電磁波犯罪は愚民を製造できる

7:46
国民総愚民化計画。なんて言葉をどこかで聞いたことがある。余計な情報は与えずに、余計なことを考えさせずに、コントロールしやすくしてしまう。その傾向は実際にあるかと思う。事実が報道されないこと、報道の仕方により受け止め方が変わってしまうこと、テレビなどの番組が低俗であること、などから大衆マインドコントロールが始まり、社会の流行とともに人間の生活から変えてしまう。流行に乗らなければ流行遅れということになり、変人扱いともなる。また、流行以外のものが入手し難い状況もある。

大衆マインドコントロールは科学されていて違法性のある手法を使わなくても潜在意識に入り込むような研究までされている。それらはどうやったらものが売れるか、などの考えから発展している。

それとは全く違う世界では、特定個人を対象に脳に直接、無許可でアクセスして愚民化することが盛んに行われている。脳に直接アクセスするのは重大な犯罪そのものであることは間違いないのだが、その守備範囲は非常に広く簡単には説明出来ない。その理由は脳内で考えている事に直接アクセスできる事と、五感の誤感覚を起させること、脳の動きを制御できる為に幅広く人間の遠隔操作が出来るからだ。

バーチャルリアリティーという言葉があるが、この犯罪はそれそのものであり、加害側が送信を止めない限り延々と現実の感性と乖離させられてしまう。

それによる愚民化とは、情報を感じ取ることの遮断、嘘の情報を脳に入れる、記憶を消す、深く考えると言う事をさせない、などから始まり、程度の低い俗っぽい考えだけしか出来なくさせられてしまう。それも脳の操作により強制的にである。私は自分が程度の高い人間だと言っているのではなく、極度に程度の低いものを感じると言っているだけだ。


被害日記
7時に突然、目が覚めると「ざまあみろ」と憎たらしい声を聞かされる。そして音楽のリピート送信をBGMにして自分が考えてもいない事を次から次へと、あたかも自分の考えのように脳内に声情報として送り込んでくる。それは自分でも区別が付かないほどである。たとえそれが、自分の考えでないことに気が付いたとしても、言語として聞かされているので一旦はその事に神経が行ってしまい連想をしてしまう。それらをすべて否定していれば、当然、自分の時間を奪われ、自分本来の思考をする事はできない。

目が覚めてから30分の間に「かわいそうに」という女の声だけでも10数回も聞かされている。なぜか両方の肩が異常に疲れている。起きてくると両方の足も異常に疲れている。心当たりは全く無く、そう言った五感の操作をされていると思う。実際に筋肉が痙攣したりするので方法に関しては触れない。

とにかくキチガイの相手を強制的にさせられているような感じだ。

もうすでに目眩と記憶障害にさせられている。

目覚めた直後に擬似地震というのをやってくれた。ガタガタという物が揺れている音と横に大きく揺れる感覚を送信して頂いた。実は昨日から大きく上下する目眩感を体験していた。座る時に腰を落とすと必要以上に下に降りる感覚がしていた。

不自然極まりないのは判るが、エレベーターを降りた後、歩いていてもしばらく、そのような感覚が続いている被害者の方はいないだろうか。もし、そうだとすればテクノロジー犯罪である。回転性の目眩や熱中症には気を付けたい時期である。

16:14
軽度の被害が続いている。
はらわた煮えたぎるような被害ではなく、耐え難い苦痛でもないが、リアルタイム監視と声による干渉と記憶障害を起こされている。

TIMEという雑誌の1976年の記事です。
FOREIGN RELATIONS: The Microwave Furor

英語の記事は読めませんが、他にも右のリンクに2件追加しました。

16:33
上記アップと同時に意識障害が酷くなり放心状態のようになり、体が熱くて汗が出て、喘息被害が発生し咳が出る。

22:24
脳への攻撃は延々と続けられている。
「嫌なら、謝れ」
「嫌なら、日記を消せ」
という脅迫を続けている。

先ほどから日本の歴史に関する動画を見ていると歌のリピート送信が始まり、キーンという音が強くなり、喉を締め付けられる。目眩、意識障害も強くなっている。

それにしても、喉の被害、気管の被害、咳被害、これは確実に何かで締め付けのような攻撃をされているとしか思えない。また、お腹に空気を溜めるなども、通常では全く考えられない技術である。

こんな犯罪を野放しにしては困る。

歌のリピート送信をする時には、目眩を強くして、歌を送信されたことにより脳が嫌悪感を発生しているように見せかけている。ほんの瞬間だけ、クラッとするのが何回も繰り返されている。

「書けば、書くほど攻撃を強めるぞ」と脅迫をされている。

22:43
この殺意ある人権侵害の攻撃があまりに酷いので、今日は国連に電話をして「電磁波兵器がテロリストに使われる危険」にたいするセミナーがユネスコで行われたかの確認を取った。資料を送ってもらったが、最新のものはなかった。ユネスコは文部科学省である。結局、日本にはそれらを扱う期間がなく、外国に直接問い合わせなければ、誰も何もしてくれない。

本当に加害者には殺意がある。

いま現在、意識障害のために思考能力は通常の半分以下になっている。

右にリンクした英文の内容がかなり強力だと思うので、明日広報に使わせていただく。攻撃をされたら、広報で返させて頂く。今度は肝臓を痛くしている。右の耳が詰まったようになり音が聞こえ難い。極度に興奮させられ、物を破壊したい衝動に駆られる。この手口で何かの暴力犯罪を起させることは確実に出来る。更に、この装置は非殺傷兵器ではなく、人を殺せると思う。

24:52
延々と攻撃が続いている。
極度にイライラするのはなくなったが、ブログにログインすると急に喘息被害が始まる。本当に殺されてしまうのではないかと思う。

「お前がテレビやネットで政治関係を見る限り攻撃をしてやる」なんて脅迫をされた。それに耐えながら1時間ほどYouTubeを見ていた。

また見つけました。

「ハッキング ザ マインド」(キャロル・スミス)
http://www.worldproutassembly.org/archives/2007/12/hacking_the_min.html

なぜ日本には、このような研究や記事がないのだろうか。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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