このままでは殺されてしまいます

3:37
悪意と殺意に満ちた電磁波犯罪
脳への攻撃を延々と続けるテロリスト達。数時間前には「私、死ぬかも知れません」というメールを貰っていたが、今度はこっちが「このままでは殺されてしまうかも知れない」。そのくらいの攻撃を連日受けている。脳を攻撃するのであるから、どんなに酷い攻撃をされても、記憶を消したり、日記に書くその時に精神状態を変えてしまえば、如何に酷い攻撃をされていたかの表現が甘くなる。

実際にそんな毎日を送っている。

この睡眠妨害も常識を遥かに超えている。

今も、夢を見させられ尋問までされたのに目覚めると何の夢を見ていたのか思い出すことすら出来ない。こうやって書いている間も歌のリピート送信とキーンというノイズ、鼓膜が詰まったようにされ、首の後ろが異常に疲れ、脳をしめつけられるような感覚にされている。

声の送信では聞えるか、聞えないかくらいのボリュームで書く内容をリアルタイムでトレースしながら、間違った内容を書かせるように仕向けている。

「お前はどうする」という尋問の内容は忘れてしまったが、「お前はどうする」と聞かれた瞬間に罠にはめようとしている事に気が付いたので(眠っていたにも関わらず)「そんな事は知っているだろう」と言い答えなかった。普段も全く相手にしないが声の送信では命令と脅迫を受けている。その内容はすべて無視しているので、ここにも書かない。

被害報告書籍には20年以上に渡る被害に関して記すことにした。脳に対する攻撃の恐ろしさや、その手法などよりも、何十年も前から特定個人に対する監視・干渉と嫌がらせが行われてきている事実を知ってもらいたいと思った。

最近は人間が周囲からの雰囲気を感じ取る感覚と自分の精神の中枢との連絡がストレートではなく、そこの神経の伝達の妨害をされているようで困っている。記憶障害、意識障害、思考速度の低下などまるで認知症にでもなってしまたかのように感じる時がある。

もう一度紹介させていただきます
「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも
この記事が私達の受けている犯罪にどのくらい近い物なのかが問題ですが「脳への電磁的攻撃」の存在が認められている事だけは間違いありません。

先進国と言われている日本での対応が楽しみだ。

日本は安心して生活の出来ない国

テロリストにより毎日、睡眠妨害をされる国

これは事実です。


8:41
8時少し前に突然目が覚める。
なぜか、虫刺されのようになり、そこが痒い。実は3時に目が覚めた時も蚊にさされたような後があり、寝ながらかきむしっていたので、電磁的な操作により必要以上にかきむしってしまうとまずいと思い起きてきた。虫刺されまで被害とは言わないが、それを利用して嫌がらせをするので困る。

脳神経を麻痺させられている可能性もあるようで、その痒みがダイレクトではなく、一枚膜を通しているように感じる。それは普段も良くあることで音に対してもそのように感じたりする。加害者曰く「傍観者モード」という奴で遠くを見つめるような放心状態のようにされてしまう。

目覚めると「お前のせいで被害者が増えるぞ、被害に気づいていない人を被害に気づかせるぞ、そうするとお前は恨まれて、そこには行かれなくなるぞ、それが嫌なら広報をするな」という事を何度も繰り返して聞かされた。その後も音楽のリピート送信とキーンという音、頭痛、目眩をさせながら執拗に脅迫をして来る。

「広報をすると殺すぞ」とまで言われた。

しかし、広報はさせていただきます。


17:43
また、「変換」キーを押した瞬間にブラウザが閉じてしまった。
漢字の変換もいつもと違った変換をしたりする。

脳への攻撃は一日中続けられ、頭部の右半分に違和感があり右の耳が変だ。広報については三ヶ所に送付させて頂いた。資料を用意したり文章を書いている間も声による脅迫が酷く大変だった。陰部に対する痛い攻撃も行われたりしたが、やっぱり脳への攻撃が一番大変で普通の思考が出来なくなってしまう。これを毎日延々と繰り返し、睡眠妨害も含め、ほぼ殺人である。

4時頃にメールをある所に送った瞬間から歌のリピート送信が開始されイライラしてくる。ここまで徹底的に個人を攻撃するのであれば是非、表に出て決着を付けたいものだ。

声による脅迫が酷い、「殺す」、「殺される」などの連続だ。

19:26
酷い攻撃が延々と続けられている。
歌のリピート送信をしながら、一緒に歌いだしてしまいそうになる脳内音声を送り付けて来る。人間であれば誰でも脳に直接信号を送られれば反応してしまう。そして、「また歌ったぞ」と言う。それどころか歌を聞かせる時にイライラして暴れだしたくなるような脳波を送信しているので大変である。

猟奇殺人事件と人間の遠隔操作について考える必要がある。

とにかく攻撃の上乗せで徹底的に責めてくるテロリストだ。

下記のニュースをもう一度検証してみたい。

「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも

まず法廷で電磁ハラスメントの禁止命令が出る。
それを後押ししたのが
http://thejimguestshow.com/news/
の議員の方らしい。


ユネスコでは、電磁波がテロリストに使われる可能性を
取り上げる会議が昨年された。
http://www.wired.com/dangerroom/2008/12/un-investigates

非殺傷兵器に関する欧州シンポジウムでは2009年に初めて、「プライバシーを侵害するような遠隔捜査と、行動に影響させる応用例」をとりあげた
http://www.non-lethal-weapons.com/sy05index.html

非殺傷兵器の意味に関するセッションが行われた。
http://www.slavery.org.uk/nlw5.htm

これだけでも大変問題である。
さて、日本政府の対応はどうなるだろうか

23:53
激しい攻撃はやや静まったが歌のリピート送信はされている。
この加害者の執拗な遠隔からの監視・干渉技術を使った嫌がらせを上手く表現出来ないが、テレパシー通信接続状態であり、思考先読み式の声の送信というか、自分の考えは頭の中だけで瞬時に解決しているのに、声の送信でトレースされたり、わざわざ加害者の為に声に出さずに自分の考えを呟かされてしまう、そのような状態が毎日続いている。

それに精神状態を変化させるコントロールが入る。

そして、すべてを貶される。

そのストレスのやり場は無い。

寝る。(しかし、睡眠妨害をされる)

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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