電気的なマインドコントロール

3:16
寝たと思うと起されるのがこの被害だ。
下記の文書を書いていて寝るのは2時頃になった。

電気的なマインドコントロールで出来ること

遠隔から人間に対して、現実に起こっている事とは全く関係のない別の何かを送りつけることによる
マインドコントロールはどこまでが可能だろうか。それらは電気信号であったり、音であるかも知れないが、ここでは特定の個人だけに向けられる物について考える。大衆向けであれば方法は多種多様で深く研究実績をあげているのは知られている。

何かを良く思わせることや、何かを悪く思わせることができると思う。

何かというのはどんなことも対象になり得、例えばテレビを見ていても、本を読んでいても、音楽を聞いていても、その見聞きしたことに対する印象や頭の中だけで思ったことに関しても対象となる。

それは善悪の判断基準を狂わせることにも繋がり、楽しいか、楽しくないか、正しいか、正しくないか
などの印象操作も可能であろう。

人間というものは単純に気分が良い、気分が悪い、これだけで物事に対する判断基準が変わってしまうと思われる。それはテレビであるなら同じ番組を見ている最中に、内容には関係なく外部から不快感や快感を感じさせることが可能であれば番組に対する印象を変えてしまう事が可能となる。原始的に考えれば、不快な状態だけを作り出せれば、そうでない時は快な状態とみなす事もできる。

物事に対する集中力に関しても同じような事が当てはまり、不快であれば必然的に集中力、持続力は出ない。そこに肉体的な疲労感や苦痛を伴えばなお更である。苦痛というのは痛みが主になる。
不自然な痒みというのも集中力の妨げになる。

ここまでが第一段階で第二段階では脳の操作となる。

記憶力を低下させてしまったり、読解能力を低下させてしまうなどの影響を外部からの刺激で行えれば、かなりの思考の妨害となり、意識障害(自己判断能力の低下)にまで発展すると思考速度が極度に低下し自発的な思考も発生しにくくなり、無口な人、無反応な状態のようにもなる。

日常的にこのような状態にしておくことにより外部からの情報遮断状態を作り出せることになる。ここで外部からの情報とは、他者との会話やテレビ、新聞などの情報だけでなく日常的に自然発生する音や肌で感じる雰囲気も含まれる。この状態からそうでない状態にもどした時は情報は記憶の中に積極的かつ正常に取れいれられる。

また、そこに何かを強く印象付けるような、気にしたくなる刺激信号が送り込まれると、その事柄だけが気になったり記憶されたりする。それらは耳に聞えるある周波数であったり、目に映る景色の中の意図的に選択されたものであったりする。それらには人間が誰でも最初から持っている考え方や習性や本能が利用されるかも知れない。

第三段階では意識の挿入が行われる

これはイメージ映像という記憶に付随しているような映像を挿入されたり、夢を見させられたりするものや、直感的なひらめきや第六感のような予見的な意識が外部からの意図的な刺激により挿入されたり、想起したりする現象でよほど極端でないと外部からの挿入であることに気が付かない。

ここまで来るとマインドコントロールであることの説明は要らない。

第四段階では直接人の話声が聞こえてくる。

これが一番直接的なもので母国語により自分に関係している言葉を聞かされるので無視するわけにはいかなくなる。こうなると自分の精神の中に他人が入り込んで来て、まるで一緒に生活しているかのように考えに干渉してくる。それはまるで何処かから自分を監視している人間がいる事を知らせるようにも感じる。

そうなると誰も知らない筈の事を知っていたりするので、恐怖感もあり、声の内容に従ってしまったりする。そうでなくても、その不思議な精神の中に存在するかのような声は神の声として聞こえたりするかも知れない。

最後は四六時中、全く途切れる事無く、その声を聞かされることになる。それらは、人格を否定する言葉であったり何かの間違いをあざ笑ったり、命令や脅迫をされたり、個人のプライバシーが全く無い事を知らせ屈辱を与えたりする。考えを読み取られ、それを声で聞かされるだけでも大変な問題だと思う。

段階というのはマインドコントロールの進行状況ではなく分類であり、実際にはすべてがメチャクチャに混ぜ合わされてとんでもない状態にされてしまう。しかし、遠隔操作に気が付いていない頃には巧みに精神への影響を受けさせていると考えられる。なぜか最後はメチャクチャになってしまうようだ。

酷い苦痛を四六時中受けさせられ、命令に従えば救われる、なんて言われたらどうなるだろうか。

時間の都合もあり、思考が出来なくされるので、これ以上書けない。


被害日記

歌のリピート送信と共に突然目が覚めると足の指と踵が非常に痛い。たまらなく痛いので見てみると小さな傷が出来ているので写真を撮った。かかとには何も跡はなかった。感覚としては小指と薬指の二本と踵が痛い。今はすぐ側を痒くされていて、痛い、痒いの両方を受けさせられている。

「お前、殺されるぞ」と声で脅迫をされている。

足の写真
足の写真

この傷が何かは不明だ。とにかく身体の何処でも痛くも痒くもさせることが出来る。これで今度は下腹部が痛くなり、下痢でもしそうな感じである。

10:15
その後は8時半頃に目を覚めさせられ、声の送信で寄って集って嫌みを浴びせていた。鼻を痒くしたり、陰部を痒くしたり、筋肉を痛くさせられた。最近の出来事に関して不安を抱かせるような言葉や人物の名前を出していた。そして「頭を働かせろ」、「寝られないようにしてやる」、「疲れさせてやる」などと言っていた。しかし、無視をしていたら知らない内に眠ってしまった。9時半に目覚ましでやっと起きた。

被害関連の用事の為にこれから出掛ける。

今も、キーンという音と声が聞こえ、足腰の筋肉や肩が痛いし、後頭部に違和感があり、記憶障害のようになっている。

24:19
先ほど、被害者の会合に出て、音楽の練習をして帰宅した。
被害者の会合ではニューロフォンというのを始めて体験した。私もアメリカに直接インターネットから申し込んだが、輸出禁止なのかクレジットカードから一旦は代金が引き落とされたのだが、また戻っていた。その代物を手に入れた方がいたわけだ。箱には日本語が書かれていたので日本でも購入できるのかもしれない。

ニューロフォンについては、音声送信に関係しているなどの噂もある。時間がなく、付属のホワイトノイズの出力を試しただけであったが、二つの電極のような厚さ5ミリ程度の丸いパッドを額にヘアバンドで密着させると音がまるで耳の中に聞こえているようだった。

しかし、そのパッドを手に持ってみると、そこから音が聞こえていた。説明書にはウルトラソニックと書いてあったが、不思議なものである。但し、両方のバッドに人間の身体が触れていないと音は発生しない。

その後、音楽の練習の為にスタジオに向かう。今日はそれほど酷い脳への攻撃を受けなかったので、演奏は楽しめた。しかし、後半になると次第に攻撃が酷くなり、一曲演奏している間中ずっと嫌みの送信を続けられた。最後の方では記憶障害や思考の抑制も強められたので、全くなにもアイデアが浮かばずに苦労をした。

酷い時は意識障害を起されて自分のやっている事の確認が取れなかったり、音を煩く感じさせられてしまい楽器の音を出すのが嫌にされてしまう。音を出すのが苦痛であれば音楽の演奏は無理である。

帰りはスタジオを出るとかなり目眩と記憶障害が強くなり、頭痛も起された。車内で本を読んでいると目眩が強くさせられるので居眠りをすると何故か突然目が覚め、歌のリピート送信が同じ位置から開始される。それを5回くらい繰り返していたら下車となった。

今も頭痛と歌のリピート送信をされている。

今日は被害は軽いと思った。

3日1:31
思い出せば細かい被害は沢山あるが、主だった物だけを記した。

寝る。

COMMENTS

No title

今日の耳印さんの内容とは関係ないのですが、他のブログにコメントしましたら邪魔されましたので、申し訳ありませんがここに書かせてください。


生活困窮の被害者仲間の皆様へお伝えしたいことがあります。

すさまじいハイテク攻撃に曝されながらも頑張って仕事をつづけている被害者仲間もおられますが、このような環境下で仕事を続けることはとてもむずかしいです。
憲法25条は私達のためにあります。
どうか、生活保護を受ける手続きをとってください。
(ただし、一人で役所に行っても、申請書をもらえないことが多いです。ご自分の支持する議員さんを訪ねて助けを求めてください。もし、駄目でしたら、他の政党の議員さんを訪ねてください。助けてくれる議員さんは必ずいます。)

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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