考の自由を奪い取る犯罪だ。

咳をさせられる被害が酷い。

寝る。

COMMENTS

No title

>被害者に自ら病気だと認めさせるための攻撃

全くその通りだと思います。
加害組織は私達被害者を精神病院へ入れることに全エネルギーを使っているかと思えるほど強烈に、しつこく、しつこくしつこく、自殺寸前まで追い込みます。
けれども、自殺もせずに頑張っていると、近親者を騙して、利用して強制入院(保護入院と称していますが、本人の意思に逆らって入院させるのですから、強制入院と言えると思います)させます。
入院させられたら悲惨なことになります。入院患者に人権はありません。
加害者はなんでもできます。被害者の脳と身体を使って、できうる限りの利益を貪り取るでしょう。それは退院してからも続きますし、マイクロチップを埋め込んでやり易くなった分、被害はもっと強烈になります。人体実験によって得る利益は莫大なものかと思われます。

耳印さん、どうかこのまま頑張ってください。耳印さんの頑張りがどんなに多くの被害者仲間を励ましていることでしょうか!

No title

縦4×横5=20ケ、  の磁気粒をハンカチに縫い付け、それを頭に乗せて電車に乗ったことがあります。
3m離れた所から加害者が攻撃してきました。すると隣に座ったおじいちゃんが急にくしゃみを始めました。加害者は焦って懸命に携帯電話に見える機械のボタンを押し続けましたが、おじいちゃんがなおもくしゃみをする結果となりました。やがて、加害者は諦めました。

磁石は思った以上に防御に役立ちます。
どうぞお試しください。

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる