電磁波被害によるストレス

9:49
悪意を持った人間の遠隔操作による被害は多岐に亘るので簡単に説明は出来ない。しかも、加害のやり方が変化するから余計だ。そんな中で被害者が受けさせられるストレスは想像を絶するようなものとなり精神的、肉体的に苦しめられている。

ところで、具体的に受けさせられる苦痛の他に、何かもの足りない、すっきりしない、気分が悪い、タバコが吸いたい、甘い物が食べたい、などの継続性のある不自然な感覚にされた事はないだろうか。例えば、甘い物をいくら食べても、すぐにまた食べたくなる、などのような現象だ。

イライラするような、これらの気分が全部一度に押し寄せてくるような感じ、これが電磁波被害であることは確実なのだが、同じ動作を何時間でも続けさせられてしまうような精神状態にさせられる時がないだろうか。だから、そのストレスを吐き出さないと寝ることも出来なく、延々とストレスを吐きだす行動をするが次々とストレスを送りつけられるので、最後は精魂尽き果てるか、我慢をすることになる。

これはそう言ったストレス信号を脳に送りつけられていると思う

小さいレベルでは精神への介入(脳内音声を中心にした被害)は心が休まることは全くない。通常人は疲れるとひとりになりたがる。それはなぜだろうか、心を休ませたいからではないだろうか。精神への介入は心の自由、ひとりになることが絶対に許されない被害であり、それを延々と続けるのであるから、我慢、諦め、をしないと気が狂ってしまう。それを狙っている犯罪なので殺意があるのは間違いのないところだろう。

17:09
昨夜も酷い睡眠妨害はなく、朝6時半に合成夢を見させられて目がさめる。人間をばらばらに解体している所の動画だが、コミカルな漫画であったので気持ち悪くはなかった。その後もう一度寝て9時半に起きる。その時も合成夢を見させられていたと思う。起きるとすぐに声の送信と歌のリピート送信と軽い目眩と思考の抑制が始まった。

今日は仕事が忙しく来客も多い中、広報の資料をまとめ、予定通り発送した。その間、被害のほうも継続し、歌のリピート送信と声による干渉は全く途切れない。来客と話をしていても歌のリピート送信のボリュームを上げ下げして執拗に妨害をされる。何故か、5時になってから別の被害者の方の所に中日新聞の記事を送るためにコピーすると被害が酷くなる。思考の抑制も一日中行われていたが、それが更に酷くなり記憶障害を起こし、呼吸困難にもされている。首の後ろの筋肉が引きつって痛くなったりしている。それと同時に得体の知れない恐怖感に襲われ、声の送信で集中的に脅迫をされている。

恐怖感を起こさせる被害というのもあると思う。

21:26
二時間ほど前から後頭部を中心に酷い頭痛を起されている。
今は、声の送信で徹底的に攻撃をされている。
思考異常、記憶障害、イライラする脳波を送りつけられている。

遠隔から人間の意識を変えてしまうマインドコントロール

遠隔から人間の精神状態を変えてしまう事ができるのは被害者であれば気が付いている人は多いと思う。しかし、もっと恐ろしい精神への操作が可能だと思う。被害者の前に何かが掲示されたとする。それに対して真偽の判断をするのは本人の意思だと考えられている。それを覆してしまうような遠隔操作が可能だとするとどうなるだろうか。勿論、通常はそこまで考えていたのでは大変なことになってしまうので考えたり、疑ったりする必要はないと思う。

私が今までやられてきた事の中からだけでも、かなり危険な自覚し難い思考の操作が可能である。自然の生活環境の中で自分の目の前にある現実に対する感想のようなもの、人間は常に五感をフルに使い、予測的な第六感まで使い生活している。それらに対して意識する人はいない。あくまで生まれた時から自然に生きている。その自然の感覚をすべて偽物に変えてしまい現実との接点を極めて薄くしてしまうのが、この犯罪の特徴である。

危険なマインドコントロールとは、意識操作されていることに気が付き難いやり方で思考を変えられてしまう現象だと思う。脳内音声、イメージ映像のサブリミナル的な挿入のほかに「脳波を操るような意識操作」があると感じている。まず、集中力を削ぐ操作、嫌悪感を出す操作、記憶力を低下させる操作、これだけでもかなりの意識操作が出来ると思う。たとえば加害者にとって知られては困る情報に触れた時にそう言った操作をすれば人間は嫌がってそこには近づかなくなる。その逆の操作もあると思う。

それと細かいレベルでの脳の操作が可能であれば、そこに考えが到達しなくなる操作も出来るだろう。さらに掲示されたものに対して正しいか、間違っているか、(信じるか、信じないか)の判断を下す回路を制御できればこれも大変なことになる。

そのような脳の操作が行われていると考えている。

しかも我々は苦痛を絶え間なく受けさせられている。

社会はそのことに関して触れようとしない。

18日1:37
その後は被害報告書籍の共著に参加する為の出来上がった原稿を読んでいた。しかし、読んでいると五感の被害に対する具体的な説明がなく、脳への攻撃も含めて日常生活の中にどのように割り込んできているのかの説明を付けたくなってしまった。

しかし、音楽のリピート送信と目眩と記憶障害の攻撃が延々と続くので考えが纏まらず。本日の出だしに書いた「同じ動作を延々と続ける」現象をやってしまった。途中で諦めて風呂に入ると新たなアイデアが浮かんだ。分かっていてもやられてしまうのが脳の操作である。

寝る。

追記、それにしても脳内音声は便所の落書きの如く、口汚い中傷わ延々と投げかけてくる。書き忘れてしまったが、書籍に参加する原稿に対して「それを出したら殺すぞ」と脅迫をされ続けている。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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