今世紀最大の犯罪者は電磁波テロリスト

5:31
これは、もう、説明する必要の全くないくらい明確に殺人以上の犯罪であり、被害者を生きていれば、生きているだけ、苦しまなければならないように、如何にして苦しめるかだけに焦点を絞った犯罪であり、精神病に仕立て上げるための社会情勢を作り上げた上での犯罪である。

しかも、自殺・発狂へと追い込む為に執拗に加害を続ける、全く休む事無く延々と行うわけであるから、その殺意と人を苦しめるための執念は常識では到底理解できない。にも関わらず、全国に被害者が600名も確認されている。

脳の遠隔操作、精神への介入の恐ろしさは、場合によっては自殺させるためのリモートコントロールをかければ被害者の意思に関係なく、突然自殺させることも可能だ。また、脳のリモートコントロールにより突然、他人を殺してしまったりすることも十分にありえる。

そして、それらを精神病だと断定させる工作までしている。これ以上罪の重い犯罪はないだろう。しかも、計画的に長期に渡って組織的に行わなければ犯罪の性格上不可能である。


被害日記

睡眠妨害で起され脅迫をされている。歌のリピート送信をちらつかせながら「許して欲しければ日記を書くな」、「広報するな」と言いながら、陰湿な語りかけを続け、再度眠りに就けないようにしている。

昨夜は就寝時にも集中的に攻撃をされ、驚いた事が1つある。

寝ようとすると女の声で「かわいそうに」を連呼しながら、私の呼吸に合わせて「無駄だま打たせてやれ」と繰り返しいてる。その内に「なぜか頭をぶつけたくなる」、「頭をぶつけたくなる」と声の送信をされた直後に本当に、頭をベッドの角に叩き付けたくてたまらなくなってしまった。

それは声の送信のせいではなく、そういうイメージというか衝動そのものを脳に送信されているのだと思う。普段でも極度に興奮させられ、物を破壊したい衝動が起きることがたまにあるが、それも同じだと思う。

人間の遠隔操作は非常に危険である。

そして、あまりにも強い自殺衝動が起きたので驚いて携帯電話にメモを残す為に起きてくると「ざまあみろ、睡眠妨害をしたぞ」、「一晩中、被害日記を書かせてやれ」などと、信じられないような醜い発想の声の送信を受ける。元々、声の送信とはそのように何でもかんでも徹底的に貶して、挑発してくるような言葉を根拠なく24時間浴びせ続けている。

とにかく、犯罪でも自殺でも脳の遠隔操作で本人の意思には関係なく行わせる事ができ、しかも、それが外部からの遠隔操作であることに本人が気づかないようにすることが可能だ。

こんな犯罪を野放しにしては絶対にいけない

6:08
上記アップ後に思考能力か低下して目眩がしてきた。

10:38
その後はすぐに寝たが10時に大きな音量で音楽の送信をされて目が覚める。するといつもと同じように声の送信で貶しが始まる。私のこと、すべてを貶してくる。

それを全部きいていたら

「早く、日記を削除して、全部嘘だったと言え」

という所に行くしかなくなってしまう。

だから、執拗に攻撃をしているが、この犯罪を広報されるのを嫌っているのが読み取れる。

11:58
また、漢字変換の時に「変換」キーを押すと同時に開いていたブラウザがすべて閉じてしまった。会社でひと仕事終え、国連に資料を探してもらうためにメールを発信したら「嫌がらせしてあげよう」と声の送信をされ、両方の耳が詰まったようになり、目眩と意識障害が起きてきている。

15:58
軽度の被害であるが、記憶障害のような状態が続き、小さな音量であるが音声送信も行われている。勿論、歌のリピート送信も行われている。そして、仕事で重要な部分になると「お前には無理、他の人に任せろ」なんて声の送信をして集中力と思考能力を極度に落とされる。外からは全く見えない部屋の中で一人で仕事をしていてもこんな感じにやられている。

キャロル・スミスさんの記事を見つけました。
思考盗聴に関しての記事です。
Intrusive Brain Reading Surveillance Technology: Hacking the Mind
機械翻訳でも多少は読めます。

18:41
夕食を済ませてテレビを見ているが、音声送信のボリュームはかなり小さく、場合によっては何を喋っているのか判らない時もある。しかし、執拗に音楽のリピート送信を続け、声の送信の出し入れを行っている。

出し入れとは、影響力を強くしたり弱くしたりのことで、ボリュームの大小もあるが、自分が喋っているような感覚になり一緒に呟かされそうになったり、意識障害を起させテレビの音声が聞こえているのに理解出来ない状態にされてしまう。それらを強めたり弱めたり盛んに行っている。

その間に静かに、かつ強烈にイライラする脳波を送りつけられ、無性に腹が立って暴れだしたくなってくる。これこそがこの装置の最大の武器であり、そのような脳波を送りつけられている実感は全くない。だから何も知らない人がやられれば、暴れだしてしまうのは当たり前だ。

通常は他の攻撃と混ぜ合わせているので、例えば声の送信や睡眠妨害のせいで腹を立て暴れたと勘違いしてしまうが、脳波のように精神状態をコントロールする信号を送り付けているだろう。

社会を見回せば理解不能の事件があると思う。

23:20
リラックスのためにサウナに行って来た。
行く時には車の運転をしていると、なんでこんなに慌しいのかと不思議に思ってしまった。ただ自動車を運転しているだけなのに、ものすごく忙しく、何かに追われているような大変な気持ちになってしまった。まるでパニックになってしまったかのようだった。

サウナに入っていても執拗に歌の部分リピートをしたり、声で嫌みを言われていた。帰りの車の中では広報計画を考えていると、声の送信で酷い脅迫の連続を聞かされた。そして、加害者は全くあり得ない嘘を平気で言う。たとえば目の前の信号が赤なのに青だと言い張るような感じで、見れば誰でも赤であることはすぐに判る。しかし、そのような嘘の連続を喋り続けるので、「なんでそこまでして」と思い加害者が哀れに思えてきた。

普段は酷い攻撃の中で声を聞かされているので不快・迷惑となり腹が立つのだが、時々そのように「何が悔しいのか」、「なぜそんな見え透いた嘘まで言うのか」と思ってしまう。

と、言うわけで毎日やっとやり過ごしている状況だ。

寝る。

追記、今やられたので思い出したが咳をさせられている。それは喉の辺りから気管の方まで、位置的には上から下まで自在に刺激できる。一日に50回以上は咳をさせられているように思う。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる