悪魔の思考盗聴装置は実在します

12:04
思考盗聴とは何ですか、なんて聞かれた時にはどう答えれば良いだろうか。身体攻撃とは何ですか、なんて聞かれたりもする。

何しろそのような精神や身体に対する遠隔からの攻撃に対する言葉は主に被害者が作ったりしているだけである。しかし思考盗聴に関してはTHOUGHT READING とかMIND READINGという英語がある。それとは別にキャロル・スミスという人の「精神侵略技術を考慮した・・・・」の中に、突付き、お腹に空気を溜める、肛門への攻撃など、私達が受けている被害について書かれている。

思考盗聴であるが、想像している通り、頭の中で考えた事をその場で盗み取られることである。口の中の声に出さない独り言のような呟きは確実に盗み取られる。目で見ているものに関してもかなりの精度で盗み取る。それは3ミリ角の印刷された文字が目から40センチくらい離れていても読み取れるようで、その範囲は視界全体になり、本人が見ていない部分の文字を勝手に読み上げたりする。その他、頭の中のイメージ映像もダイレクトに盗み取ることが出来る。記憶というのは映像が伴っている事が多いようで、それは記憶を盗むこにも利用できそうだ。

なぜ、思考盗聴をされているのが分かるのか。それは、私が何かを思いついたと同時に加害者が脳内音声で聞かせてくるからだ。しかし、思考の方は思いついてから解決するのに1秒だとすると、それを言葉にして聞かせると数秒掛かってしまう。その間、こちらは聞きたくもない声を聞かされているので思考が出来なくなる。

また、イメージ映像を盗まれる現象についても脳内音声で想像したイメージについて解説されたり、酷い時にはイメージ映像を書き換えられてしまったり、自分で描こうとした映像とは違う映像を強制的に受信させられ、自分の好きなように頭の中にイメージを描くことが出来なくされたりもする。

当然、耳聞えている音も加害者には盗み取る事ができ、それらをひっくるめて思考盗聴と私は呼んでいる。それとこの犯罪で重要なのが外部からの監視と考えられる装置の必要性である。身体の部位を直径1ミリ以内と思われるようなピンポイントの攻撃をするには、被害者の身体の形を三次元で映像としてモニターしていなければ狙いを合わせられないからだ。仮に、脳神経の刺激による加害であっても脳の部位を正確に刺激するには建物の中にいる人間の位置を三次元でモニターしていなければ出来ない。或いは、もっと簡単な方法があるのかも知れないが。未知は未知である。


被害日記
昨夜は睡眠妨害は一度だけ、朝の6時半に起された。その後もう一度寝るが、12時まで寝ていた。最近は眠らされてしまっているのだろうか、それとも睡眠妨害をされなければそのくらい眠ってしまうのだろうか。

目覚て時計を見ると「ざまあみろ」と一発。しかし、「あいつは何時に起きても困らないようだぞ」なんて誤魔化しの芝居を入れる。と、同時に歌のリピート送信が開始され、起床してタバコを吸うと集中的に、全く隙間無く、ありったけの嫌みと貶しと脅迫を、顔を洗って、コーヒーを入れて着がえてパソコンの前に座るまで15分程度続けられた。イライラする脳波も送られていたように思う。それよりも、激しい目眩と脱力感と意識障害のようなものに襲われ、体の動きが鈍くコーヒーの豆をこぼしてしまった。左の肩と首と歯が痛く困っている。

現在、脳に対する激しい攻撃をされているのか、タイプミスが多く、速度も上がらない。勿論、肉体的に不自由にすることが出来るので、狙った位置に指が行かない、力が入らない、などの現象も起きる。

精神の自由、肉体の自由

すべての自由を奪い取る悪魔の兵器である。

また、それを使用するには殺意が必要となる。

13:21
強い、目眩と記憶障害を起され続けています。

今、気が付いたのですが

衆議院をめざす人に聞きたいこと。

「未来のためのQ&A」

というのがありました。

後で聞いてみたいと思います。皆さんもどうぞ。

22:31
歌のリピート送信と脳への攻撃(記憶障害など)は延々と続けられている。

午後から昨日の続きで仕事の書類をFAXした。昨日は酷い意識障害を受けていた為に、字が満足に書けずに諦めた。今日、新たに書いて見ると簡単に記入できた。A4の紙に100文字程度、会社名と住所と名前を書くだけだ。たったそれだけの事も、書いた内容が正しいのかどうかの確認が取れなく、不安になってしまい、2枚も書き損じてしまった。

それが終わってからは楽器の練習をしに行った。先週の日曜日にはケンタッキーで休憩する時にお盆に載せたドリンクをひっくり返してしまうほど激しい目眩をさせられ、音楽の練習でも酷い攻撃を受けたので音楽が嫌いになってしまいそうになっている。しかし、それで音楽をやめるわけには行かないので続けるつもりだ。もうすでに音楽を聞くのが嫌いになっている。なぜなら音楽を聞くと必ず、そのメロディーに合わせて脳内音声で嫌みを送信されるからだ。

演奏の妨害までされると大変な問題になる。それは、例えれば町内会の集まりや学校行事などで、人前に出て話しをする時に目眩や言語障害などを起されてしまい、全く不本意な正常ならあり得ない言動を取らされてしまったのと同じ意味を持つからだ。

もし、そこで「電磁波の影響で。。。」、「人間の遠隔操作の被害を受けています」なんて言ったらどうなるだろうか。その集まりで「電磁波犯罪」に理解を得られれば良いが、通常は説明をする機会さえないと思う。

音楽の練習をしている時も低劣の極めつけのような声の送信をやめようとしない。練習するフレーズに合わせて嫌みを送信したり、1回でも失敗すると「ほら、また間違えたよ、君には無理」なんて言う。

その後は、食事を兼ねてコーヒー豆を買いに行ったが、ショッピングセンターに到着すると同時に両方の鼓膜が詰まったような状態にされた。そしてラーメンを食べている時にスープの味に対する思考盗聴をされた。煮干のようなだしの風味に対して「かつお節の味を利かせてくれ」なんて言っていた。これは思考盗聴の読み違いで、確かに煮干、かつお節系の味であると判断していた。このように風味に関して感じただけで思考を盗み取られるようだ。

その時に思った。ラーメンの風味が本物なのか、送信された偽物なのか。ひとりで食べている時には結論は出せない。しかし、日常的に現実の感覚を遮断し、現実と違う感覚を送り続ける被害でもあるので(それが目的でなれば24時間延々と脳の操作を続ける理由がない)時たま、本当の風味を感じる瞬間があるのではないかと(送信されている事がほとんどであるが)思った。

あまり考え過ぎるのには問題もあると思うが。

とにかく一日中こんな感じに引っかき回されているわけで大変な生活である。広報関係も一段落し、広報先にも電話で確認を取ったりした。被害報告書籍の共著の原稿も送ったし、やや肩の荷が降りたようであるが、愚劣、低劣な声の送信と脳への攻撃は執拗に続けられている。

25日2:04
酷い嫌がらせを受けながら音楽を聞いていたので遅くなってしまった。やはり脳内音声は三種類同時に送信されている。

一つは、加害者の声

一つは、思考のトレース(予測的思考の先読みも含む)

一つは、強制的に喋らせる為の声

最後のは非常に危険で、舌が一緒に動いているような感覚になってしまい、全く違う言葉を呟き続けていないと一緒に喋らされてしまう。

しかも、脳に対する操作を同時に行っている。たとえばある歌をリピート送信する時にイライラして見境が無くなってしまうような脳波を送りつけるなどだ。

寝る。

COMMENTS

思考を読むのではなく

何らかの方法で思考を誘導されてる考えたことは無いですか?
相手のしたいことは
「思えの考えなど、この機械を使えばお見通しだ。」
と、思わせたいだけなのでは?
人間の脳は一度にいくつものことを感じ、考えるように出来ています。
考えたり、感じることは1秒もかかって無いはず。
それを、頭の中で文章として読み返してる。
(そんないくつものことを考える脳を読むことが可能でしょうか?)
では、本人に気づかないように言葉を伝えた場合、
その人は自分の考えと勘違いするのでは?
それを、今度は気づくように話し、聞かせることで、
さも思考を読んでいるように思わせる。
それを繰り返して相手をコントロールする。
そのための手段ではないでしょうか。

思考を読むのではなく

何らかの方法で思考を誘導されてる考えたことは無いですか?
相手のしたいことは
「思えの考えなど、この機械を使えばお見通しだ。」
と、思わせたいだけなのでは?
人間の脳は一度にいくつものことを感じ、考えるように出来ています。
考えたり、感じることは1秒もかかって無いはず。
それを、頭の中で文章として読み返してる。
(それを電極もつなげずに読み取ることなんてできるのでしょうか?)
では、本人に気づかないように言葉を伝えた場合、
その人は自分の考えと勘違いするのでは?
それを、今度は気づくように話し、聞かせることで、
さも思考を読んでいるように思わせる。
それを繰り返して相手をコントロールする。
そのための手段ではないでしょうか。

もし本当なら

もし本当なら、犯人は公安でオウム事件も関係あると言うことになりますよ。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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