圧力・脅迫が無ければ言論の自由はある

1:14
怖くて日記が書けないのだが。
それは旅先で被害が酷くなるのを恐れている為に書けないのである。すなわち脅迫に負けていることになる。書かなければ、もしかしたら、なんて期待もある。
しかし、加害者はそんなに甘くはない。現実に寝てから一時間で起こされ、その後も痒みを発生させたり、筋肉を痛くさせたり、頭部圧迫感や意識障害を起こさせられ、一時間経っても寝させない。
音声送信のボリュームは小さくなり、陰湿・悪質な声の送信は昨日と比較してかなり減少している。その他の被害もすべて頻度やパワーが弱いだけで継続している。痒みなどは普段と変わらない強さだ。ただ攻撃を弱くしているだけだと思う。
1:45
結局、昨日と同じようにキーンという激しいノイズの送信と陰湿な語り掛けと途切れる事のない痒みを続けられ全く寝させようとしない。

当然、脳を覚醒させる信号を送り付けている。

4:31
突然、目が覚めると音楽のリピート送信をいつもと同じくらいのボリュームで送信している。冷房が入っているのに体が熱い。非通知設定の番号から三回ほど着信が入っていた。

この状態で四泊、耐えられるだろうか、攻撃は睡眠妨害だけではない。四六時中である。

外は雨が降っている

「ざまあみろ」と何度も憎まれ口を言っている。「脳学博士に聞いてみろ、間違いなく、お前のことを精神異常者と言うぜ」とテロリストが言った。

現実を知らなければ、或いは、言論の自由が無ければ、誰でもそう答えるだろう。

加害者の罪は余りにも重すぎる。

7:30
今、目覚ましにより起きたところだ。群馬県沼田市を後にする。酷い疲労感だ。
12:48
今は新潟に到着して宿にいるが、そこでは音楽の演奏ができる。ボリュームの小さい脳内音声には途切れることなく干渉されている。ここまでは、それほど酷い脳への攻撃を受けていなかったが、他人と話をすると頭がボケてきて、お腹に空気が溜まった。音楽の演奏が始まると「この時をまっていたぜ」と声の送信をされ、目眩と頭部圧迫感をともなう記憶障害が始まった。頭痛と吐き気もさせられ、とても耐えられないので被害報告をすることにした。

8日1:20
その後も、攻撃を強めたり、弱めたりされているが、そのつど報告すると大変なので無視していた。耐え難い攻撃、椅子に座っているのが苦痛になるようなのもあった。。声によるリアルタイムの干渉は全く途切れない。

これから仲間と同じ部屋で寝るところだ。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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